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日経マネー最新号

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【日経マネー最新号 2015年4月号の内容】

第1特集

★株の達人スペシャル★ 達人21人に聞いた

今すぐ買うべき株100

  • プロが注目する今年のテーマはこれだ!
  • 達人は銘柄をこうやって選ぶ
  • 達人21人に聞いた 15年の日本株投資戦略と買うべき5銘柄
  • プロが見る要注意テーマ
  • 14年上半期「株の達人」星取り表
  • 達人推奨! 掲載銘柄の理論株価と割安度
  • 企業訪問 ジェイテクト 自動車逆風も増益のトヨタ系部品会社
  • 記者座談会 「4桁コードだけ分かればいいってもんじゃない」

第2特集

キーワードは「安・近・短」

定年後の“終の住み処”探し

  • “終の住み処”と出逢った人たち
  • 人気番組「人生の楽園」プロデューサーが選んだ
  • 定年後の楽園ベスト5

  • 「47都道府県幸福度ランキング」が教える
  • 老後を幸せに暮らせる場所は?

  • 成功者と専門家から学ぶ シニア国内移住5つの秘訣
  • 自治体、支援団体からお役立ちサイトまで
  • 移住先探しの心強い味方

第3特集

この2年が勝負!

円安時代の外国株投資

    米国株編

    2年後は今より高い! 狙うは「内需」「増配」

    中国株編

    上海急騰で割高に? ここから買える出遅れ株

    ETF編

    ただの国際分散投資で終わらない銘柄選び

別冊付録

74品目を紹介! 無駄なくもらう!

ふるさと納税カタログ

    ふるさと納税ライフの楽しみ方とお薦めの特産品を達人が伝授!

Money☆Interview

イラストレーター 南 伸坊氏

「実は1万円を燃やしてみたことがあるんです(笑)」

リーダーからの金言

クールジャパン機構社長 太田伸之氏

「ええかっこしいが世界に羽ばたく」

    ★美少女IRオフ会!「自然界にはお手本がいっぱい」

    ★もっと得する株主優待生活「5万円以下で買える優待銘柄」

    ★塚原 哲 男の家計改善「長期投資の過程で心に生じる“邪念”とは?」

日経マネーDIGITALの最新記事

相場上昇局面における利益確定の1つの方法

2014年10月末に日本銀行が追加緩和策を決定後、12月上旬にかけて株式相場は急上昇し、為替も大きく円安に振れました。この間の相場上昇があまりにも急ピッチで・・・

編集部からのお知らせ


【記事の訂正】

 『日経マネー』2015年3月号の「最新!投信ランキング」(128ページ)で、14位「ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース」のリスク分類は「RC4」、ファンド分類は「北米株型(ノーヘッジ)」、15位「ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース」のリスク分類は「─」、ファンド分類は「分類対象外」でした。訂正してお詫び申し上げます。



【記事の訂正】

 日経ホームマガジン『知らないと損をする 相続&贈与の落とし穴』の13ページ上の図の説明で、「(例)妻+子3人で8000万円を相続」とあるのは、「妻+子2人で8000万円を相続」の誤りでした。訂正してお詫び申し上げます。



【記事の訂正】

 『日経マネー』2014年10月号「NISAの正しい駆け込み方」の95ページ「秋から年末に使える開設キャンペーン」の表の中で、「岡三オンライン証券……口座の開設で現金2000円プレゼントもしくは住民票取得代行」とあるのは、岡三オンライン証券ではなく「岡三証券」の誤りでした。訂正してお詫び申し上げます。


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日経マネーのムック&書籍紹介

  • 「NISAで勝つ!」投資術

    12月6日発売(815円+税)

    NISAは元本100万円まで非課税でスタートしましたが、2016年からは120万円になりジュニアNISAも登場する予定です。将来は非課税枠も200万円、240万円といった予測があり、もはや使わない手はありません。では、ズバリ何をいつ、どう買えばいいのでしょうか? その答えはこのムックにあります。

  • 『桐谷広人さんに学ぶ 株主優待入門2015』

    11月6日発売(926円+税)

    大人気の桐谷さんが教える優待ムックの第2弾。今回は桐谷さんのお勧め銘柄の記事と優待銘柄カタログを充実させており、桐谷ファンから優待投資家の方まで広く楽しんで戴ける内容になっています。また、桐谷さんがあなたの好きな言葉を色紙に書いてくれる(抽選で3名様、締切は2015年1月31日)、各種桐谷グッズが抽選で当たるなどの購入特典もあります。書店へ急げ!

  • 『知らないと損をする 相続&贈与の落とし穴』

    7月2日発売(926円+税)

    2015年から相続税は増税になり、対象者が1.5〜2倍に拡大する。「ウチには資産がないから相続税なんて関係ない」と思っていた普通の家庭が一番危ない。では今、できる対策は何か。そもそも相続税の仕組みは。基礎知識からトラブル事例まで余さず解説した。山田太一先生インタビューも収録。

  • 『為替がわかればビジネスが変わる』

    4月8日発売(1500円+税)

    本誌連載やモーニングサテライトでもおなじみの、シティバンク銀行シニアFXマーケットアナリスト尾河眞樹さんの外国為替の解説書。ビジネスパーソン向けの書き下ろしだが、為替は今や全ての投資の基本でもあるため、この本で基礎を理解すれば外貨投資に限らず日本株投資の成績も上がるはず!

  • 『豊島逸夫が語り尽くす金 為替 世界経済』

    3月12日発売(950円+税)

    スイス銀行外国為替貴金属部出身の著者がチューリッヒでの実体験や、熱気あふれるNYの取引所フロア、金の大消費国インド・中国などへの現地取材を基に作り上げたムック。写真も豊富で眺めているだけでも発見がある。為替のプロであるシティバンクの尾河眞樹さんとのロング対談を始め、金のプロの亀井幸一郎さん、池水雄一さんとの座談会も読みどころだが、若葉マーク付きの初心者ページもかなりの好評。

  • 『相続、いくらかかる?』

    3月18日発売(1500円+税)

    著者の八木美代子さんは年間1万件もの相談を受ける相続コーディネーター。相談の中で最も多いのが「相続、いくらかかる?」だという。本書は、相続本の中でも概算金額しか記されない相続の費用を、税理士報酬はいくら、司法書士費用はいくら…と積み上げ算で明らかにした初めての本。税理士の腕による相続税額の違いにも驚かされるはず。

  • 『現役公認会計士・足立武志のやさしい株の教室』

    好評発売中(1500円+税)

    株式投資に重要な数値指標の読み方から、上がる株の探し方、買い時・売り時の決め方まで、全てが分かる株式入門の決定版。この本を読むと「意外に簡単そうだな」と、株式投資への心理的ハードルが下がります。一方、達人も納得の意外な投資法も紹介されています。

  • 『本物の株価上昇の波が来たぞ!』

    好評発売中(1500円+税)

    今こそ時は来た! 老後資金づくりで悩んでいる人、この上げ相場に乗りたいが指針がない人。すべての真剣な長期投資家にとって必読の書。今、サラリーマン投資家はどう行動すべきか。本物銘柄を見抜く戦略とすべての答えをさわかみ投信 澤上篤人氏が分かりやすく解説します。