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吉田克己の「訊かせて!この本この著者」〜『成功思考公式』/村山涼一著、『100億稼ぐ仕事術』/堀江貴文著、『会話力』/内山辰美監修

2003/12/02

──今回はソフトバンク・パブリッシング特集ということで3冊の新刊書をご用意いただきました。では、まず1冊目、『成功思考公式』です。著者の村山涼一さんにお話を伺います。まずは、執筆の背景からお伺いできますか?
村山涼一氏
 村山 リストラなど雇用が厳しい時代ですよね、私の周囲にも仕事がないという人が多いんです。私は3年前に独立して、今フリーで仕事をしていますが、運良く仕事が切れることはない状態でいます。こういう生活をしていると、やっぱり仕事を受注するとはどんなことなのかを日々考えます。そこで、仕事を受注するための本があったら、おもしろいんじゃないかと思ったのが執筆の動機です。

──なるほど。今、フリーで仕事をしている人が多いですからね。皆さん、関心を持っているところですよね。かく言う私も昨年からフリーでして……、でも、村山さんのようになかなかうまくいきませんねえ(苦笑)。−−それはさておき、仕事を取るための本、どのような内容なのですか?

村山 3つ大きなコンセプトから構成されています。物事を発想、企画すること、それをプレゼンテーションすること、考えて形にして売り込むことの3つです。

──何もないところからじっさいの商品になるまで、すべてのプロセスを網羅していると?

村山 ええ。1章から5章まで、50種類あるんです。それこそヒット商品からアイデアを形にするところから、それに名前をつけるところ、企画書に落とすところ、プレゼンしてクロージングするところまで、とても長い範囲を網羅しています。

──なかでもエクステンションという発想法は興味深いですね。

村山 エクステンションとは延長という意味なんですけれど、ぼくは年齢軸の延長だと考えているんです。例えば何かヒットしている商品がありますよね。その購買層の年齢をずらすという発想をするんです。

──年齢をずらす?

村山 ええ、例えば、昔、「少年ジャンプ」がすごく売れていましたよね。当時、「少年ジャンプ」を読んでいた人たちが大人になったらどうなるか? 彼らがその年齢になったときヒットする商品を考えるわけです。それが「ヤングジャンプ」、そしてさらに「ビジネスジャンプ」になると。

──なるほど。

村山 他にも例えば、ユニクロ。ベビー服を出して大ヒットをしました。ユニクロって安くて良いものを出すということが価値としてありましたよね。それをベビーに移行した時にも、みんな「ユニクロなら、安くて良い物だろう」と思ったことでしょう。

──既存のユニクロのイメージをそのまま活用したと?

村山 そういうことですね。ヒットしている物を年齢をちょっとずらすことで新たなヒットを生み出す。これがエクステンションです。

──まさに知恵の時代、こういう発想法が身に付いていれば、一人でも十分やっていけますよね?

村山 今、ビジネス的に良くない時代だと言われますが、そんなことはないと思います。資金ゼロでも十分独立できます。私が最近頂いている仕事はウェブ関係が多いんですけど、パソコン一台を持って、ネットワークを繋いでいれば仕事になっちゃいますから。

──以前でしたら考えられないですよね。さて、本書、参考物件がひじょうに充実していますね。

村山 この本を書く前に、5冊の本を書いているんです。最初の本が事典だったんですよ、企画書とプレゼンの。この2冊だけで参考物件が200冊くらいになりまして、それらのエッセンス、いうなれば200冊の本の内容をこの1冊に凝縮できているほどの内容になればいいなと。

──だから、内容が濃いんですね。さて、本書、どのような人に読んでもらいたいですか?

村山 広い年齢層の人に読んでいただきたいですが、特に若い方に読んで欲しいです。20代から30代半ばくらいで、会社にいるけどイマイチつまらないと思っている人とかに読んでもらえると、「なーんだ、けっこう仕事ってずるくいけちゃうじゃん」と感じてもらえると思います。それでやる気になってもらえたらいいですよね(笑)。

──それはいいですね。村山さん、どうもありがとうございました。さて、2冊目は『100億稼ぐ30歳社長の非常識仕事術』です。著者であり、株式会社エッジの経営者でもある堀江貴文さんをお迎えしました。堀江さん、よろしくお願いします。

堀江 よろしくお願いします。

──いきなりですが、堀江さんは1時間に5000通のメールを処理することができるとか?

堀江貴文氏
 堀江 まずメールサーバーにメールを取りに行く段階で、機械的な処理で1000通くらいは要らないと判断します。これは自分で設定するのですが、そこではじかれた後、メールソフトで取り込むのですが、その時も、フィルター機能を使って、この人からのメールはこのメールボックスに入れるという設定をするんです。

──ふむふむ。

堀江 そのメールボックスは100以上あって、それに自動的に振り分けられるようになっているんです。さらに、開くテクニックもあるので、1秒間に20通くらい開いて読んでいます。たぶん1通処理するのにかかるのは10秒位ですね。

──1通10秒で処理ですか(驚)。

堀江 キーボードのショートカットを使ったり、速読術を用いたり。メールの場合はメールなりの速読術というのがあるんですが、そういうことが説明されている解説書はたぶんないんです。私の本が日本で最初のメールの速読術の本になるんじゃないかと思うんです(笑)。

──メールの速読術ですか、それは興味深いですね。こうした方法を使えば、400人という社員から上がってくる日報を毎日全てに目を通すことができるんですね。

堀江 たった400通じゃないですか(笑)。1分で処理できますよ、読むだけだったら。そのうち返事を書くのは100分の1くらいですから、楽勝ですね。読むのと同じ速度で打てるので、打つ量も多いです。毎日返事を書くというのは基本で、今日来たメールは特別な理由がない限り今日中に出す。そうすると仕事が溜まりませんから。なんでもそうですが、溜まっていくとだんだん処理が遅くなってくるんですよね。

──溜まっていくとだんだん処理が遅くなる−−。実感します……。それにしても、長時間に渡ってよく集中力が保ちますね。

堀江 いえいえ。基本的には短時間しか集中できないんです(笑)。短時間といっても一日に7時間くらいですが。長いスパンだと3ヶ月とか。大学受験だと半年とか。半年だったら嫌なことでも集中できました。

──それは意外ですね。仕事についてはいかがですか?

堀江 インターネットをベースにいろいろな仕事−−例えば音楽関係、インターネットと音楽のコラボレーション、あるいは政府系、自治体系のおカタい仕事、あるいはオンラインショップで物売りをやったり、小売りから学んでネットで売り方を考えてみるとか、新しいOSでマイクロソフトに対抗しようとしたり−−。いろいろなことをやっていられるのが、逆に集中できる理由となっているかなと思っています。

──たくさん集中する対象を持っていることが、結果として長期での集中力を保たせているということですね。さて、担当編集者の方から聞いたのですが、商談の時のシミュレーションの話は驚きました。

堀江 商談前の移動時間を使って、相手がどういう反応をするかというシュミレーションを自分の中でやってみたりします。そして、反省点は持ち帰って、テープに録とったりして検証していますね。人に聞いてもらい、指摘してもらうこともあります。

──そういう地道な努力の上に今の成功があるんですね。努力できることも才能であるということでしょうか。

堀江 僕の座右の銘は「努力」ですから(笑)。

──今、30歳。で、100億。40歳になったらどうなっているんでしょうか?

堀江 未体験ゾーンですね。想像できません。一年先のことでも想像できませんから。

──とても楽しみです。最後になりましたが、どのような方に読んでいただきたいですか?

堀江 人にはそれぞれ自分なりの成功の形という物があると思うのですが、その1つの手助けになるのではないかと思います。この本にある通りにやっていただければ、自分なりの成功の形までは行く確率はかなり高くなると思います。

──さて、次は3冊目。タイトルは『会話力』。「かいわぢから」と読みます。さて、この本、担当編集者の中鉢比呂也さんからコメントをもらいましょう。

中鉢 ビジネスの基本はコミュニケーション、特に会話は重要だと思います。話し方一つで信用されたり、不信感を持たれたりします。そういう点で、この本は、45のケースを用いて、ケース別、状況別に会話のポイントを説明しています。

──なるほど、対クライアント、対上司、対部下−−と、これはいいですね。

中鉢 ありがとうございます。

──ビジネスでの会話は立場によってそれぞれ言うべきことも変わってきますからね。

中鉢 だと思います。謝罪するにしても、立場や状況によって変わってきますよね。そういう意味でも、この本は、すべてのビジネスマンが自ら日々使っている言葉、そして会話を顧みることができるいいきっかけと向上策を与えることになると思います。

──ぜひ、私も読ませていただきます。今日はありがとうございました。


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書名:成功思考公式
著者:村山 涼一
出版:ソフトバンク・パブリッシング/本体価格:\1500
bk1の書誌詳細ページ


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書名:100億稼ぐ仕事術
著者:村山 涼一
出版:ソフトバンク・パブリッシング/本体価格:\1500
bk1の書誌詳細ページ


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書名:会話力
著者:CNS(株)話し方研究所編 内山辰美監修
出版:ソフトバンク・パブリッシング/本体価格:\1300
bk1の書誌詳細ページ


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■□■著者プロフィール■□■
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吉田 克己氏

1962年京都市生まれ。京都大学工学部卒。1985年リクルート入社後、情報ネットワーク事業部門で営業、システム管理・開発、商品企画、営業マネージャーを経験。インターネットには1997年4月より本格的に携わり、主としてEC分野、書籍・雑誌分野を担当する(1998年4月から2001年12月まで ISIZE BOOK Webmaster)。2002年3月、同社を退社。2002年2月、有限会社ディファレンシャルを設立。同年5月、特定非営利活動法人五時から作家・書評家を支援する会を設立。
バックナンバー
■[2005/3/17]
・「宮崎アニメ」 秘められたメッセージ/佐々木 隆 著

■[2005/3/10]
・「世界が完全に思考停止する前に」/森達也 著

■[2005/3/3]
・「頭がいい人、悪い人の話し方」/樋口裕一著

■[2005/2/24]
・「ビジネス価値を創造するIT経営の進化」/角埜 恭央著

■[2005/2/17]
・京都議定書発効の日に考える「これからの環境論」

■[2005/2/10]
・「世界で仕事をするということ」/グロ・ブルントラント著

■[2005/2/3]
・「経済成長神話からの脱却」/クライヴ・ハミルトン著

■[2005/1/27]
・清家ゆうほのDoing Book! 〜「4つのエネルギー管理術」/ジム・レーヤーほか著

■[2005/1/20]
・清家ゆうほのDoing Book! 〜「成功はどこからやってくるのか?」/岡本 吏郎著

■[2005/1/13]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」 〜 『こうして私は世界No.2セールスウーマンになった』/和田 裕美 著

■[2005/1/6]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜『採用の超プロが教える伸ばす社長つぶす社長』/ 安田 佳生 著

■[2004/12/21]
・「環境リスク学」中西準子著

■[2004/12/14]
・清家ゆうほのDoing Books! 〜 「だから片づかない。なのに時間がない。」マリリン・ポール著

■[2004/12/7]
・「豆富バカが上場した! 篠崎屋・樽見茂の成功哲学」〜著者・樽見 茂 氏のコメント

■[2004/11/30]
・「マツダはなぜ、よみがえったのか?」〜著者:宮本 喜一のコメント

■[2004/11/22]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」 〜『Causeの経営』 江口 良史著

■[2004/11/16]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『仕事中だけ「うつ」になる人たち』/小杉 正太郎・川上 真史著

■[2004/11/9]
・著者からのコメント:『間違いだらけの自己投資』(西田 光弘 著)

■[2004/11/2]
・『ITケイパビリティ』国領二郎 監修/NTTデータ・NTTデータ経営研究所 執筆

■[2004/10/26]
・「図で読み解く!ドラッカー理論」〜著者:久恒 啓一のコメント

■[2004/10/19]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」〜『リフォームを真剣に考える』/鈴木 隆著

■[2004/10/12]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『巨大百貨店再生』/アーサー・マルティネス著

■[2004/10/5]
・吉田克己の「訊かせて!この本この著者」〜『なぜあの人だと話がまとまるのか?』/田村 洋一 著

■[2004/9/28]
・清家ゆうほのDoing Books! 〜「リセットダイエット 覚悟を決めて1週間!」篠塚 蘭美以著

■[2004/9/21]
・著者本人のコメント〜「官の詭弁学」福井 秀夫著

■[2004/9/14]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『成熟した製造業だから大きな利益が上がる』/山中 信義著

■[2004/9/7]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」〜『プロマネの野望』/秋山 進ほか著

■[2004/8/31]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『日本の真実』/大前 研一著

■[2004/8/24]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」〜『ココロを癒せば会社は伸びる』/川西 由美子 著

■[2004/8/17]
・清家ゆうほのDoing Books! 〜 仕事のための12の基礎力/大久保 幸夫著

■[2004/8/3]
・『初対面の1分間で相手をその気にさせる技術』著者:朝倉千恵子のコメント

■[2004/7/27]
・『工場のしくみ』著者:松林 光男/渡部 弘のコメント

■[2004/7/20]
・清家ゆうほのDoing Books! 〜 「罪人(とがびと)の愛」 渋沢 和樹 著

■[2004/7/13]
・吉田克己の「訊かせて!この本この著者」〜『定年後を極める』ほか/日本経済新聞社編集者 桜井保幸氏

■[2004/7/6]
・『税金返せ!』著者:玉川 徹のコメント

■[2004/6/29]
・「ものづくりをあきらめるな!」編集者コメント

■[2004/6/22]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『社バイブル 職場を生き抜く日々の聖典』/日詰 慎一郎著

■[2004/6/15]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『決定学の法則』/畑村 洋太郎著

■[2004/6/8]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」〜『アイデア×アイデア』『起業・企画・営業・雑談のネタは日常の諦めている不便利から』/田口 元 著

■[2004/6/1]
・吉田克己の「訊かせて!この本この著者」〜『ゆとり老後のためのお金の教室』/横田 浜夫

■[2004/5/25]
・清家ゆうほのDoing Books! 〜 「情報起業」 藤井 孝一著

■[2004/5/18]
・『外資系トップ営業マンは「捨てるお客」を上手に選ぶ!』著者:森瀬 教文コメント

■[2004/5/11]
・清家ゆうほのDoing Books! 〜『チャンピオンを探せ!』/梅森 浩一著

■[2004/4/27]
・『 企画力の教科書 』著者:榊原 広コメント

■[2004/4/20]
・吉田克己の「訊かせて!この本この著者」〜『平成社員道』 /染谷 和巳

■[2004/4/13]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書
〜 『負けてたまるか!』/中村 修二著


■[2004/4/6]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」〜『あのネーミングはすごかった!』/安田 輝男 著

■[2004/3/30]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」
〜『藤巻のたのしく商売する法則』/藤巻 幸夫 著


■[2004/3/23]
・セイケユウホの「身の上ばなし」 〜 成功者の告白/神田 昌典著

■[2004/3/16]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『情報起業』/藤井 孝一著

■[2004/3/9]
・吉田克己の「訊かせて!この本この著者」〜会社にお金が残らない本当の理由/岡本吏郎さん

■[2004/3/2]
・『バカ売れオンラインショップの作り方』著者:山田雅彦コメント

■[2004/2/24]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『大人的〈ビジネス言葉〉活用講座』/石原 壮一郎著

■[2004/2/17]
・『アイデア×アイデア』、『起業・企画・営業・雑談のネタは日常の諦めている不便利から』---著者:田口元氏のコメント

■[2004/2/10]
・『実用企業小説 プロジェクトマネジメント』---著者:近藤 哲生氏のコメント

■[2004/2/3]
・吉田克己の「訊かせて!この本この著者」〜『悩みはこうして捨てられる』など/中経出版編集者(天野智子ほか)

■[2004/1/27]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『チェ・ゲバラ フォト・バイオグラフィ』/イルダ・バリオほか編

■[2004/1/20]
・【書評】『脱コンピテンシーのリーダーシップ』〜リーダーシップは特性と成果で決まる/ デイブ・ウルリッチ、ジャック・ゼンガー、ノーム・スモールウッド 共著

■[2004/1/13]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『段取り力 「うまくいく人」はここがちがう』/斎藤 孝著

■[2004/1/6]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」〜『ブック革命』/横山三四郎著

■[2003/12/22]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」〜『ロジカルシンキング最強の仕事術!』/今井繁之著

■[2003/12/16]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『商売の原点』『商売の創造』/鈴木 敏文著

■[2003/12/9]
・セイケユウホの「身の上ばなし」 〜 最新ブランド価値評価手法がよ〜くわかる本/廣川州伸著

■[2003/12/2]
・吉田克己の「訊かせて!この本この著者」〜『成功思考公式』/村山涼一著、『100億稼ぐ仕事術』/堀江貴文著、『会話力』/内山辰美監修

■[2003/11/25]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」〜『「超」MBA式ロジカル問題解決』/津田 久資著

■[2003/11/18]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」〜『これから働き方はどう変わるのか』/田坂広志著

■[2003/11/11]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」〜『朝子の介護奮戦記』/小山 朝子著

■[2003/11/4]
・【書評】『情報価値経営』 〜 情報活用企業の在り方を問う / 社会経済生産性本部 情報化・生産性評価プロジェクト 編 : 鴇田 正春 監修

■[2003/10/28]
・「これから働き方はどう変わるのか」著者:田坂 広志コメント

■[2003/10/21]
・セイケユウホの「身の上ばなし」 〜 英語の会議にみるみる強くなる本/スティーブ・モリヤマ著

■[2003/10/14]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『逆説の日本企業論』/松岡 真宏著

■[2003/10/7]
・【書評】「ITポートフォリオ戦略論」―最適なIT投資がビジネス価値を高める―/ピーター・ウェイル、マリアン・ブロードベンド 共著

■[2003/9/30]
・『THE21』編集部がオススメする!今月のビジネス書 〜 『ビル・ゲイツの面接試験』/ウィリアム・パウンドストーン著

■[2003/9/22]
・松林 博文の「フロントランナーに会いたい!」〜「ウケる技術」 〜 /小林 昌平ほか著

■[2003/9/16]
・【新連載:仕事の本棚】セイケユウホの「身の上ばなし」 〜 こんなに変わった!日本人の欲求 〜 ゲスト=リサーチ・アンド・ディベロプメントの野口秀樹さん


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