セミナー紹介

2018年度も技術士第二次試験の筆記試験は「択一式+記述式」。
2017年度同様、「択一式」で“足切り”が実施されます。
本「個別指導」講座で万全の準備を!

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18年度も択一式、技術士試験の改正は19年度以降に

効率的な学習法が身に付く!
「回数無制限の添削」と「完全マンツーマンの講義」で18年度の合格を手中に!!
試験直前まで回数無制限添削!(7月上旬到着分まで)
スケジュール調整が可能な「スカイプ・コース」も好評です。

 本講座は業務経歴票の書き方から筆記試験直前の対策まで網羅したフルラインアップのコースです。合格論文の書き方はもちろん、出題範囲が広範囲に及ぶ択一式への対処法も「完全マンツーマンの講義」で指導します。さらに、添削や模擬試験の出題テーマが本番の試験で相次いで出題されるなど、実践的な指導内容となっている点も特徴です。より効率的に合格レベルに達するよう従来のカリキュラムを拡充。スケジュール調整が容易な「スカイプ」による遠隔講義も好評です。
 多くの受講者を合格へと導いてきた経験豊富な講師陣が、受講者一人ひとりの経歴や仕事の状況に合わせて最適な戦略を組み立てます。18年度試験の合格を手中にするため、本講座をぜひご活用ください。

<募集科目>
●土質及び基礎 ●鋼構造 ●コンクリート ●都市及び地方計画
●河川、砂防及び海岸・海洋 ●港湾 ●道路 ●鉄道 ●トンネル
●施工計画、施工設備及び積算 ●建設環境

※電力土木、空港は募集いたしません。

<募集コース>
●面談コース ●スカイプ・コース

※第1期・第2期の申し込み受付は終了しました。
※第3期の締切は3月6日(火)正午を予定しておりますが、一部の科目・コースでは事前に締切となる場合があります。予めご了承ください。

【法人様へ】
一括お申し込みや出張講座などのご相談も承ります。講義内容や、日時・場所などの調整も可能です。まずは以下までお問い合わせください。
日経BP社読者サービスセンター・セミナー係
(電話:03-5696-1111[代表]、土日・祝日を除く9~17時)
※条件により開催できない場合があります。
※期・科目・コース別に定員となり次第締め切ります。お早めにお申し込みください。
※締切等の情報は本サイトにて随時ご案内いたします。情報掲載までのタイムラグ等により定員超えでお申し込みをお受けできない場合、追ってご連絡をさせていただきます。予めご了承ください。
※講座受講時は必ず受講証をご持参ください。

開催概要

セミナー名 日経コンストラクション実践塾
2018年度 技術士第二次試験対策 建設部門「個別指導」講座
日時

<講座>

第1回講座
【集合講義&科目別講義】
10時~17時(予定) 以下4開講日から選べます
 第1期 2017年12月9日(土)開講 申し込み受付は終了しました。
 第2期 2018年 1月13日(土)開講 申し込み受付は終了しました。
 第3期 2018年 3月10日(土)開講
 第4期 2018年 4月 8日(日)開講
第2回講座
【完全個別指導】
2018年4月14日(土)~15日(日) または
 スカイプによる面談(1回)
 お1人90分間のマンツーマン指導
 ※指導日時は「第1回講座 科目別講義」の際に、担当講師からご案内いた
  します。
 ※スカイプ面談は4月上旬~20日を予定しています。
第3回講座
【完全個別指導】
2018年6月2日(土)~3日(日) または
 スカイプによる面談(1回)
 お1人90分間のマンツーマン指導
 ※指導日時は1回目の個別面談の際に、担当講師からご案内いたします。
 ※スカイプ面談は5月末~6月上旬を予定しています。
第4回講座
【集合講義&模擬試験】
2018年6月16日(土) 9時~17時(予定)

<論文添削>
【論文添削指導】

試験直前まで回数無制限で指導を行います!
(7月上旬到着分まで)

※第1回講座、第2回講座、第3回講座および論文添削の個別の募集はいたしません。
※第4回講座(模擬試験)のみ別途募集予定です。
※模擬試験は採点・添削に加えて、解答のポイントを提示します。解答例のご提供はありません。

会場 ラーニングスクエア新橋
東京・新橋
●JR「新橋駅」烏森口から徒歩2分
●都営浅草線「新橋駅」A1出口から徒歩2分
●東京メトロ銀座線「新橋駅」4番出口(烏森口方面階段上がる)から徒歩3分
●都バス 都06系統(渋谷~新橋)「新橋五丁目」下車 徒歩2分
受講料

205,000円(税込み)
一般価格

185,000円(税込み)
読者特価
※「日経コンストラクション」「日経アーキテクチュア」定期購読者の方は読者特価でお申し込みいただけます。
※受講料にはテキスト代(書籍「2018年版技術士第二次試験建設部門合格指南」ほか)、添削代を含みます。書籍は発行日(2018年3月予定)以降、順次お届けいたします。スクール当日は必ず書籍をご持参ください。3月20日以降にお申し込みの場合、書籍は会場にてお渡しする場合があります。

定員 50名(先着順、事前申込/期・科目・コース別定員制)
※最少開催人数(5名)に満たない場合は、開催を中止させていただくことがあります。
主催 日経コンストラクション

講師紹介

堀 与志男

株式会社5Doors' 代表取締役

坂口 和保、間瀬 雅彦、松谷 孝広、荻須 雅夫、伊藤 功、西脇 正倫、鋒山 勉、大脇 好男、雨宮 衛 ほか

※添削は堀 与志男 氏のほか、技術士試験の受験指導で経験豊富な5Doors'グループの講師陣が行います。


本講座の特徴
  1. 効率的な学習法が身に付く
  2. 個々の受講者ごとに最適な合格法を伝授
  3. 回数無制限の添削で論述力が大幅に向上
  4. 択一式や記述式に必須の重要テーマを習得
  5. 添削や模擬試験の予想問題が本試験で出題
  6. 面談またはスカイプ(※)での受講が選択可能
    (※)第2回と第3回の完全個別指導の講座が対象です。スカイプを利用できる環境が必要となります。

「無制限の添削」と「完全マンツーマンの講義」による個別指導で効率的に合格を目指す!
早い開講日ほど、より長期の指導が受けられます。

カリキュラム

▍第1回講座 集合講義&科目別講義

第1期 2017年12月9日(土)、第2期 2018年1月13日(土)、第3期 3月10日(土)、第4期 4月8日(日)
いずれも10時~17時(予定)

  • 【集合講義】(午前)
  • 改正後の傾向や出題のポイントなどを通して、18年度試験の効率的な攻略法を指南いたします。
  • 改正後の出題傾向/業務経歴のまとめ方/受験科目の選定方法と注意点/択一式の出題範囲と勉強方法/2種類の論文で求められるもの/技術論文の書き方など
  • 【科目別講義】(午後)
  • 記述式試験の対処法などを、各担当講師が選択科目ごとに基本から解説します。
  • 2018年度の記述式試験の出題内容を推定/合格論文の書き方と勉強方法/添削用の課題と想定問題/論文のテーマの選び方など

▍第2回講座 完全個別指導

2018年4月14日(土)~15日(日)またはスカイプによる面談(1回)
※指導日時は「第1回講座 科目別講義」の際に、担当講師からご案内いたします。
※スカイプ面談は4月上旬~20日を予定しています。

  • 【1回目の面談】
  • 約90分間の完全マンツーマンによる指導です。受講者一人ひとりの経歴や仕事の状況に合わせて最適な戦略を組み立てます。
  • 【主な内容】
  • 口頭試験で失敗しない業務経歴票の書き方/第1回講座からの進捗を踏まえた指導/論文の書き方と注意点/今後の戦略とスケジュールなど
  • ※口頭試験の合格に欠かせない受験申込書(業務経歴票)の戦略的な書き方を指導します。可能な方は第2回の講義を受講するまで出願をお待ちください。

▍第3回講座 完全個別指導

2018年6月2日(土)~3日(日) またはスカイプによる面談(1回)
※指導日時は1回目の個別面談の際に、担当講師からご案内いたします。
※スカイプ面談は5月末~6月上旬を予定しています。

  • 【2回目の面談】
  • 約90分間の完全マンツーマンによる指導です。択一式への具体的な対処法のほか、 受講者の進捗状況を基に試験本番までに講じる対策などについて指導します。
  • 【主な内容】
  • 試験に役立つ国土交通政策の要点と最新動向/択一式の対策と重要キーワード/専門知識と応用能力を問う論文の書き方と注意点/課題解決能力を問う論文の書き方と注意点/添削結果や進捗を踏まえた指導/今後の戦略など

▍第4回講座 集合講義&模擬試験

2018年6月16日(土) 9時~17時(予定)

  • 【集合講義】筆記試験の直前対策として欠かせないノウハウについて説明します。
  • 択一式や記述式の直前対策/試験当日の取り組み方/論文の骨子の作り方と構成方法/時間配分の要点/文章作成ルールの再確認など
  • 【模擬試験】予想問題を基に、本番の試験と同様の条件で模擬試験を実施。補強すべき部分を明らかにし、残り1カ月で合格を勝ち取る方法をお伝えします。
  • 択一式試験/記述式試験Ⅱ/記述式試験Ⅲ

▍【論文添削指導】試験直前まで回数無制限で指導を行います!
 (7月上旬到着分まで)

※上記の内容等は変更となる場合がございます。


「個別指導」講座に寄せられた受講者の“声”をご紹介します
  • 今回、マンツーマン・添削講座を受講する事で、20~30回以上の添削や業務経歴票の書き方まで指導して頂いた事で、何とか筆記試験に合格する事が出来ました。ただ、自分の意欲・勉強量は必須条件とし、適切な先生の指導の下、的確な添削を受けながら効率的に勉強をしなければ、技術士二次試験を合格するのは難しいと思いました。個人的には合格する事が出来、十分に「元」が取れたと思います。(30代)
  • 試験に合格する秘訣は、日頃の努力以外に何もないと思います。絶対その資格を取るのだという強い気持ちで望めば、必ず取得できると思います。今回は講師の方々に非常にお世話になりました。感謝の気持ちでいっぱいです。(60代)
  • 論文については、講師の方が想定されていたものも近く、準備ができていた。自力で勉強しても覚えることができない、幅広い内容について、講義していただいたことに感謝します。(30代)
  • 技術士試験の講座を受講して、記述試験の実力はついてきたと感じた。これも先生方にポイントや、学習法を教えていただいたおかげです。(40代)
  • 記述式試験においては、数多く文章を書き、それを他人に評価してもらうことが大切だと思う。(40代)
  • 以前は資格取得に向けてセミナー等への参加は重要視していなかった。しかし、何回も受験して毎年そのために時間をかけるなら、セミナー等に参加して効率的に計画的に資格取得した方がよいと考えるようになった。「時は金なり」と考えれば、積極的に活用した方がよいと思う。(40代)
  • 試験の制度や難易度が年々変わる。一番大事なのは自分のやる気、その次はノウハウだと、思う。(40代)
  • 本気で取りくめば取り組む程、家族に迷惑をかけることになり、つらい状況である。今回初めて論文添削を受講したが、とても勉強になった。(40代)
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【お申し込み注意事項】

  • ※満席になり次第、申込受付を締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。
  • ※お申し込み後のキャンセル、ご送金後の返金はお受けいたしかねます。申し込んだ方の都合が悪くなった場合は、代理の方が出席くださいますようお願いいたします。
  • ※受講料のお支払い:お支払方法が「請求書」の方には、後日、受講証・請求書を郵送いたします。ご入金は銀行振込でお願いいたします。なお、振込手数料はお客様のご負担となりますのであらかじめご了承ください。「クレジットカード支払」の方には、受講証のみお送りします。
  • ※講師企業と競合すると考えられる製品やサービスなどをご提供される会社の方は、主催者の判断に基づき受講をお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
  • ※会場までの交通費や宿泊費は、受講される方のご負担となります。
  • ※講師の急病、天災その他の不可抗力、またはその他やむを得ない理由により、講座を中止する場合があります。この場合、未受講の講座の料金は返金いたします。