
旭精機工業には “ALPHANOMOUS”という技術開発構想があり、その目標の一つとして、「あらゆる人々が活躍できる製造現場の実現」を目指して挑戦を続けている。その一環としての本作品は色彩・表現にインパクトのある絵画が読者の目を捉え、社名認知向上、またアール・ブリュット(障がい者アート)作家の活躍の場を広げ(作品の創出の機会)、あらゆる人が活躍できるインクルーシブな社会の実現を目指す目的を十分に果たしている。広告接触率レポートでは全26社中「インパクト」の項目で堂々3位の高い評価を得た。
受賞作品の制作ポイント
- 自社のSDGs、D&I活動に関する新しい訴求手段
- アール・ブリュット作品の自社製品との親和性
- クリエイティブ面でも秀逸なデザイン
作品紹介
-
日経ものづくり(2022年10月号) -
日経ものづくり(2022年12月号) -
日経ものづくり(2023年3月号)
日経ものづくり
●企画会社:竹田印刷
●制作会社:竹田印刷
●クリエイティブディレクター:松原幸弘(旭精機工業)
●アートディレクター:安井和男(竹田印刷)
●デザイナー:安井和男(竹田印刷)
●プロデューサー:酒井遵(竹田印刷)
●コピーライター:平尾元・鈴木裕睦(旭精機工業)
●イラストレーター:奥野誠也(アトリエ・ブルート(認定NPO法人ポパイ))
●企画会社:竹田印刷
●制作会社:竹田印刷
●クリエイティブディレクター:松原幸弘(旭精機工業)
●アートディレクター:安井和男(竹田印刷)
●デザイナー:安井和男(竹田印刷)
●プロデューサー:酒井遵(竹田印刷)
●コピーライター:平尾元・鈴木裕睦(旭精機工業)
●イラストレーター:奥野誠也(アトリエ・ブルート(認定NPO法人ポパイ))


