セミナー紹介

 合格論文の書き方が身に付く!
「回数無制限の添削*1」と「完全マンツーマンの講義」で改正後の対処法を徹底指南!

  • 試験直前まで回数無制限添削!(7月上旬到着分まで)
  • スケジュール調整が可能な「LINE/スカイプ・コース」も好評です。
  • 論述のノウハウを“短期集中”で学ぶコース(第5期)を新設しました。

 2019年度の改正によって筆記試験がすべて記述式になっただけでなく、出題形式や各小問の問われ方も大きく変わりました

 本講座は業務経歴票の書き方から筆記試験直前の対策まで網羅したフルラインアップのコースを中心に、論述のノウハウを短期集中で学ぶコース*2 も併設。論文対策のカリキュラムをさらに拡充しました。

 「回数無制限の添削*1」と「完全マンツーマンの講義」を通して、合格論文の作成に欠かせないノウハウを受講者一人ひとりの経歴や仕事の状況に合わせて根本から指南します

 添削や模擬試験の出題テーマが改正後も本番の試験で出題されるなど、実践的な指導内容となっている点も特徴です。本講座を通して最適な学習法を効率的に習得し、20年度試験の合格を勝ち取ってください

*1 講師が提示したテーマごとに、合格レベルに達するまで無制限で添削いたします。個々の論文の添削期間は10日前後になる予定です。
*2 集合講義と科目別講義からなる第1回講座の受講後、模擬試験も含めてすべてメールで指導いたします。

<募集科目>
●土質及び基礎 
●鋼構造 
●コンクリート 
●都市及び地方計画 
●河川、砂防及び海岸・海洋 
●港湾 
●道路 
●鉄道 
●トンネル 
●施工計画、施工設備及び積算 
●建設環境 

※電力土木、空港は募集いたしません。
※締切等の情報は本サイトにて随時ご案内いたします。情報掲載までのタイムラグ等により定員超えでお申し込みをお受けできない場合、追ってご連絡をさせていただきます。予めご了承ください。

<募集コース>
●面談コース 
●LINE/スカイプ・コース 
【法人様へ】
一括お申し込みや出張講義、カスタマイズ等のご相談も承ります。以下までお問い合わせください。
 日経BP読者サービスセンター・セミナー係
(電話:0120-255-255[代表]、土日・祝日を除く9~17時)

※条件等によりご要望に沿えない場合もございます。予めご了承ください。一括お申し込みの場合、満席の場合はご容赦ください。

<お申し込み時に必ずご確認ください>

  • お申し込み時にご連絡をいただきましたEメールアドレスを、「技術士取得支援サイト」閲覧用として「日経コンストラクション技術士試験対策」に登録いたします。初回講座の約1週間後から2020年7月末までご利用いただける予定です。すでに「技術士試験対策」をご利用いただいています場合には、上記期間中は課金なしにご利用いただけますので、適宜ご解約をお願いいたします。ご解約漏れによる返金には応じかねますので予めご了承ください。
  • 「日経コンストラクション技術士試験対策」のご利用には「日経クロステック登録会員」(無料)への登録が必要です。未登録の方は、初回講座開催日までに会員登録をお願いいたします。会員登録を行わない場合、「日経コンストラクション技術士試験対策」のご利用ができませんので、ご注意ください。
    *「日経コンストラクション技術士試験対策」は、技術士第二次試験に役立つ会員限定コンテンツの閲覧に加えて、メールマガジンをお届けするサービス(不定期配信)です。
  • ※各科目・コースとも、期別・コース別に定員となり次第締め切ります。お早めにお申し込みください(第2回・第3回講座の日程は、第1期の方から順次決定していきます。早期のお申し込みをお勧めいたします)。
  • ※講座受講時は必ず受講証をご持参ください。
  • ※本講座の撮影・録画等は固くお断りいたします。
  • ※内容等は変更となる場合があります。

開催概要

セミナー名 2020年度 技術士第二次試験対策 建設部門「個別指導」講座
日時 下記に掲載のカリキュラムをご覧ください。
会場 ラーニングスクエア新橋
東京・新橋
●JR「新橋駅」烏森口から徒歩2分
●都営浅草線「新橋駅」A1出口から徒歩2分
●東京メトロ銀座線「新橋駅」4番出口(烏森口方面階段上がる)から徒歩3分
●都バス 都06系統(渋谷~新橋)「新橋五丁目」下車 徒歩2分
受講料

246,000円(税込み)

●第1~4期(第1~4回講座+メールによる論文添削指導)
 ・ 読者特価:222,000円(税込み)
 ・ 一般価格:246,000円(税込み)

●第5期(第1回講座+メールによる短期集中指導)
 ・ 読者特価:159,000円(税込み)
 ・ 一般価格:177,000円(税込み)

※「日経コンストラクション」「日経アーキテクチュア」定期購読者の方は読者特価でお申し込みいただけます。
※受講料にはテキスト代(書籍「2020年版 技術士第二次試験 建設部門 合格指南」ほか)、添削代を含みます。書籍は発行日(2020年3月予定)以降、順次お届けいたします。スクール当日は必ず書籍をご持参ください。第4期をお申し込みの方で3月20日以降にお申し込みの場合、書籍は会場にてお渡しする場合があります。
(新刊書籍「2020年版 技術士第二次試験 建設部門 合格指南」を別途ご購入されませんよう、ご注意をお願いいたします)

受講対象 効率的な勉強を通じて、2020年度技術士第二次試験建設部門合格を目指される方
定員 50名(先着順、事前申込/期・科目・コース別定員制)
※最少開催人数(5名)に満たない場合は、開催を中止させていただくことがあります。
主催 日経コンストラクション

講師紹介

堀 与志男

株式会社5Doors' 代表取締役

1960年愛知県生まれ。建設会社で18年勤務後、2000年にホリ環境コンサルタント設立。2004年に(株)5Doors’を設立、代表取締役に。経営コンサルタント。技術士受験指導歴24年。著書「建設技術者なら独立できる」(新風舎)など多数。技術士(総合技術監理部門、建設部門)、土木学会特別上級技術者。

坂口 和保、間瀬 雅彦、松谷 孝広、荻須 雅夫、伊藤 功、西脇 正倫、鋒山 勉、大脇 好男 ほか

※添削は堀 与志男のほか、技術士試験の受験指導で経験豊富な5Doors'グループの講師陣が行います。


本講座の特徴
  1. 改正後の出題傾向を踏まえて効率的に学習
  2. 回数無制限の添削*1 で合格レベルの論文に
  3. 各受講者に合わせた最適な合格法を伝授
  4. 必須科目や選択科目の重要なテーマを習得
  5. 添削や模擬試験の予想問題が本試験で出題
  6. 特設サイト*2 の過去問題で出題内容を把握
  7. 面談またはLINE/スカイプでの受講が可能*3
*1 講師が提示したテーマごとに、合格レベルに達するまで無制限で添削いたします。個々の論文の添削期間は10日前後になる予定です。
*2 受講者の方は「技術士取得支援サイト」の主要なコンテンツをご覧いただくことができます
*3 第1~4期の第2回と第3回の完全個別指導の講座が対象です。LINE/スカイプを利用できる環境が必要となります。

カリキュラム

「回数無制限の添削」と「完全マンツーマンの講義」による個別指導で効率的に合格を目指す!
早い開講日ほど、より長期の指導が受けられます。また、第2回・第3回講座の日時を優先的に決められます

 スケジュール 

<講 座>
【第1回講座】 10時~17時(予定)

以下5開講日から選べます。
・第1期 2019年12月7日(土)開講
・第2期 2020年 1月25日(土)開講
・第3期 2020年 3月15日(日)開講
・第4期 2020年 4月5日(日)開講
・第5期 2020年 5月9日(土)開講
※第5期は第1回講座の受講後、模擬試験も含めてすべてメールで指導する短期集中指導コースです。指導の内容は「カリキュラム(第5期)」をご覧ください。

【第2回講座】

2020年4月18日(土)~19日(日)またはLINE/スカイプによる面談(1回)
お1人90分間のマンツーマン指導
※指導日時は「第1回講座 科目別講義」の際に、担当講師からご案内いたします。
 (第2回講座の日程は、第1期の方から順次決定していきます)
※LINE/スカイプ面談は4月上旬~20日を予定しています。
※第5期はメールで指導いたします。指導の内容は「カリキュラム(第5期)」をご覧ください。

【第3回講座】

2020年5月16日(土)~17日(日)またはLINE/スカイプによる面談(1回)
お1人90分間のマンツーマン指導
※指導日時は1回目の個別面談の際に、担当講師からご案内いたします。
 (第3回講座の日程は、第1期の方から順次決定していきます)
※LINE/スカイプ面談は5月中旬~下旬を予定しています。
※第5期はメールで指導いたします。指導の内容は「カリキュラム(第5期)」をご覧ください。

【第4回講座/模擬試験】

2020年6月13日(土)9時~16時30分(予定)
※第5期はメールでの指導・模擬試験となります。詳細は「カリキュラム(第5期)」をご覧ください。

<論文添削>
【論文添削指導】
 試験直前まで回数無制限で指導を行います!(7月上旬到着分まで)

※第1回講座、第2回講座、第3回講座および論文添削の個別の募集はいたしません。
※第4回講座(模擬試験)のみ別途募集予定です。
※上記は予定です。変更となる場合があります。

プログラム

カリキュラム(第1~4期)
●第1回講座 集合講義&科目別講義

第1期 2019年12月7日(土)、第2期 2020年1月25日(土)、第3期 3月15日(日)、第4期 4月5日(日)
いずれも10時~17時(予定)

【集合講義】(午前)
2019年度の改正のポイントや出題傾向などを通して、20年度試験の攻略法を指南します。


[主な内容]
2019年度の改正のポイントと出題傾向/業務経歴のまとめ方/受験科目選定時の注意点/必須科目や選択科目の論文で求められるもの/必須科目の論文の書き方と勉強方法など


【科目別講義】(午後)
必須科目や選択科目で問われる論文への対処法などを、各担当講師が基本から解説します。


[主な内容]
2020年度の出題内容を推定/添削用の課題と想定問題/論文のテーマの選び方/勉強方法など

●第2回講座 完全個別指導

2020年4月18日(土)~19日(日)またはLINE/スカイプによる面談(1回)
※指導日時は「第1回講座 科目別講義」の際に、担当講師からご案内いたします。
 (第2回講座の日程は、第1期の方から順次決定していきます)
※LINE/スカイプ面談は4月上旬~20日を予定しています。

【1回目の面談】
約90分間の完全マンツーマンによる指導です。
受講者一人ひとりの経歴や仕事の状況に合わせて最適な戦略を組み立てます。


[主な内容]
業務経歴票の書き方/第1回講座からの進捗を踏まえた指導/必須科目や選択科目の論文の書き方と注意点/今後の戦略とスケジュールなど

※口頭試験の合格に欠かせない受験申込書(業務経歴票)の戦略的な書き方を指導します。可能な方は第2回の講義を受講するまで出願をお待ちください。

●第3回講座 完全個別指導

2020年5月16日(土)~17日(日) またはLINE/スカイプによる面談(1回)
※指導日時は1回目の個別面談の際に、担当講師からご案内いたします。
 (第3回講座の日程は、第1期の方から順次決定していきます)
※LINE/スカイプ面談は5月中旬~下旬を予定しています。

【2回目の面談】
約90分間の完全マンツーマンによる指導です。
国土交通省の最新の政策も踏まえて出題テーマを想定。各テーマへの対処法に加え、試験本番までに講じる対策などについて指導します。


[主な内容]
国土交通政策の要点と最新動向/出題テーマの想定/必須科目や選択科目の論文の書き方と注意点/添削の結果と進捗状況を踏まえた指導/今後の戦略など

●第4回講座 集合講義&模擬試験

2020年6月13日(土)9時~16時30分(予定)

【集合講義】
筆記試験の直前対策として欠かせないノウハウについて説明します。


[主な内容]
必須科目や選択科目の直前対策/試験当日の取り組み方/論文の骨子の作り方と構成方法/時間配分の要点/文章作成ルールの再確認など


【模擬試験】
予想問題を基に、本番の試験と同様の条件で模擬試験を実施。
補強すべき部分を明らかにし、残り1カ月で合格を勝ち取る方法をお伝えします。


[主な内容]
記述式Ⅰ(必須科目)/記述式Ⅱ(選択科目別、専門知識と応用能力)/記述式Ⅲ(選択科目別、問題解決能力と課題遂行能力)

●論文添削指導

試験直前まで回数無制限で添削指導を行います!(7月上旬到着分まで)

*講師が提示したテーマごとに、合格レベルに達するまで無制限で添削いたします。個々の論文の添削期間は10日前後になる予定です。

※論文添削指導や模擬試験での解答例のご提供はありません。
※選択科目・個々人の経歴・学習状況等により、カリキュラムが異なる場合があります。
※上記の内容等は変更となる場合があります。

 
カリキュラム(第5期)
●第1回講座 集合講義&科目別講義

第5期 2020年5月9日(土) 10時~17時(予定)

【集合講義】(午前)
2019年度の改正のポイントや出題傾向などを通して、20年度試験の攻略法を指南します。


[主な内容]
2019年度の改正のポイントと出題傾向/必須科目や選択科目の論文で求められるもの/必須科目の論文の書き方と勉強方法など


【科目別講義】(午後)
必須科目や選択科目で問われる論文への対処法などを、各担当講師が基本から解説します。


[主な内容]
2020年度の出題内容を推定/添削用の課題と想定問題/論文のテーマの選び方/勉強方法など

●第2~3回講座 メールによる個別指導&論文添削

面談ではなく、テキストの配布や説明も含めてメールで指導します。

[主な内容]
必須科目や選択科目の論文の書き方と注意点/添削の結果と進捗状況を踏まえた指導/国土交通政策の要点と最新動向/出題テーマの想定/今後の戦略など

●第4回講座 模擬試験

集合講義はございません。テキストの配布や説明も含めてメールで指導します。
模擬試験は自宅などで受けていただく形です。受験日も自由です。
模擬試験の受け方は第1回の講座の際や各講師から適宜ご説明します。

【模擬試験】
予想問題を基に模擬試験を実施。
補強すべき部分を明らかにし、残り1カ月で合格を勝ち取る方法をお伝えします。


[主な内容]
記述式Ⅰ(必須科目)/記述式Ⅱ(選択科目別、専門知識と応用能力)/記述式Ⅲ(選択科目別、問題解決能力と課題遂行能力)

●論文添削指導

試験直前まで回数無制限で添削指導を行います!(7月上旬到着分まで)

*講師が提示したテーマごとに、合格レベルに達するまで無制限で添削いたします。個々の論文の添削期間は10日前後になる予定です。

※業務経歴票の書き方は含まれていません。
※配布するテキストは第1~4期とほぼ同じです。
※論文添削指導や模擬試験での解答例のご提供はありません。
※選択科目・個々人の経歴・学習状況等により、カリキュラムが異なる場合があります。
※上記の内容等は変更となる場合があります。


▍合格体験記

個別指導講座受講生から担当講師に寄せられた技術士試験合格の「喜びの“声”」の一部をご紹介いたします。合格を目指される受験生や受講生の方へのアドバイスや感想も記載されていますので、ぜひご一読のうえお役立てください。

(入迫誠次様、土質)
●今後の受講生へのアドバイス
1.無制限の論文添削を最大限利用する。
2.講師の論文添削を1つずつクリアしていく毎に、自分の力となり、自信もつく。
3.自分のペースでできることが良いが、自分で論文提出日の予定を立てて期日を守る。
●感想
1.最新情報を知ることができた。
2.無制限の論文添削が良かった。
3.論文提出は講座側の期限ではなく、自分のペースでできることが良かった。
4.講師のご指導が的確で、自分の不足している点が良くわかった。

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(匿名希望、土質)
今回初めて社外の講座に参加させて頂きましたが、点数の取れる論文の書き方や、筆記試験合格後の口頭試験を見据えた経歴書の作成のテクニックなど、これまでやってきた独自の勉強方法には無駄が多かったと実感しています。
これまではそれなりの経験を積んでいて、深い知識を記述することを重要視していましたが、キーワードが足らない、題意に沿った回答が出来ていないなど、加点してもらえるような論文の作成が重要であると再認識しました。
受講を開始したのは4月に入ってからでしたので、少し準備期間が不足したかなと思いましたが、むやみに独学で勉強するよりは効率的であったと思います。 これから技術士を目指す方はなるべく早めの受講をお勧めします。

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(匿名希望、土質)
私は2年連続2度目の受験で合格をつかみました。
振り返ってみると、1回目の受験では勉強のスタイルを模索しながら確立し、2回目の受験では前年の反省を生かして勉強を進めることができたと思っています。
筆記対策については、平日の始業前時間や出張移動時間に択一の過去問、国土交通白書の読み込みを行い、週末を論文作成に充てていました。
口頭試問対策については、Q&Aを数多く作成し、ICレコーダーに吹き込んで移動中に聴くようにしていました。
また、技術士試験は長丁場であるため、自らのモチベーションを保ち続けることも必要ですが、同時に家族の応援も得られる体制を構築することは意外と重要なことかと思います。私の場合、子供が幼かったのですが、週末も妻に協力してもらい、勉強の時間と家族サービスの時間をきっちりと分けるようにしたことで、勉強に集中する時間を確保しつつ気分の切り替えもでき、長丁場を乗り切ることができたと思っています。
最後に、受験に際してご支援頂いた講師の皆様、職場の技術士の先輩方、家族に深く感謝申し上げる次第です。

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(匿名希望、道路)
私は、本講座の受講2回目で合格しました。
1回目に落ちた原因を分析すると、やはり書く量と質が不足していたものと感じます。
回答作成に必要な資料を白書や国交省の審議会資料等を読み込むことは、論文の質も同時に上昇することを実感しました。資料に書かれた言葉を咀嚼して自分の言葉で書くことが出来るよう十分に準備をして書くことが必要と、講師の方からの丁寧な指導を受けた中で強く感じました。
また、論文で必要な課題と解決策を書く際に、論文の流れをしっかりと捉えているかを何回も確認して添削して頂いたことも合格に繋がったものと感じております。 口頭試験では、直前まで想定回答についての質問に丁寧に回答して頂きました。
更に、模擬試験後のコメントについて自らの欠点とその対策について的確に突かれていたことが、自らを省みる良いチャンスであったと感じます。
合格後は、素敵な技術士の諸先輩方の背中を追い、自己研鑽に励み、邁進いたします。
講師の皆様方、まことにありがとうございました。
※主催者註:口頭試験対策講座(有料)は、個別指導講座には含まれません。

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(匿名希望、道路)
担当講師は、実際に複数の部門の技術士を取得しており、その経験からのアドバイスを頂けたので、とても参考になりました。
口頭試験で重要になる業務経歴票及び業務内容の詳細の記載方法に関するアドバイスや論文添削における参考文献などのヒントも的確だったと思います。

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(匿名希望、トンネル)
社内での技術士指導は、添削では「てにをは」と技術論文的な修正だけで、時期が進めば尻切れトンボの様に、指導がおろそかになっていきました。合格を目指せとの旗振りはしますが、結局、自分で頑張らないといけませんでした。会社の指導に頼らず自分で勉強してもやはり独りよがりな文章で終始してしまい、中々合格することができませんでした。
今回の指導では週1回のペースで添削指導して頂き、大変勉強になり、感謝しています。きちんと内容が設問に合っているか内容が十分か等確認して頂いたことと、時には厳しい言葉もありましたが、逃げ出さずに頑張れたことで合格できたものと思っております。
論文は、内容をしっかり精査してもらえる方に添削してもらわないと完成できないと思いました。これから受験する方は、信頼できる方に添削をお願いすべきだと思います。

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(匿名希望、トンネル)
本講座を受講し、技術士第二次試験に合格することができました。本当にありがとうございました。
受講料を考えると正直申し込みに戸惑いがありましたが、今年こそは絶対に合格するという強い気持ちが勝り、受講を決意しました。今となってはあの時の決断がなければ、後悔していたかも知れません。講師の皆様方、本当にありがとうございました。

【今後の受講生へのアドバイス】
技術士二次試験(建設部門)は分野によって、出題範囲は異なりますが、全般的に幅広く出題されるため、効率的な試験対策が必須です。
本講座の最大の特徴は、講師と定期的にマンツーマンでの講義があるため、自身の経験などを踏まえ、効率的な試験対策をとることができます。本講座を有効活用し、合格を目指して頑張ってください。

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(川村一公様、施工計画)
問題と課題の定義をしっかりと把握することが、合格に繋がると思います。
問題解決には、何が必要なのか?乗り越えるべき課題は何なのか?
普段の仕事で行っていることを、改めて考え、文章化すると、思っていることのみでなく、明確になります。
私は、一度落ちましたが、あきらめずに、翌年に向けて、過去の状況を踏まえ、現在なぜ技術士が求められているのか、自分が技術士になったら、どのような立場で、仕事がしたいのかをイメージすることが必要だと思います。

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(匿名希望、施工計画)
受講生の皆さまは、日々の業務で忙しい合間を縫っての勉強に励まれていると思います。私は、いくら勉強しても不安しかありませんでした。また、仕事のせいにして勉強しなかった時期もありました。まわりに技術士もおらず、聞きたくても教えてもらえる人もいない状況でした。その中でも、本講座での添削や面接していただくことでモチベーションを保ちながら努力することで合格することができました。
最後まであきらめず、地道に勉強することが一番の近道だと感じました。
講師の先生には感謝しております。ありがとうございました。

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(匿名希望、施工計画)
アドバイス等という偉そうなことは申し上げられませんが今後取得を目指す方々の一助になれば幸いで御座います。
今年度御社の対策講座を受講させて頂き最終合格致しました。
二次試験は今回で4回目の受験で、今年度中に何としても合格したいと思いました。
業務多忙の最中に精神論的な勉強法では通用しないと実感しました。講師の先生もおっしゃるように毎日1個~2個でも良いので頭の中でキーワードを整理し、その内容に対し論述出来るよう繰返しシュミレーションし、時間のある時に実際の論文を記述する勉強法がとても有効だと実感致しました。
私の場合は月に平均2回~3回程度のペースで担当講師の方に論文を添削して頂きました。また、直前対策の模擬試験後の1ヶ月間の過ごし方が非常に重要だと実感致しました。模試の結果をフォローアップすることにより実際の筆記試験での時間感覚が身につきますので是非模擬試験を受講されることをお薦め致します。

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(匿名希望、施工計画)

  • 論文Ⅱ対策は、テーマごとに問題点3つを挙げ、対策を考える訓練を行った。参考書やネット検索で直接的に答えがすぐに見つかるものでもないので、やはり自分で調べ考えることとなり、この訓練が試験に一番役立ったと思う。時間が無いのでコンクリートと山留工事と地盤改良、安全管理に絞って勉強した。自分の現場の経験、ノウハウを自分の言葉で記述するよう心掛けた。
  • 論文の問題Ⅲ対策は、国土交通白書を読み返し、現在の建設業が抱える問題を大きく捉えたうえで、電車の中など時間をみつけて、何度も考え、自分なりの意見をまとめた。
  • 実際に論文として書いてみる期間は直前の2~3週間と短く、時間が無かった。
  • とにかく業務で時間がなく、1時間でも時間を見つけて、勉強するように心掛けた。
  • 事前に論文を書いて、時間配分を持っておくことは、すごく重要。質を負い過ぎて時間切れにならないように。
  • 技術士も含め、合格にはテクニックが必要。経験を経たうえでそれを理解し勉強すれば、必ず合格できると思う。

セミナーお申し込み

以下のいずれかよりお申し込みください。
第1期 2019年12月7日(土)開講 
第2期 2020年 1月25日(土)開講 
第3期 2020年 3月15日(日)開講 
第4期 2020年 4月5日(日)開講 
第5期 2020年 5月9日(土)開講 

※各科目・コースとも、期別・コース別に定員となり次第締め切ります。お早目にお申し込みください。
※締め切り等情報は本サイトにて随時ご案内いたします。情報掲載までのタイムラグ等により定員超えでお申し込みをお受けできない場合、追ってご連絡をさせていただきます。予めご了承ください。


【お申し込み注意事項】

  • ※満席になり次第、申込受付を締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。
  • ※お申し込み後のキャンセル、ご送金後の返金はお受けいたしかねます。申し込んだ方の都合が悪くなった場合は、代理の方が出席くださいますようお願いいたします。
  • ※受講料のお支払い:お支払方法が「請求書」の方には、後日、受講証・請求書を郵送いたします。ご入金は銀行振込でお願いいたします。なお、振込手数料はお客様のご負担となりますのであらかじめご了承ください。「クレジットカード支払」の方には、受講証のみお送りします。
  • ※講師企業と競合すると考えられる製品やサービスなどをご提供される会社の方は、主催者の判断に基づき受講をお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
  • ※会場までの交通費や宿泊費は、受講される方のご負担となります。
  • ※講師の急病、天災その他の不可抗力、またはその他やむを得ない理由により、講座を中止する場合があります。この場合、未受講の講座の料金は返金いたします。