よくあるご質問

採用に関する「よくあるご質問」にお応えするコーナーです。
応募・選考の方法から入社後のちょっとした疑問、働き方改革の現状まで、日経BPのいまをお応えします。

新卒採用・キャリア採用の応募・選考について

新卒採用・キャリア採用の応募・選考について

Q1 新卒採用の応募は、どうしたらよいですか
A

新卒採用」のページから応募してください。募集時期は限られているので、ご注意ください。

Q2 キャリア採用は、どうでしょうか?
A

日経キャリアNET」から応募して下さい。募集時期・募集職種が限られていることがあるので、ご注意ください。

Q3 採用試験の流れは、どのようになっていますか?
A

書類選考の後、面接試験に進みます。新卒採用の場合、面接は基本3回で、二次面接の際に作文試験があります。筆記試験や適性検査は実施していません。キャリア採用の場合は、書類選考の後、2回の面接試験があります。作文試験も実施します。

Q4 OBOG訪問はできますか?
A

可能です。募集要項の中にあるお問い合わせフォームからお申し込みください。

Q5 海外留学中ですが、応募はできますか?
A

可能ですが、面接試験に進んだ場合、日本国内で面接を受けていただく必要があります。

Q6 どんな職種を募集していますか?
A

新卒採用は、編集記者、営業・マーケティング(広告、販売、イベント)、デジタル基盤事業(エンジニア、デザイナー、マーケティング、データ分析)の3職種です。キャリア採用は、ソリューション事業として、研究員やソリューション営業も募集することがあります。

Q7 希望の部署に配属されますか?
A

面接時や内定後に希望の職種を伺いますが、必ずしも希望通りにならないこともあることをご承知おきください。

Q8 WEB媒体と雑誌の編集は、別の編集部ですか?
A

ほとんどの編集部はWEB媒体と雑誌を並行して発行しています。取材した内容を雑誌より先にWEB媒体に掲載する「デジタル・ファースト」が進んでいます。

インターンシップについて

インターンシップについて

Q1 インターンのスケジュールはどうなっていますか?
A

2018年から2019年にかけては、夏(8~9月)、秋(11月)、冬(1~2月)の3回実施しています。

Q2 応募はどうすればよいでしょうか?
A

インターンを実施する2カ月前くらいに、リクナビで募集します。書類選考後、面接を経て、インターン参加者が決まります。期間は夏が基本2週間、秋と冬は1週間となります。就業中は、給与もお支払いします。

Q3 地方の学生ですが、本社への交通費や宿泊費は支給されますか?
A

取材や営業に伴う交通費は実費を支給しますが、面接時やインターン参加時の交通費・宿泊費は支給がありません。また自宅もしくは宿泊先から本社(東京都港区虎ノ門)までの通勤費も支給はありません。

Q4 インターンではどんな仕事につきますか?
A

編集部への配属であれば、実際に取材に行き、記事を執筆します。営業・マーケティングでは営業同行し、企画書を書くこともありますし、デジタル基盤事業では、読者分析やWEB媒体のマーケティングを体験することもあります。

入社後について

入社後について

Q1 研修期間はどれくらいですか?
A

新入社員の場合、入社後、およそ1週間の新入社員研修を受けていただき、その後各職場に配属となります。

Q2 転勤はありますか?また海外赴任のチャンスは?
A

事業所は、米国シリコンバレーなど5カ所に取材拠点としての海外支局があるほかは、東京都港区虎ノ門の本社での勤務となります。国内支局などの地方拠点はありません。

Q3 就業時間は?残業はどれくらいありますか?
A

始業が9:30、就業が17:30で、休憩の1時間を除いた一日の所定労働時間は7時間です。残業時間は職種や業務の繁閑によって差はありますが、平均で月間約45時間となっており、ここ数年は働き方改革の推進もあり、減少傾向にあります。

Q4 有給休暇は何日ありますか?
A

新卒入社の場合、入社時に20日が与えられます。以降、毎年4月1日に新たに20日付与します。また、永年勤続者慰労表彰制度もあり、勤続10年、20年、30年の節目にそれぞれ10日、20日、30日が休暇として与えられます。

働き方改革や福利厚生制度について

働き方改革や福利厚生制度について

Q1 出産や育児に関わる規定はどうなっていますか?
A

多くの規定が法律で決められたものより手厚いものとなっています。育児休業は法律に先駆けて、子供が2歳になるまで取得可能ですし、育児支援のため、短時間勤務、定時勤務、フレックスタイム制など5つの制度を整えています。また、2018年には不妊治療を考えている方向けに最大1年間休みが取れる妊活休暇制度も導入しています。費用面での補助も充実しており、病児保育を受けた場合、1時間あたり1000円の補助があるほか、ベビーシッターを利用した場合、1日1回2200円を国が補助する制度も導入しています。

Q2 メディアというと長時間労働のイメージ強いのですが。
A

長時間勤務や深夜勤務を削減する施策もここ数年で増やしました。22時以降の勤務は原則禁止で、どうしても必要な場合は事前申告制とすることで深夜勤務の抑制を図っています。同時に朝型勤務へシフトすることを狙って、6:00~9:00の間に出社勤務した場合、時間外手当に上乗せするインセンティブ制度も2017年に導入しました。

Q3 自己啓発制度はどんなものがありますか?
A

語学や専門学校、通信教育などを受講した場合、入学金、受講料、テキスト代の合計の50%(上限15万円)までを補助しています。

採用に関するお問い合わせ

下記のお問い合わせ先まで
ご連絡ください。

日経BP社 人事室(採用担当)
〒108-8646 東京都港区虎ノ門4-3-12

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