池袋、豊島区庁舎移転を機に玉突き再生始まる

東池袋1 丁目新シネマコンプレックスの外観夕景。地下3階・地上15階建て。設計はINA新建築研究所。2017年竣工予定。最上階は高さ18mの巨大スクリーンを持つ次世代「IMAX」となる。総客席数は約2600席。事業主の佐々木興業はサンシャイン60通り沿いでも「シネマサンシャイン」を運営している。現庁舎跡地にも新たなシネマコンプレックスができると、東池袋は“映画の街”となりそうだ(資料:佐々木興業)

閉じる記事に戻る