仮想化環境向けのLinuxディストリビューション「JeOS」,Ubuntuが発表
2007年9月14日 9時42分
マン島に拠点を置くCanonical社は2007年9月11日(米国時間),Linuxディストリビューション「JeOS」(Just Enough Operating System,ジュース)の提供を開始したと発表した。
JeOSは,米VMware社が展開するバーチャル・アプライアンス戦略の一環として提供される。JeOSを単独でユーザーが用いるのではなく,各アプリケーション・ベンダーがそれぞれのアプリケーションをインストールして提供するための土台となる。
詳細は、ITproの記事本文をご覧ください。
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