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TEANA PRESENTS ツアープロコーチ 内藤雄士レッスン企画

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コースへの往復も大切な時間
今、車に求めるのは快適で居心地のいい空間

内藤 18歳で免許を取って、大学の頃はあっちこっちのコースに行くのに、1年間に4万キロくらいは楽に走るわけですよ。

蟹瀬 それはスゴイなあ。年間1万キロですごく乗っている感じだから、その4倍も!

内藤 その頃は車はカッコよければいいみたいなところはありましたね。あと、速いとか(笑)。

蟹瀬 確かにそれはいえる(笑)。僕も若い時はスタイルとかスピード感みたいなことを重視したけど、今は快適性に力点を置いた車に乗りたいなっていう感じはしています。ティアナは、居住性がすごくいいですよね。

夫人 私はシンプルなところがいいなって思いましたね。いろんなものが付いていると邪魔になったり、スペースも無駄になるし。

内藤 今は昔ほど走りませんけど、仕事上どうしても車に乗っている時間が長いので、やっぱり居心地のいい空間であって欲しいというのはありますね。

夫人 自分のアイデンティティとうまくマッチするような車を求めるようになりますよね。

内藤 くつろげる時間が車の中だけみたいなところがあって、実際、音楽を聞くのもフィットネスクラブで自転車を漕いでいる時か、車の中だけですからね。僕にとって車は貴重な空間だし時間なんですよ。

蟹瀬 見えないところに気配りのある車は好きだなあ。たとえばサスペンションとか、シートの形ひとつにしても、座っていて疲れないとか。それと操作性。ゴルフ場に行く時はカーナビが頼りだから、どれくらい使いやすいかも僕にとっては重要なポイントですね。

夫人 特に方向音痴ですものね(笑)。

蟹瀬 そう、あれがないとたどり着けないから(笑)。


内藤雄士 蟹瀬誠一 蟹瀬令子
内藤雄士 蟹瀬誠一 蟹瀬令子
日本大学ゴルフ部を経て、アメリカで最新ゴルフ理論を学ぶ。帰国後、丸山茂樹を始めツアープロのコーチとして活躍中。 上智大学文学部卒業。米国AP通信社記者、「TIME」誌特派員の後フリーのジャーナリストとして取材・執筆からテレビの報道番組などのキャスターなど幅広くこなす。 上智大学卒業後、大手広告代理店に19年間勤務。現在はマーケティング・クリエイターとして活躍するほか、自然化粧品などを扱う店舗の経営も手がけている。

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余裕の広さのトランクルーム
トランクルーム 広い室内空間に加え、トランクルームもこのクラスのトップレベルの容量です。ゴルフバッグ* 3セットが平らに置け、さらにその上にゴルフバッグ2セットやスポーツバッグ3個が乗せられるなど、使いやすさもティアナならではです。(*9インチ径・標準長タイプ)

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