セミナー・イベント

経営課題を解決する、日経BP総研ならではのイベントをご紹介します。

日経BP社のセミナー・イベント情報

  • 日経BP総研 周年事業セミナー

    日経BP総研 周年事業セミナー

    ■開催日 2018.10.02
    ■会場 ザ・グランドホール(東京・品川)
    本セミナーでは企業価値を高める周年事業の成功事例をご紹介します。前半のパネルディスカッションでは、周年事業の具体的な事例とその成果についてお話し、後半では、周年を機に新規事業・サービスを創生したり、ブランディングやリクルーティングに役立て、社員のモチベーションを向上したりする具体的なソリューション事例をご紹介します。

    ■パネルディスカッション
    『周年事業の成功事例』
     パナソニック、大丸松坂屋百貨店、森永乳業、サイバーエージェント
    ■講演1
    『企業を成長させる「攻める周年事業」の進め方』
    ■講演2
    『日経BP総研の「ネンデマンド(周年事業)ソリューション』
    ■個別説明会

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  • 日経BP総研 経営課題×社会課題解決フォーラム2018~2019

    日経BP総研 経営課題×社会課題解決フォーラム2018~2019

    開催日 2018.10.30
    会場 ホテル雅叙園東京(旧:目黒雅叙園)
    従来の業界の垣根が壊れ、新たなルールを敷く者が生き残る。いま世界で「産業の再定義」が進んでいます。本フォーラムでは、知っておきたいリスク・技術トレンド予測と共に、経営課題解決を支援するソリューションを紹介します。

    ■マーケティング
    『あなたの会社の存在感がゼロになる“総合情報戦略”を構築せよ』
    ■人材
    『変わる“会社と社員の関係”生き残るための仕組みづくりと人材育成策』
    ■ESG
    『ESG経営はリスクに効くか?チャンスに効くか?~経営の新潮流~』
    ■ゲームチェンジ
    『ゲームチェンジによる既存産業の破壊リスク“新規事業”を創出せよ』

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  • 日経BP総研フォーラム2017-2018
  • 事例紹介セミナー 周年事業が会社を変える!

    事例紹介セミナー 周年事業が会社を変える!

    「周年事業を、過去を振り返る単なるお祭りとして終わらせることなく、企業の未来を設計し、さらなる成長につなげるための戦略的な事業にする」 ためのポイントをご紹介しました。

    ■基調講演
    西武グループ再生の核心
    ■企業の未来を設計する戦略的周年事業とは
    ■事例講演①
    社内、社外、社会に向けて10周年で取り組んだ絵本によるブランディング
    ■事例講演②
    ~素早く・分かりやすく伝える~
    「多様化するお客様に誠実に応える企業サイトとは」
    ■事例講演③
    大切な人とつむぐ、100年の歴史の作り方
    ■事例講演④
    資生堂企業文化の継承
    ~150周年に向けて~

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  • 「働きがい」のある職場づくりで労働生産性を向上へ

    「働きがい」のある職場づくりで労働生産性を向上へ

    安倍政権の看板政策の1つともなっている働き方改革。日経BP総研フォーラムの「働き方改革」セッションでは、改革を成功に導く要件について議論が進められた。

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  • 社会と産業の未来像を見据えて戦略立案を

    社会と産業の未来像を見据えて戦略立案を

    この先、社会や産業はどう変化していくのか。企業は中長期的な未来を見据えて経営戦略を立てなくてはならない。特に新規事業を立ち上げる際には、その有望性・将来性を判断するために市場規模の予測が不可欠。しかし、新しい事業の市場規模をどう読めばよいのか悩む企業は多い。本セッションでは、ミレニアムパートナーズ 代表取締役パートナーで日経BP総研 未来研究所の客員研究員を務める秦充洋が、未来の市場規模を予測する方法論を解説した。

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  • 時代を先取り、永続的に勝ち残る企業を目指せ

    時代を先取り、永続的に勝ち残る企業を目指せ

    社会環境がめまぐるしく変化する激動の時代、企業はいかに変革を進めるべきか。「経営改革」セッションの第1部では、日経エコロジー編集長 田中太郎とキヤノン、三菱ケミカルホールディングスの2社が、「ESG(環境・社会・ガバナンス)投資の拡大や、国連の「SDGs(持続可能な開発目標)採択に伴って企業に求められている持続可能な経営について議論を進めた。第2部では、日経BP総研 中小企業経営研究所長 伊藤暢人が中小企業を強靱化する変革の方向性を示した。

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  • 外部リソースの積極活用で新規事業育成の壁を乗り越えよ

    外部リソースの積極活用で新規事業育成の壁を乗り越えよ

    新規事業の創出は企業にとって永遠の命題だ。だが「いいアイデアが出ない」「ビジネスモデルを作れない」といった理由で足踏みしてしまう企業は多い。「事業創出」をテーマとする本セッションでは、日経BP総研 クリーンテック研究所長 河井保博、同中小企業経営研究所長 伊藤暢人、同マーケティング戦略研究所 上席研究員 渡辺和博が登壇。これまでにBP総研が支援したプロジェクトから事業創出を成功させるヒントを探った。

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  • 新たな顧客はどこにいるのか? 顧客に届き、呼び込む仕掛けづくりを目指せ

    新たな顧客はどこにいるのか? 顧客に届き、呼び込む仕掛けづくりを目指せ

    企業は常に新たな顧客開拓に努める必要がある。セッション5「顧客開拓」では、まずPART1として日経BP総研 所長 望月洋介が講演を行い、的確な情報発信によって、潜在顧客を集める構図を作る重要性を説いた。PART2では大和リース取締役常務執行役員の北哲弥氏と日経BP総研 戦略企画部長 高橋博樹が登壇。PPP(公民連携)分野におけるメディア協業の効果や将来像について討論した。

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