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美しい地球の代表者 子供たちの声を聞こう(中編)世界の子供たちの声を1つのメッセージに!「子ども環境サミット in KOBE」Photoリポート

2008年6月24日

●2008年5月22日に兵庫県神戸市の神戸芸術センターにて開会式を迎えた「子どもサミットin KOBE」では、日本を含む21カ国・地域から子供たちが集まり、地球環境について意見を交わし、未来に向けたメッセージを神戸から世界に向けて発信しようというものだ。
●2008年5月24日に同県同市で開幕するG8環境相会合に向けて、子ども環境サミット in KOBEに参加した116人の代表者たちは、2日間にわたって議論を重ねた。活動は各国代表によるプレゼンテーション、小グループに分かれてメッセージの検討を行う非公開の「グループディスカッション」、グループディスカッションの結果を受け、「KOBE子供環境メッセージ」を決定するための全体ディスカッションの3部に分けて行われた。
●本リポート中編では、各国の現状を報告するプレゼンテーションの内容や、グループディスカッションの様子など「KOBE子供環境メッセージ」をまとめ上げるために子供たちが行った取り組みをフォトリポートでお伝えしよう。

(前編はこちらから)

取材・文/板垣 朝子 写真/宮田 昌彦

グループに分かれてディスカッションした内容を壇上で発表するサミット代表者

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