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COLUMN

総務の「技」がオフィスを変える

  • 2016/03/29

    第10回 あなたの評判を高めアイデアを実現

    「月刊総務」編集長 豊田健一

    前回は、現場を知り、気づきを得て改善目標を立てる方策を紹介しました。

  • 2016/02/16

    第9回 現場を歩き回り、現場を知る

    「月刊総務」編集長 豊田健一

    前回までは、総務の取り組み姿勢についてご紹介してきました。今回は、成果を出すための動き方をご紹介します。まずは、Management By Walking Around」、現場を歩き、現場を知ることです。一般社団法人ファシリティ・オフィスサービス・コンソーシアム(FOSC)の副代表理事クレイグ・カックスさんが提唱しているFMクレド15カ条からご紹介します。

  • 2016/01/18

    第8回 製造業はPDCA、総務はMeGAKAで仕事を回す

    「月刊総務」編集長 豊田健一

    前回までのコラムで、さまざまなFMのクレドをご紹介してきました。

  • 2015/11/19

    第7回 FM is 改善(改善人間)~どんなことでも、目標を持つことにより改善が起こる~

    「月刊総務」編集長 豊田健一

    前回のコラムでは、「目標のない総務は戦略総務ではない」をご紹介しました。目標を持たずに、従来通りの仕事を淡々と進める総務、成り行き総務と言っていいかもしれません。目標があることで戦略総務としての動きが可能となり、会社の成功に貢献することができるようになります。

  • 2015/10/22

    第6回 「目標のない総務は戦略総務ではない」

    「月刊総務」編集長 豊田健一

    前回のコラムでは、「This is my building! 自分のモノであると思う、当事者意識」をご紹介しました。担当業務については、常に「自分の仕事である」という当事者意識が必要です。「自分のもの」と思うことで、改善の意欲が湧いてくるのです。

  • 2015/09/28

    第5回 「自分のもの」と思う~This is my building!

    「月刊総務」編集長 豊田健一

    前回のコラムでは、「どんなものにもコストがかかる(It’s all about money)」をご紹介しました。総務で取り扱うコストは、全社で人件費に次いで大きな金額です。ですから、総務では常に、「このコストは会社の成功に結び付くベストな使い方である」という確信が必要です。私たち総務は、「お金を上手に使う」プロとして存在するべきなのです。

  • 2015/08/24

    第4回 「利益」を上手に使う~お金を使うプロをめざす

    「月刊総務」編集長 豊田健一

    前回のコラムでは、「計測しないものは管理できない(You can’t manage what you don’t measure)」をご紹介しました。会社の成功のためには、まずは計測することが必要です。計測しないことには、その後のアクションが取れません。その意味で、計測を「数値の計測」「成功の定義」「気づき」の3つの観点から説明しました。これらを改善へと結び付けるのです。

  • 2015/07/23

    第3回 オフィス作りに欠かせない「計測」

    「月刊総務」編集長 豊田健一

    前回のコラムでは、会社の成功を実現させるための方向性の捉え方を、「Alignment(アライメント)」という言葉を使って説明しました。総務の行動の目標は会社の成功です。経営とアライメントが取れていなければ、その行動は意味をなさなくなります。そのため、常に経営とアライメントがとれているかを確認する必要があるのです。

  • 2015/06/04

    第2回 経営方針とのベクトルを合わせる(アライメント)

    「月刊総務」編集長 豊田健一

    前回のコラムでは、「自分の経営概念を持つ(FM is Management)」をご紹介しました。会社の業績に貢献する立場の人間として、自分の持っている場所や責任範囲において、それを使って会社の成功、つまりは業績貢献に、いかに結び付けるかを考えることが、経営概念を持つということである、そのように説明しました。

  • 2015/05/07

    第1回 自分の経営概念を持つこと

    「月刊総務」編集長 豊田健一

    社員が本業に専念できる職場環境を「あるべき姿」とした場合、このあるべき姿の実現を目指すことがワークスタイルの変革となります。この変革を進めるにあたっては、働く場の変革が必要不可欠です。「ワークスタイル=働き方」を「働く場=オフィス」が支え、促進していく。「働き方」と「働く場」、この二つの変革が必要となります。

  • 2015/04/03

    プロローグ 「働く場の環境整備」がキーワードに

    「月刊総務」編集長 豊田健一

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