スウィングスタイルとの相性 ミスヒットしても安定した弾道で飛距離が出る シャフト機能でヘッドスピードがアップします。ヘッド機能で初速がアップし、高打ち出し角でキャリー&ランを望めます。その効果が最大限に発揮されるのは、37m/秒〜40m/秒ぐらいのスウィングスピードで打ったときでした。通常、このスピードでは190〜220ヤードぐらいの飛距離なのですが、Synergyはどちらのヘッドサイズのものでも、10〜15ヤードの飛距離アップをもたらしてくれます。ですから、まず、このくらいのスピードのゴルファーにお勧めしたいですね。それと、ヘッドスピードが速くてもスピンが多すぎて舞い上がっていってしまうゴルファーとの相性もよさそうです。上昇しようとするエネルギーが適正スピンによって前に進もうとするエネルギーに変わるから、今までに経験したことのない飛びを実感できるでしょう。また、スウィングプレーンが不安定で打点がバラつくゴルファーも、このドライバーなら安定した弾道と飛距離になります。  | カーボンモノコックボディを採用。 構えやすさはいうまでもなく、低く深い重心位置を確保。 高い打ち出し角と低スピンの弾道でやさしさとともに飛距離アップを実現した。 |
ツアーステージ シナジー460
| 素 材 | SAT2041βTiフェース+6-4Tiフレーム+カーボンモノコックボディ+インナータングステンウェイト | | ヘッド体積 | 420㎤、460㎤ | | ロフト | 9.5度、10.5度、11.5度 ※460は10.5度のみ | | シャフト(硬さ) | Synergy OVERDRIVE(R2、R、S) ※460はSynergy LONGDRIVE(R) | | 長さ | 45インチ ※460は45.75インチ | | 価 格 | 9万2400円 | | 問合せ先 | ブリヂストンスポーツ(株) 0120-116613 |
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