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2025年、15兆円スポーツで稼ぐ国へ 日本のスポーツ市場規模予測

こんな方へ Target

前回参加者からの高い評価 Evaluation

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多様な参加者による豊富な“気づき”と“刺激”

スポーツビジネス創造塾の第1期(2017年10月開催)、第2期(2018年5月開催)では、既にスポーツ分野で活躍している企業やこれからスポーツをテーマに新規事業を考えている企業、かつ北海道から沖縄までさまざまな地域からの参加がありました。さまざまな分野、立場の方が成長著しい新市場領域として、あるいは社会課題を解決するテーマとしてスポーツビジネスを真剣にとらえアクションを起こしています。

スポーツビジネス創造塾参加者の顔ぶれ
  • 建設コンサルタント
  • 住宅メーカー
  • ICT企業
  • 印刷会社
  • 通信会社
  • プロ野球球団
  • 鉄道会社食品メーカー
  • ICTソリューション企業
  • スポーツ産業育成・振興団体
  • スポーツ関連マーケティング会社
  • 生命保険会社
  • フィットネスビジネス関連企業
  • SNS企業
  • 投資ファンド
  • 広告代理店
  • 戦略コンサルティングファーム
  • 製造業(建機、船舶、農機)
  • システム開発会社
  • スポーツクラブ
  • 専門商社
  • 事務機器メーカー
  • ITコンサルティング企業
  • 飲料メーカー
  • プロスポーツチームスポンサー企業
  • 人材コンサルティング企業
  • 建築設計会社
  • 総合商社
  • 地方自治体スポーツ推進部門担当者
  • タイヤメーカー

スポーツビジネス創造塾の第1期(2017年10月開催)、第2期(2018年5月開催)では、既にスポーツ分野で活躍している企業やこれからスポーツをテーマに新規事業を考えている企業、かつ北海道から沖縄までさまざまな地域からの参加がありました。さまざまな分野、立場の方が成長著しい新市場領域として、あるいは社会課題を解決するテーマとしてスポーツビジネスを真剣にとらえアクションを起こしています。

スポーツビジネス創造塾参加者の顔ぶれ
  • 建設コンサルタント
  • 住宅メーカー
  • ICT企業
  • 印刷会社
  • 通信会社
  • プロ野球球団
  • 鉄道会社食品メーカー
  • ICTソリューション企業
  • スポーツ産業育成・振興団体
  • スポーツ関連マーケティング会社
  • 生命保険会社
  • フィットネスビジネス関連企業
  • SNS企業
  • 投資ファンド
  • 広告代理店
  • 戦略コンサルティングファーム
  • 製造業(建機、船舶、農機)
  • システム開発会社
  • スポーツクラブ
  • 専門商社
  • 事務機器メーカー
  • ITコンサルティング企業
  • 飲料メーカー
  • プロスポーツチームスポンサー企業
  • 人材コンサルティング企業
  • 建築設計会社
  • 総合商社
  • 地方自治体スポーツ推進部門担当者
  • タイヤメーカー

あらゆる業種にビジネスチャンスあり Business chance

「スポーツビジネス創造塾」は、ビジネスアイデア創出につながる「学び&演習&議論」実践の場です。ぜひ積極的にご参加ください。

スポーツビジネス創造塾3つのGOAL!

1 スポーツビジネスの事例に学ぶ最新セミナー

日ごろなかなか知ることのできないスポーツビジネスの最新情報。スポーツ界、ならびにスポーツにかかわるテクノロジーに卓越した見識と実績を誇る講師が登壇。異業種連携が不可欠なスポーツビジネスを俯瞰してみることを可能にします

2 システム思考とデザイン思考で事業創造する実践ワークショップ

スポーツビジネス事業創造を目的としたアイデア創出からビジネスプラン作成までのプロセスを体験。一流のファシリテーターによるワークショップを通し、システム思考とデザイン思考を取り入れた事業創造プロセスの基本と実践応用できるノウハウを会得します

3 スポーツビジネス人脈を作るネットワーキング

異業種メンバーとの対話によるディスカッションやワークショップによって単なる異業種交流を超えたコミュニケーションを実現。スポーツビジネスを推進するためにここでしか出会えない価値観と目的意識を共有した人脈を形成します


スポーツビジネス創造塾3つのGOAL!

慶応SDMの「システム×デザイン」手法による、実践ワークショップ Workshop

神武 直彦

スポーツビジネス創造塾 
プログラムディレクター 
神武 直彦

慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科 教授
日本スポーツ振興センター(JSC) ハイパフォーマンス戦略部アドバイザー

慶應義塾大学大学院理工学研究科修了後、宇宙開発事業団入社。H-IIAロケットの研究開発と打上げ、人工衛星および宇宙ステーションに関する国際連携プロジェクトに従事。2009年度より慶應義塾大学准教授。2013年11月に同大学院SDM研究所スポーツシステムデザイン・マネジメントラボ設立・代表就任。2016年6月よりJSCハイパフォーマンスセンター・ハイパフォーマンス戦略部マネージャー。2017年4月より同センター・ハイパフォーマンス戦略部アドバイザー。2018年4月より現職。博士(政策・メディア)。

石井 宏司

スポーツビジネス創造塾 
スポーツビジネスガイド 
石井 宏司

株式会社スポーツマーケティングラボラトリー 執行役員

東京大学大学院にて認知科学、教育×ITについて研究。1997年よりリクルートにてインターネット関連の新規事業、エンターテインメントの新規事業、地方創生コンサルティング、人材コンサルティング、事業再生などに従事。2009年より野村総合研究所にて経営コンサルティング、スポーツマネジメントコンサルティングに従事。アメリカにてスポーツマネジメント、スタジアムアリーナの調査、スポーツ庁未来開拓会議などの委員就任。2015年より日本女子プロ野球リーグの理事に就任。事業戦略策定、事業改革を行う。2017年よりスポーツマーケティングラボラトリーにてスポーツを活用した企業課題の解決、社会課題解決、地域再生・創生などに従事、現在に至る。

コンセプト Concept

5年後の2023年。メガスポーツイベントの後に何を残すか。「ポスト2020」をキーワードに、新たなスポーツビジネスの可能性を探るワークショップ。先行事例や他社の取り組みを学びながら、多彩な広がりを見せる新たなスポーツビジネスの可能性を「システム×デザイン」の手法で一緒に考えます。

プログラム Program

5/17(Thu)DAY 1 スポーツ×グローバル

13:00 ~ 13:30 
イントロダクション

神武 直彦 氏 
スポーツビジネス創造塾 プログラムディレクター


13:30 ~ 15:10 
基礎セミナー
講演1.
「スポーツオープンイノベーション、プラットフォームの形成に向けて」
~新たなスポーツビジネス等の創出に向けた市場動向~

政府は、「日本再興戦略 2016」において、『スポーツの成長産業化』を重要施策に位置づけ、日本のスポーツ市場規模を2025年までに15兆円にする目標を掲げている。スポーツ分野の産業競争力強化を図るために、他産業との融合等による新たなビジネスの創出、スポーツ市場の拡大を支えるスポーツ参画人口の増加等に向けて、スポーツを「する」「みる」「ささえる」のすべての要素で不可欠になるIT(情報技術)は、今後どのようなインパクトをもたらすか。スポーツ庁が始動するオープンイノベーションのプラットフォーム形成に向けた取組について産業連携担当者が語る。


津々木 晶子氏

講師 津々木 晶子 氏《スポーツ庁参事官(民間スポーツ担当)付 産業連携係長》


鹿屋体育大学を卒業後、慶應義塾大学大学院システムデザイン・ マネジメント研究科修士課程修了、博士課程単位所得退学。日本体育協会(現日本スポーツ協会)、ソシオ成岩スポーツクラブ、鹿屋体育大学東京サテライトキャンパスの勤務を経て2015年10月より現職。スポーツ産業の成長促進事業(スタジアム・アリーナ改革推進事業、地域の指導者を主体としたスポーツエコシステム構築推進事業等)に従事。


講演2.
「ビックデータでケガ減らす、GPSデバイスが支持されるわけ」

サッカーやラグビーなどのトレーニングで急速に広がるスポーツ用のGPSデバイス。GPSによる測位機能や加速度センサーを内蔵し、スピードや走行距離、加速・減速などの選手のパフォーマンスを計測できる。そのデバイスで市場をリードしているのが、オーストラリアのカタパルト社だ。選手のパフォーマンスデータでいかにトレーニングの質の向上し、ケガ削減やコンディション管理につなげているのか。スポーツにおけるデータ活用の最前線を語る。


斎藤 兼氏

講師 斎藤 兼 氏《カタパルトビジネス開発マネージャー》


2009年にヤフー株式会社に新卒入社。検索連動型広告の管理やスマホビジネスのプロジェクト、社内サービスのマーケティングに携わり、2014年からイギリス・リバプール大学に留学。フットボール・インダストリーMBA(通称FIMBA)を受講し、サッカービジネスを学ぶ。15年11月より、Catapultにて日本国内のビジネス開発マネージャーを務め、アスリートトラッキングを始めとするCatapultのビジネス拡大を進めている。


15:10 ~ 15:40 
講師交流・名刺交換

15:40 ~ 15:50 
休憩

15:50 ~ 18:00 
実践ワークショップ案
ゴールを決めてアイデアを創造する

1. チームをつくる
2. チームで問いを設定する
3. アイデアを創出する
4. アイデアを分類して更にアイデアを創出する
5. 視座を高めてアイデアの解空間を拡げる



18:30 ~ 交流・懇親会

5/18(Fri)DAY 2 スポーツ×ヘルスケア

13:00 ~ 14:00 
基礎セミナー
「ゼビオアリーナや3x3プロリーグ、スポーツで新コンセプトの事業を創る」

従来とは異なる新しいコンセプトのスポーツビジネスの取り組みを加速しているゼビオグループ。地域の特徴を最大限に引き出し、多拠点化を目指す民間アリーナ「ゼビオアリーナ」や、シェアリングを前提にした3人制バスケットボールのプロリーグ「3x3.EXE PREMIER」の運営は代表例だ。実は、いずれもスポーツから離れた異分野のビジネスにヒントが隠れている。スポーツで新しいコンセプトの事業をいかに創り出すか。ゼビオグループでこれらの事業を担当するクロススポーツマーケティングの経営トップが語る。


中村 考昭 氏

講師 中村 考昭 氏
《クロススポーツマーケティング 代表取締役社長》


株式会社リクルート、A.T. カーニー株式会社、スポーツマーケティング会社等を経て、2010年5月ゼビオ株式会社入社、2011年4月より現職。2015年10月よりゼビオホールディングス株式会社副社長執行役員。Jリーグ東京ヴェルディ取締役、アジアリーグアイスホッケー東北フリーブレイズ代表取締役オーナー代行、FIBA/JBA公認3人制プロバスケットボールリーグ「3x3.EXE PREMIER」コミッショナーを兼務。1972年生まれ。一橋大学法学部卒業。


14:00 ~ 14:30 
講師交流・名刺交換

14:30 ~ 14:40 休憩

14:40 ~ 18:00 
実践ワークショップ案
ソリューションをデザインする

1. ソリューションデザインのための利害関係者を明らかにする
2. 価値の連鎖をデザインする
3. 顧客の体験をデザインする
4. ビジネスモデルをデザインする


5/24(Thu)DAY 3 スポーツ×ヘルスケア

フィールドワークツアー&ワークショップ

11:50 
BOOK LAB TOKYO 渋谷 現地集合

12:00 ~ 12:15 
イントロダクション
          スポーツビジネス創造塾
          スポーツビジネスガイド 石井 宏司氏

12:15 ~ 13:15 
実践ワークショップ
顧客体験を共有する

1. フィールドツアーで顧客体験を得る



13:15 ~ 14:05 
講演
「フィットネスを軸に広がる新たなビジネスの可能性」

フィットネスクラブ大手のルネサンスは、運動を健康づくりにつなげるヘルスケア事業を軸に活動の場を広げている。企業の健康経営や地域の健康づくりの支援、認知症予防教室による介護予防など、取り組みは多様だ。女性専用フィットネススタジオや、エンターテインメントとフィットネスを融合した新しいスタイルの施設にも力を入れており、対象とする利用者の属性は幅広い。同社で長く商品開発を手掛け、独自の脳活性化プログラム「シナプソロジー®」を創り上げた望月氏が、フィットネスから広がる新しいビジネスの可能性を語る。


木村 洋太氏

講師 望月 美佐緒 氏
株式会社ルネサンス 常務執行役員
健康ソリューション本部副本部長
健康スポーツ教育研究所所長
シナプソロジー普及会ディレクター


ルネサンスにおいて、スポーツクラブで展開するプログラムの開発や人材育成に長く携わり、その後2015年からハードを伴わない人やプログラムをコンテンツとした新規事業を担当。その事業の一つでもあった脳活性化メソッド「シナプソロジー®」は、介護事業、調剤・ドラッグストア、自治体等の法人に向け販売する他、韓国でも展開をスタート。現在はヘルスケア領域で求められる商品の研究開発を産学連携等で行う他、その領域で活躍できる人材の教育などを行う部署となる「健康スポーツ教育研究所」の所長を務める。


14:05 ~ 14:30 
講師交流・Q&A

14:30 ~ 14:45 
移動

15:00 ~ 17:00 
日本初上陸!
          CYCLE & STUDIO R Shibuya

「CYCLE & STUDIO R(アール)」は、世界的フィットネスプログラム開発会社「Les Mills(レズミルズ)」の特化型スタジオです。圧倒的映像美の中でサイクルを楽しむ「VR Cycle」とヨガ・太極拳・ピラティスを取り入れた「BODYBALANCE」の2つのワークアウトを体験していただきます。非日常のスタイリッシュ空間で、新感覚のトレーニングをお楽しみください。

※体験プログラムは見学することも可能です。

※タオル・着替えの下着・スポーツウェアをご用意ください。シューズは貸出しいたします。

5/25(Fri)DAY 4 スポーツ×テクノロジー

13:00 ~ 14:40 
基礎セミナー
講演1.
「スポーツレガシー:コカ・コーラ社のスポンサーシップの活用法」

ほぼ90年の長きにわたってオリンピックをサポートしてきたコカ・コーラ。ほかにも様々な大規模スポーツイベントを支援する同社は、スポーツとビジネスの関わり合いをどのように考えているのか。デジタル化、インターネットの普及がもたらす企業のアクティベーションの変化を2020年の東京オリンピックに向けた同社の取り組みをけん引する責任者がひも解く。

高橋 オリバー氏

講師 高橋 オリバー 氏《日本コカ・コーラ株式会社 東京2020年オリンピック ゼネラルマネジャー》


オーストラリア・シドニー大学マーケティング学部を卒業後、Reebokに入社。1997年の長野冬季オリンピックではReebokがスポンサーする競技連盟を日本国内で担当。2000年には、当時FIFA(国際サッカー連盟)のマーケティング権利を保有していたISL Japanにシニアマーケティングマネジャーとして入社。2002FIFAワールドカップのスポンサー企業を担当し、大会組織委員会とのマーケティング活動を担う。2002FIFAワールドカップ終了後、FIFA本部のあるスイスへ転勤し、マーケティング・アライアンス・ディレクターを勤め、2008年にはヘッド・オブ・マーケティング・アライアンスとしてFIFAすべてのスポンサー企業を担当。2010年にはイベント・マネジメントの責任者も兼務する。2012年からナイキジャパンのスポーツマーケティングシニアディレクターとして、すべてのスポーツカテゴリーの競技連盟やクラブチーム、個人選手の契約・マネジメントを担当。2016年8月に日本コカ・コーラ株式会社の東京2020年オリンピック ゼネラルマネジャーに就任。


講演2.
「ハードウェア×ニッチで世界のトップを狙う」

競技用ボールをはじめとするスポーツ用具で国際スポーツの世界に切り込むモルテン。バスケットボールとハンドボールのオリンピック公式試合球に続き、サッカーではUEFA ヨーロッパリーグにアジア企業として初の公式試合球採用が決まった。いかにして技術力を妄信することなく、日本企業として世界で認めてもらい実績を作るか。その経営、事業戦略や、今後のスポーツビジネスを考える上で押さえておきたいポイント、将来像などを語っていただく。


民秋 清史氏

講師 民秋 清史 氏《株式会社モルテン代表取締役社長 最高経営責任者》


2001年 矢崎ノースアメリカインク入社。米国の自動車業界に身を置き単一文化にとらわれない仕事の素地を育む。2006年 株式会社モルテン入社。取締役兼執行役員として海外営業や経営企画、広報部門を担当し、2010年8月より現職。スポーツ用品、自動車部品、医療・福祉機器の3事業を柱としている当社にしかできない独自の戦略を志向し、多岐にわたる市場にモルテンブランドの製品を提供している。2016年 グロービス経営大学院 修了。1974年11月22日生まれ。


14:40 ~ 15:10 
講師交流・名刺交換

15:10 ~ 15:20 休憩

15:20 ~ 18:00 
実践ワークショップ
          

1. 各チームのソリューションを共有しクロスレビューする
2. 各チームの知見を共有する
3. 全体を振り返り次につなげる


18:30 ~ 
解散・懇親会

※プログラム、ワークショップの内容は変更になることがあります。

講座概要 About

名称 スポーツビジネス創造塾 第3期
開催日
  • <DAY1>:テーマ「スポーツ×テクノロジー」:10月11日(木)
    13:00~13:30 イントロダクション(30分)
    13:30~14:20 基礎セミナー1(50分、Q&A含)
    14:20~15:10 基礎セミナー2(50分、Q&A含)
    15:10~15:40 講師交流・名刺交換(30分)
    15:40~15:50 休憩(10分)
    15:50~18:00 実践ワークショップ(130分)
    18:30~    交流・懇親会

  • <DAY2>:テーマ「スポーツ×まちづくり」:10月12日(金)
    13:00~14:00 基礎セミナー(60分、Q&A含)
    14:00~14:30 講師交流・名刺交換(30分)
    14:30~14:40 休憩(10分)
    14:40~18:00 実践ワークショップ(200分)

  • <DAY3>:テーマ「スポーツ×ヘルスケア」:10月18日(木)
    12:00~12:15 イントロダクション
    12:15~13:15 実践ワークショップ
    13:15~14:05 講演
    14:05~14:30 講師交流・Q&A
    14:30~14:45 移動
    15:00~17:00 特別企画フィールドツアー CYCLE & STUDIO R Shibuya

  • <DAY4>:テーマ「スポーツ×グローバル」:10月19日(金)
    13:00~13:50 基礎セミナー1(50分、Q&A含)
    13:50~14:40 基礎セミナー2(50分、Q&A含)
    14:40~15:10 講師交流・名刺交換(30分)
    15:10~15:20 休憩(10分)
    15:20~18:00 実践ワークショップ(160分、成果発表・講評、振り返り)
    18:30~    解散・懇談会

会場

10月11日(木)、10月12日(金)、10月19日(金)

赤坂インターシティコンファレンス

107-0052 東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR
東京メトロ 銀座線・南北線「溜池山王駅」直結
千代田線・丸ノ内線「国会議事堂前駅」直結


10月18日(木)

BOOK LAB TOKYO

東京都渋谷区道玄坂 2-10-7新大宗ビル1号館 2F

CYCLE & STUDIO R Shibuya

東京都渋谷区宇田川町23-3 渋谷第一勧銀共同ビル5F

対象
  • ・スポーツ関連企業企画担当者
  • ・スポーツ関連事業担当者
  • ・スポーツをフックにマーケティング、企画を検討している方
  • ・新規事業担当者
  • ・事業開発部門担当者、責任者
  • ・経営企画部門担当者、責任者
  • ・企画、マーケティング部門担当者、責任者
  • ・スポーツビジネスに興味・関心のある方
定員 最大45名(先着順・満員となり次第締め切らせていただきます。最小開催人員:15名。)
主催 日経BP総研 未来ラボ
企画協力 慶應義塾大学大学院SDM研究所
スポーツシステムデザイン・マネジメントラボ
プログラム
ディレクター
神武 直彦氏(慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科 教授
日本スポーツ振興センター(JSC) ハイパフォーマンス戦略部アドバイザー)
スポーツビジネス
ガイド
石井 宏司氏(株式会社スポーツマーケティングラボラトリー 執行役員)
受講料 1名:360,000円 2名:648,000円
お申し込み
注意事項
※やむを得ずプログラム等が変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。
※お申し込み後のキャンセル、ご送金後の返金はお受けいたしかねます。代理の方が出席くださいますようお願いいたします。
※ご登録いただいた情報は、セミナーへの出席/欠席にかかわらず、本セミナーの事務連絡のほか、日経BP社および日経BPグループ会社からの各種お知らせ(刊行物、展示会、セミナー等)やアンケート、広告主等の製品やサービスのご案内に利用させていただく場合があります。本セミナー・イベントはご登録情報の提供にご同意いただける方のみお申込をお受けし、協力会社(慶應義塾大学大学院SDM研究所スポーツシステムデザイン・マネジメントラボ)に第三者提供いたします。協力会社から、直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などに利用させていただく場合があります。このほか、「個人情報取得に関するご説明
http://corporate.nikkeibp.co.jp/
information/privacy/p8.shtml
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