研究員プロフィール

相馬 隆宏
相馬 隆宏
Takahiro Souma
日経ESG
副編集長

サーキュラーエコノミーからダイバーシティ、ウェルビーイング(Well-being)、非財務情報開示まで、ESGの領域を幅広く取材。記事執筆や講演等を通じて情報発信し、活力ある日本企業が増えるよう活動を続けています。

専門分野

サステナビリティ


経歴

1998年慶應義塾大学大学院修士課程修了、同年日経BP入社。『日経オープンシステム(現・日経SYSTEMS)』『日経情報ストラテジー』『日経エコロジー』『日経ビジネスアソシエ』『日経ビジネス』を経て現職。


実績

『花王が挑む価値100倍のESG経営』(日経ESG2021年4月号 Cover Story)
『徹底予測2021「戦略的リセット」で飛躍』(同2021年2月号 Cover Story)
『「プラごみゼロ」が生死を分ける』(同2020年11月号 Cover Story)
『コロナ後のESG経営 今こそ長期視点に立ち返れ』(同2020年7月号 Cover Story)
『「女性役員ゼロ」企業に未来はない』(同2020年4月号 Cover Story)
などの企画・取材・執筆


コラム・著作

日経ESG連載『「しあわせ」が企業価値を高める ウェルネス経営のススメ』
同『イチから始める「統合報告」』
の編集を担当


最近の活動

『Earth新潮流』(日経産業新聞)の執筆
日経ESG経営フォーラム研究会「ガバナンス研究会“株主投票元年”」
同「サーキュラーエコノミーと企業の競争力強化」
同「ウェルネス経営のススメ ~Well-beingが競争力に~」への登壇