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森永 卓郎(もりなが・たくろう)

【略歴】
 1957年東京都生まれ。東京大学経済学部卒。日本専売公社、日本経済研究センター(出向)、経済企画庁総合計画局(出向)、三井情報開発総合研究所、三和総合研究所(現:UFJ総合研究所)を経て2007年4月独立。獨協大学経済学部教授。テレビ朝日「スーパーモーニング」コメンテーターのほか、テレビ、雑誌などで活躍。

 専門分野はマクロ経済学、計量経済学、労働経済、教育計画。そのほかに金融、恋愛、オタク系グッズなど、多くの分野で論評を展開している。日本人のラテン化が年来の主張。

【ホームページ】
http://www.rivo.mediatti.net/~morinaga/takuro.html
(森永卓郎氏のページ)

【主な著作】
『「所得半減」経済学』 徳間書店 2004年12月
『「家計破綻」に負けない経済学』 講談社現代新書 2004年11月
『辞めるな!キケン!!』    扶桑社 2004年11月
『ミニカーから全てを学んだ-人生から世界経済まで-』 出版 2004年2月
『庶民派経済学 こんな時代でも、たくましく生きる!』 実業之日本社 2004年2月
『二極化時代の新サラリーマン幸福術 年収1億円でも不幸な人生、 年収300万円でも楽しい人生』 経済界 2003年12月
『続 年収300万円時代を生き抜く経済学 実践編!』 光文社 2003年11月
『日本経済最悪の選択-誰が日本をこんなにだめにしているのか』 実業之日本社 2002年11月18日
『シンプル人生の経済設計』 中公新書 2002年11月10日
『日本経済50の大疑問』 講談社現代新書 2002年3月20日
『日本経済「暗黙」の共謀者』 講談社 2001年12月20日
『ニッポン経済 勝手に構造改革』 日本経済新聞社 2001年10月1日
『デフレとお金と経済の話』 実業之日本社 2001年9月20日
『日銀不況』 東洋経済 2001年7月5日
『日本晴れの経済学』 徳間書店 2001年5月3日
『成功するEメール失敗するEメール』 講談社 2001年4月20日
『悪女と紳士の経済学』 日経ビジネス人文庫 2001年
『リストラと能力主義』 講談社現代新書 2000年
『痛快ビンボー主義!』 日本経済新聞社 1999年
『バブルとデフレ』 講談社現代新書 1998年
『欲望と消費』現代日本文化論8 岩波書店 1997年10月
(共)河合隼雄・上野千鶴子編

 
 

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