ATOK for LinuxがUbuntuに正式対応、アップデート・モジュールを公開
2008年3月19日 10時29分
ジャストシステムは2008年3月17日、日本語入力システム「ATOK X3 for Linux」で「Ubuntu 7.10 日本語ローカライズド Desktop」を正式サポートを開始した。同日Ubuntuでの不具合を解消するアップデート・モジュールを公開した。
これまでATOK X3 for Linuxでは、Ubuntuへのインストール方法を参考情報として提供していたが正式サポート対象には含めていなかった。アップデート・モジュールによって、Ubuntuで発生していた不具合を解消し、正式サポート対象とする。
詳細は、ITproの記事本文をご覧ください。
昨日読まれたベスト5〈IT〉 最新記事一覧へ 画面先頭に戻る
- スルガ銀と日本IBMの「動かないコンピュータ」訴訟、要件定義を3回繰り返す(2008.04.25 15:42)
- 2001年にググったら? 創立10周年の米グーグルが特設サイトを開設(2008.10.01 17:36)
- 思考停止というリスク(2008.10.03 15:10)
- 「しまった!」と思う瞬間ランキング(2008.10.03 10:46)
- TVバンク、プロ野球の生中継で過去最高の同時視聴者と総視聴者を記録(2008.10.03 17:54)
IT 最新記事 記事ランキング一覧に戻る 画面先頭に戻る
- コンサル会社がiPhoneを1000台導入、国内法人で初の大口契約 (15:30)
- バーチャルコミュニケーションズがWebサイト統制SaaSに新版、レポートを強化 (15:28)
- Windowsはどうやって起動しているのか? (15:17)
- 次世代データセンター、SaaSやグリーンIT化の中核基地に (15:16)
- SAPジャパンCEO、突如交代の真相 (15:16)
- クラウドの台頭は本物か (15:14)
- 目玉調査企画の準備に苦戦 (15:12)
- 地デジラジオでサイマル放送を開始した在京AM放送3社の狙い (15:10)
- Androidや次世代PHSをいち早く体験,人体や可視光を使った通信も (15:10)
- SNS「炎上から足あと事件簿まで」、興隆時代の落とし穴 (15:10)



