受講生データ

年齢/業種/職種/部下や指導・マネジメントを行っている人数

“課長塾”受講前のミドルマネジャーとしての課題

  • チーム全員の育成
  • 現場で開発にどっぷりとつかっているので時間がとれないマネージメント教育を受けたことがないので手法がよく分からない
  • 人材を育成するためには自分でやらずに部下にやらせる必要がある。これが非常に「ガマン」が求められ、かつ自身のスキルにも不安を感じる
  • 効率の悪い部署・精度の低い部署がいくつかあり、それを改善したい
  • 提案力の向上と新規開拓に対する積極性
  • チームメンバーとの意識共有・信頼関係の構築、仕事の分散化、他チームとの連携など
  • 組織を大きくしていくためのビジネス規模を確保できていない
  • 部下とのコミュニケーションがうまくとれない
  • 人材育成、課題改善のスピードUP
  • 部下の統率・育成の方法
  • エンパワーメント、チーム力の向上、他部門をまたいだチームワーク構築
  • チーム員の目的意識を共有し、時間と質を意識しながら結果を残す点
  • 職務が多岐に渡り、軸足の定め方に迷う
  • プレイングとマネージャーとしての兼ね合い
  • 部下のモチベーションを挙げる方法、継続方法
  • 組織のエンゲージメント強化と人材育成、高い戦略企画力の習得

ミドルマネジャーの実業務で必要と思う要素・スキルは?

  • プレイングとマネジメントの両立
  • マネジャーとしての自覚、全体を見渡す視点
  • 仲間との信頼関係
  • 相手(部下)の立場になって思考すること
  • ビジョンを構築するまでの分析力
  • リーダーシップ、考え方、指導方法
  • コミュニケーション力
  • 自ら手本を示す

  • 部下、チームと信頼関係をつくり、一体となって目標に向かっていける環境作り
  • 組織遂行力を身につけ、一体感のあるチームワーク作り、人間力を身につける
  • 戦略立案出来るスキル
  • 全体感のある決裁、判断力
  • 部下に悦びを与えられる
  • 部下のモチベーションを上げる表現力
  • コミットメントに対して、実行状況の管理、促進業務
  • 聴く力と決断力
  • 手段でなく目的への思考の切り替え
  • 部下の特性、思考を見極め、それを踏まえた役割設定と指導、権限の移譲を行える事
  • 好き嫌いなく人とつき合え、コミュニケーションを取ること
  • ブレない軸、ビジョン、目標etcのしっかりした軸やポリシー

“課長塾”6回の講座で発想の転換となった内容は?

部下のタイプ別コミュニケーション術
  • 人とかかわる時の手法、対処法を知ることができた
  • 自分が部下や上司からどの様に見られているのかを講座を通じて初めて知ることができた
マーケティング戦略速習講座
  • マーケティング戦略速習講座は、マーケティングの考え方に一連の流れがあることがわかった
  • 環境固子を含めた分析がとても新鮮に感じた
マネジャーのための発想力
  • 頭だけではなく、手を動かす大切さ
  • 既存のフレームワークを超える、発想力が今求められていると思う
マネジャーのための交渉力
  • ZOPA、BATNAを設定して交渉にのぞむ、その為の準備をしっかり行うということ
  • 交渉を行う機会が多いが、基本的に買う人、売り人の立場 需給のバランスによってwin-winの結果というものは得られないと考えていた。しかし条件、代替案を考えることで、有効的な関係で継続的な取引ができることがわかった
行動科学による部下指導法
  • 部下を指導する際には自ら自発的に取り組める環境を作ることが大事だとわかった。
  • 営業職から見ると行動を科学的分析するには、非常に理解しやすい
チームビルディング
  • 部下・上司との関わり、部下を行動させる、など組織力を上げる方法の参考になった
  • 部下のモチベーションの上げ方、リーダーとして心がかけることがわかった
  • チームの成長、信頼構築、ビジョン達成のプロセスとそれを加速させる手法を学べた点

“課長塾”で学んだ講座・メソッドで自分の業務に活かすことができた例は?

  • 「マーケティング戦略速習講座」の講座を受け、マーケティングから戦略を体系的に考えられるようになった
  • 社長・部長といった、現状より高い視点から物事を考えるクセがついた
  • コミュニケーションの重要性を再認識し、意識的に図ることにした
  • 経営者視点というのは、大切だと改めて感じられた
  • 戦略立案に際し、細部に渡っての気配りをするといる考え方をすることができた
  • 「ほめる」事の難しさ重要性が実感できた
  • 課長塾の期間中に大きな商談が数件あり、交渉学の知識が役に立った
  • 「行動科学」の講座を受け、目標がより具体的に行動につながる戦略で表現するようになった
  • メンバーへの指示をより具体的に出せるようになった
  • 戦略立案講座、交渉力の講座を受け、新事業のプレゼンテーションに役立てました現在、事業コンセプトの段階ですか、わかりやすいプレゼンテーションだったとの評価をもらえた
  • 発想力で学んだ「ばらして、はかって、結びつける」を仕事のベーススタンスとして活用している
  • 行動科学での「ABC理論」から、行動が生み出す結果の価値を高め、認めるようにしている
  • 購買業務での交渉術は、価格のみでの交渉ではなく、相互要求を出来る限り、出し合った形を取って、業者との長く良いパートナーシップを取るよう形を意識するようになった

修了生の感想から

"課長塾"で学んだ講座・メソッドで自分の業務に活かすことができた例は?
  • 「マーケティング戦略速習講座」の講座を受け、マーケティングから戦略を体系的に考えられるようになった
  • 社長・部長といった、現状より高い視点から物事を考えるクセがついた
  • コミュニケーションの重要性を再認識し、意識的に図ることにした。
  • 経営者視点というのは、大切だと改めて感じられた
  • 戦略立案に際し、細部に渡っての気配りをするといる考え方をすることができた。
  • 「ほめる」事の難しさ重要性が実感できた
  • 課長塾の期間中に大きな商談が数件あり、交渉学の知識が役に立った
  • 「行動科学」の講座を受け、目標がより具体的に行動につながる戦略で表現するようになった。
  • メンバーへの指示をより具体的に出せるようになった
  • 戦略立案講座、交渉力の講座を受け、新事業のプレゼンテーションに役立てました現在、事業コンセプトの段階ですか、わかりやすいプレゼンテーションだったとの評価をもらえた。
  • 発想力で学んだ「ばらして、はかって、結びつける」を仕事のベーススタンスとして活用している
  • 行動科学での「ABC理論」から、行動が生み出す結果の価値を高め、認めるようにしている。
  • 購買業務での交渉術は、価格のみでの交渉ではなく、相互要求を出来る限り、出し合った形を取って、業者との長く良いパートナーシップを取るよう形を意識するようになった。
全6回を終えて
  • 同じ年代のミドルマネジャーと学ぶことで、考え方の違い、共通する問題点、リーダーとしての力量の差を感じた。
  • 社長、部長といった、現状より高い視点から物事を考えるクセがついた。経営者視点というのが大切だとあらためて感じられた。
  • 今回の講座は暗闇にいる自分に進むべき方向を照らしてくれた。後は力をつけて進む努力をしたい。
  • 部下、上司とのかかわり、部下を行動させるために何をするべきか、など組織力を上げる参考になった
  • 部下のモチベーションの上げ方、リーダーとして心がける事がわかった。
  • 今まで自身で学んできていたつもりだったが改めて体系的に学ぶことで足りない物が見えてきた
授業風景