社会インフラ ラボ

社会インフラ ラボは、建築、土木、住宅、不動産分野を中心とした幅広いネットワークと専門領域で培った知見を生かして、企業や政府、地方公共団体の情報戦略をサポートします。建築・住宅、土木(都市計画)、不動産分野の政府系調査を手がけ、高度な専門性を生かして地方自治体の上流工程における施策立案支援も実施してきました。最近は、民間企業の新事業創出支援の案件も増えています。

所長ご紹介

徳永 太郎
徳永 太郎
Taro Tokunaga
社会インフラ ラボ
所長

少子高齢化による国内市場の縮小、企業間競争のグローバル化、慢性的な人手不足――。こんなときこそ、経営者や経営幹部は、従業員や株主をはじめとするステークホルダーにしっかりとビジョンを示して経営に臨まなければなりません。何かお困りのことがあればお気軽にご相談ください。ビジョナリー経営ラボは全力を挙げて、皆様のビジネスを支援いたします。

専門分野

ワークプレイス、不動産投資マーケット


経歴

明治大学法学部卒業。1989年に日経BP社入社後、日経アーキテクチュア、日経不動産マーケット情報編集長、日経ビジネス副編集長などを経て、2017年からビジョナリー経営ラボ所長。2019年1月より現職。


実績

不動産流動化・賃貸オフィスマーケット分析や都市開発、ワークスタイル変革などの分野に関する調査・分析、講演活動の実績多数。ワークプレイスの生産性向上に関する研究会などにも参加。


コラム・著書

2017.09.07 研究員ブログ「記事1本1本に通信簿?オウンドメディアのPDCA」


最近の活動

2017.3~ 情報サイト「カンパネラ」編集長
2016.10 情報サイト「未来開墾 ビジネスファーム」開設