セミナー紹介

若年層を中心に「テレビ」の視聴時間は年を追うごとに減少。スマートフォンに抜かれて久しい状況ですが、一方でその巨大なリーチ力を無視できない重要メディアの1つであることも事実です。では、そんなテレビをマーケティング戦略にどう組み込み、使いこなすのが正解なのでしょうか。

本セミナーでは、多くのマーケターを悩ませるテレビ活用をメインテーマに設定。先進企業のキーパーソンによる講演と、業界識者らを交えたパネルディスカッションを実施。ネット広告とテレビCMとをクロスした新たな指標導入と、統合的な効果測定の可能性。その先にある、フルファネルマーケティング(FFM)実現に向けたテレビ側の動きなど、さまざまな観点でネットとテレビとを巡るマーケティング課題を明らかにし、その課題解決の方向性を探ります。ぜひご参加ください。

読者の方はお申込みボタンから【B-1】のチケットを選択してお申込みください。
それ以外の方は、【B-2】セミナーのみ(29,800円)【B-3】年間購読付き(43,200円)からご希望のチケットを選択しお申込みください。

「TREND EXPO TOKYO 2017」の会場内で開催します。セミナー当日は、「テレビはマーケティングに使えるのか?」の受付(ベルサール東京日本橋 5階)まで直接お越しください。「TREND EXPO TOKYO 2017」の展示会場に入場をご希望の場合、B2Fの展示会受付に名刺をご持参の上、ご来場ください。また、「TREND EXPO TOKYO 2017」内で開催されるセッションに参加をご希望の場合、下記URLより受講登録をお願いいたします。
https://ers.nikkeibp.co.jp/user/contents/2017z1101trend/index.html

▼TREND EXPO TOKYO 2017内のおすすめセッション(無料)
生活者発想のUXプランニングが実現する持続的事業成長
講演:博報堂

こんな方にオススメです!
マーケティング担当者、経営企画部門、広報担当者など

開催概要

セミナー名 テレビはマーケティングに使えるのか?
日時 2017年 11月 2日(木) 17:40~20:00(開場17:10)
会場 ベルサール東京日本橋
東京・日本橋
「日本橋駅」B6番出口直結
「東京駅」八重洲北口徒歩6分
「三越前駅」B6出口徒歩3分
受講料

無料
<日経デジタルマーケティング読者>

29,800円(税込み)
<セミナーのみのお申込み>

43,200円(税込み)
<日経デジタルマーケティング年間購読付き>
※年間購読付きでお申し込みの方は申し込み後に読者登録させていただき、日経デジタルマーケティング最新発行号からお届けいたします。今回を含めて年4回の読者セミナーに参加頂けるようになります。

受講対象 マーケティング担当者、経営企画部門、広報担当者
定員 150名
主催 日経デジタルマーケティング

講師紹介

小出 誠

資生堂ジャパン コミュニケーション統括部長

1984年資生堂入社。大阪の販売会社の営業部門を経て、商品開発部。その後、宣伝部にてプリント媒体の出稿、イベントを担当。1994年より経営企画部で企業理念づくり、社内保育所の設置などを担当した後、2003年よりプロフェッショナル事業部でヘアサロンへの業務用品事業、美容室などのサービス事業運営に携わる。2008年より経営企画部に在籍し、本社ビル建て替えとグローバル総本店新設を含む「銀座再開発プロジェクト」と企業サイトの運営を担当。14年4月より現職(15年10月より資生堂ジャパン)。

境 治

コピーライター/メディアコンサルタント

1987年、広告会社I&Sに入社しコピーライターになり、93年からフリーランスとして活動。その後、映像制作会社ロボット、ビデオプロモーションに勤務したのち、2013年から再びフリーランスとなり、メディアコンサルタントとして活躍中。近著「拡張するテレビ」(宣伝会議刊)。有料マガジンMediaBorder発行。勉強会「ミライテレビ推進会議」にはNHKからも多数参加。

矢野 絹子

KDDIコミュニケーション本部宣伝部長

1992年日本移動通信株式会社(IDO)入社。営業企画部で販売実績管理ならびに料金施策の企画・開発に従事。2000年、KDDI誕生に伴い、au事業本部au営業企画部へ異動。au事業における料金施策の企画・開発などを担当。2005年、マーケティング本部FMC推進室へ異動し、FMC戦略策定ならびにFMCサービスの企画・開発を担当。2011年社長付補佐。2013年から現職。

安藤 聖泰

HAROiD 代表取締役社長

1997年 日本テレビ放送網株式会社入社。地上デジタル放送、ワンセグ放送の立ち上げやインターネット関連サービスの企画を始めとする放送通信連携サービスに携わる。SNSを活用した企画などを複数実施。2010年よりIT情報番組iCon(アイコン)のプロデューサー。2012年3月には本番組を通じて、ソーシャルテレビ視聴サービス「JoinTV」を立ち上げる。2015年5月テレビをアップデートし、人々に新しい価値を提供する株式会社HAROiDを立ち上げ、代表取締役に就任。

プログラム

17:40~18:20
「CM効果をリアルタイム測定、ROIの大幅向上目指す資生堂」(仮)

小出 誠

資生堂ジャパン コミュニケーション統括部長

1984年資生堂入社。大阪の販売会社の営業部門を経て、商品開発部。その後、宣伝部にてプリント媒体の出稿、イベントを担当。1994年より経営企画部で企業理念づくり、社内保育所の設置などを担当した後、2003年よりプロフェッショナル事業部でヘアサロンへの業務用品事業、美容室などのサービス事業運営に携わる。2008年より経営企画部に在籍し、本社ビル建て替えとグローバル総本店新設を含む「銀座再開発プロジェクト」と企業サイトの運営を担当。14年4月より現職(15年10月より資生堂ジャパン)。

18:30~19:10

<休 憩>

19:20~20:00
パネルディスカッション:「テレビCMとネット広告どう使い分けるか」
<司会>

境 治

コピーライター/メディアコンサルタント

1987年、広告会社I&Sに入社しコピーライターになり、93年からフリーランスとして活動。その後、映像制作会社ロボット、ビデオプロモーションに勤務したのち、2013年から再びフリーランスとなり、メディアコンサルタントとして活躍中。近著「拡張するテレビ」(宣伝会議刊)。有料マガジンMediaBorder発行。勉強会「ミライテレビ推進会議」にはNHKからも多数参加。

小出 誠

資生堂ジャパン コミュニケーション統括部長

1984年資生堂入社。大阪の販売会社の営業部門を経て、商品開発部。その後、宣伝部にてプリント媒体の出稿、イベントを担当。1994年より経営企画部で企業理念づくり、社内保育所の設置などを担当した後、2003年よりプロフェッショナル事業部でヘアサロンへの業務用品事業、美容室などのサービス事業運営に携わる。2008年より経営企画部に在籍し、本社ビル建て替えとグローバル総本店新設を含む「銀座再開発プロジェクト」と企業サイトの運営を担当。14年4月より現職(15年10月より資生堂ジャパン)。

矢野 絹子

KDDIコミュニケーション本部宣伝部長

1992年日本移動通信株式会社(IDO)入社。営業企画部で販売実績管理ならびに料金施策の企画・開発に従事。2000年、KDDI誕生に伴い、au事業本部au営業企画部へ異動。au事業における料金施策の企画・開発などを担当。2005年、マーケティング本部FMC推進室へ異動し、FMC戦略策定ならびにFMCサービスの企画・開発を担当。2011年社長付補佐。2013年から現職。

安藤 聖泰

HAROiD 代表取締役社長

1997年 日本テレビ放送網株式会社入社。地上デジタル放送、ワンセグ放送の立ち上げやインターネット関連サービスの企画を始めとする放送通信連携サービスに携わる。SNSを活用した企画などを複数実施。2010年よりIT情報番組iCon(アイコン)のプロデューサー。2012年3月には本番組を通じて、ソーシャルテレビ視聴サービス「JoinTV」を立ち上げる。2015年5月テレビをアップデートし、人々に新しい価値を提供する株式会社HAROiDを立ち上げ、代表取締役に就任。

「TREND EXPO TOKYO 2017」の会場内で開催します。セミナー当日は、「テレビはマーケティングに使えるのか?」の受付(ベルサール東京日本橋 5階)まで直接お越しください。「TREND EXPO TOKYO 2017」の展示会場に入場をご希望の場合、B2Fの展示会受付に名刺をご持参の上、ご来場ください。また、「TREND EXPO TOKYO 2017」内で開催されるセッションに参加をご希望の場合、下記URLより受講登録をお願いいたします。
https://ers.nikkeibp.co.jp/user/contents/2017z1101trend/index.html

【お申し込み注意事項】

  • ※満席になり次第、申込受付を締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。
  • ※お申し込み後のキャンセル、ご送金後の返金はお受けいたしかねます。申し込んだ方の都合が悪くなった場合は、代理の方が出席くださいますようお願いいたします。
  • ※受講料のお支払い: お支払方法が「請求書」の方には、後日、受講証・請求書を郵送いたします。ご入金は銀行振込でお願いいたします。なお、振込手数料はお客様のご負担となりますのであらかじめご了承ください。クレジットカード払いの場合、受講証・請求書の郵送はありません。お支払い手続きにて決済が完了した後、以下「MyPageメニュー」にお申し込み内容と受講証が表示されます。セミナー当日、ご自身で印刷した受講証をご持参いただくか、携帯端末などにMyPageから受講証を表示いただくようお願いいたします。
    <MyPage>https://ers.nikkeibp.co.jp/user/myPageLogin/
  • ※講師企業と競合すると考えられる製品やサービスなどをご提供される会社の方は、主催者の判断に基づき受講をお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
  • ※会場までの交通費や宿泊費は、受講される方のご負担となります。
  • ※講師の急病、天災その他の不可抗力、またはその他やむを得ない理由により、講座を中止する場合があります。この場合、未受講の講座の料金は返金いたします。