テレビの“言い分”
バックナンバー一覧
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何かとIT企業と比較され、旧態依然だ/行政に守られた権益だと批判されるが、テレビにだって言い分ってものがある。
- 第26回 北京五輪CG花火と日本の番組ねつ造からみえる将来 (2008/08/18)
- 第25回 不景気がテレビ局の構造を変える? (2008/07/18)
- 第24回 「風が吹くと桶屋が儲かる」を、テレビ局風に言い換えると? (2008/07/02)
- NHK不祥事、解体・国営化は不可避なのか (2008/01/31)
- 第22回 ねつ造と偽装とテレビ局経営 (2007/12/18)
- 第21回 今、改めてニュースを問い直す (2007/11/15)
- 第20回 ニュースの“あざとい”使い道 (2007/10/17)
- 第19回 地上波デジタル化の「その先」 (2007/08/20)
- 第18回 テレビ番組「演出」と「捏造」の行方 (2007/05/29)
- 第17回 「あるある」とテレビ局の体質問題 (2007/02/23)
- 第16回 アニメを巡るテレビ局と出版社の微妙な関係 (2007/01/30)
- 第15回 アニメ産業に忍び寄る暗い影とは (2006/11/07)
- 第14回 日本のアニメーション産業は大丈夫か? (2006/10/16)
- 動画配信ビジネスの暗い未来 (2006/09/19)
- テレビの立場から音楽産業を憂う (2006/07/31)
- 今一度考える海賊版の脅威と深刻度 (2006/07/13)
- 地上デジタルで深刻化する、高画質海賊版の脅威と無策 (2006/06/27)
- IP著作権/NHK受信料/地デジの“三題噺”を読み解く (2006/06/09)
- 衛星デジタルの紆余曲折:地上デジタルを考える前に(2)〜放送行政の無策で“失われた10年” (2006/05/22)
- 衛星デジタルの紆余曲折:地上デジタルを考える前に(1)〜CS放送の受難 (2006/04/19)
