瑕疵担保責任に関する改正建設業法の施行に伴い国交省が通知
2006年12月21日 11時40分
12月20日、建設工事の請負人の瑕疵担保責任に関する改正建設業法が施行されたのを受けて、国土交通省では「建設業者団体の長」あてに総合政策局長の通知(国総建330号)を出した。
同法は、請負人が瑕疵担保責任を果たすために保険などに加入している場合には、その内容を契約書に記載することを義務付けるもの。通知は、法施行後に請負契約の実務で注意すべきことを挙げている。
詳細は、KEN-Platzの記事本文をご覧ください。
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