研究員プロフィール

桔梗原 富夫
桔梗原 富夫
Tomio Kikyoubara
日経BP総合研究所
フェロー

30年以上にわたってIT分野を取材してきました。豊富な経験と知見、ネットワークを生かして、IT企業のマーケティング支援を中心に幅広く活動しています。

専門分野

DX、IT企業の経営戦略、AI、IoT、ERP、サイバーセキュリティ、SDGs


経歴

1983年早稲田大学理工学部卒業。SI会社を経て87年日経BPに入社。主として企業情報システムの動向やIT企業の事業戦略を取材・執筆。「日経IT21」「日経ソリューションビジネス」「日経コンピュータ」の編集長を経て2010年コンピュータ・ネットワーク局長、12年執行役員。13年日経BP総研 イノベーションICTラボ所長、18年4月から現職。


実績

セミナープロデュース:Cyber Initiative Tokyo、IT Japan、日経SDGsフェス、経営課題解決シンポジウムなど多数 講師・モデレータ:富士通、日立製作所、NEC、日本IBM、日本ユニシス、IIJ、SAS、CTC、NTTコミュニケーションズ、オービックなど数多くの企業のプライベートイベントに登壇
書籍監修:「RPAの威力」「SCSKのシゴト革命」「グローバル経営のモダナイゼーション」など多数


最近の活動

2017.11 「Hitachi Social Innovation Forum 2017」モデレータ
2017.11 「SAS Executive Round Table 2017」モデレータ
2017.10 「IFS CUSTOMER DAY 2017」基調講演
2017.10 産官学連携セキュリティ国際会議「Cyber3 Conference」モデレータ

日経BP総合研究所の研究員