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大阪ガス、東京ガスなど4社が販売する浴室暖房乾燥機で発火の恐れ

2006年6月30日 14時29分

大阪ガス、東京ガス、ノーリツ、ハーマンの4社は、各社のブランドで販売したハーマンプロ製の浴室暖房乾燥機の一部機種について、設置作業の際に配線に傷がついた場合、使用しているうちに発火する可能性のあることを発表した。ハーマンとハーマンプロはノーリツのグループ会社。

対象機器の販売期間は、2000年10月から2006年6月まで。対象台数は12万4860台。各社は、該当製品の点検と部品交換作業を無償で行う。

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