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日経マネー最新号

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【日経マネー最新号 2015年5月号の内容】

第1特集

相場の主役はインバウンド

5大テーマで狙う銘柄100

  • いつが買い時? 今年の投資イベントマップ
  • 日経BPの3誌編集長が語る「注目テーマ」
  • 始まった「訪日2000万人」への助走 最注目はインバウンド
  • 【記者が体験!】銀座で見た中国人“爆買い”の現場
  • コラム 原油安でなぜ株安? カラクリと関連銘柄を徹底検証
  • 水素から自動運転まで次世代自動車が熱い!
  • 【記者が体験!】「先進運転支援システム」「水素自動車」を試してみた
  • あらゆる物がつながっていく IoTが社会を変える
  • 第3の矢、規制緩和で化ける銘柄
  • お金使い上手銘柄をスクリーニング

第2特集

2倍、3倍は当たり前、投信でも3.7倍が登場

短期で儲かるレバレッジ投資

  • まずマンガで基本を理解「鐘尾為太郎の冒険」レバレッジ編
  • 実際の値動きや注意点は? どんな商品がある?
  • レバ投資ラバーズ集合 3人の個人投資家の実践テクを拝見!
  • プロが攻め技を伝授「相場の値動きを機動的に取る方法」

第3特集

15年度税制改正を先取り

どうなるお金の法律

  • ふるさと納税、4月分から申告不要に
  • 教育・結婚・子育て資金は2500万円まで非課税に
  • マイホーム取得を優遇税制でサポート
  • ジュニアNISA、主婦も個人型DCが使える、空き家の税金

第4特集

本当に必要なことだけ!

超簡単 エンディングノート

  • CFP・塚原哲さん エンディングノートと遺言を上手に使い分けよう
  • 遺言書で“争続”を回避するために知っておきたいこと
  • 相続税額まで計算できる 書き込み式超簡単エンディングノート

Money☆Interview

ラーメン評論家 石山勇人氏

「日本のラーメンは世界では非日常の“ご馳走”」

リーダーからの金言

作家 三上 延氏

「600万部を超える『古書ミステリー』の魅力」

    ★内藤忍のお金持ちの考え方〈特別編〉「憧れのハワイの不動産に投資!」

    ★マネー創刊30周年企画「あの頃君は若かった」

    ★もっと得する株主優待生活「たくさん持つほどお得な銘柄」

日経マネーDIGITALの最新記事

恐ろしい“争続”の話

2015年の年明け早々に、顧問先の顧客から「友人が相続の件で悩んでいる。是非相談に乗ってあげてほしい」と依頼がありました。今回はその恐ろしい顛末をご紹介しま・・・

編集部からのお知らせ


【記事の訂正】

 『日経マネー』2015年3月号の「最新!投信ランキング」(128ページ)で、14位「ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース」のリスク分類は「RC4」、ファンド分類は「北米株型(ノーヘッジ)」、15位「ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース」のリスク分類は「─」、ファンド分類は「分類対象外」でした。訂正してお詫び申し上げます。



【記事の訂正】

 日経ホームマガジン『知らないと損をする 相続&贈与の落とし穴』の13ページ上の図の説明で、「(例)妻+子3人で8000万円を相続」とあるのは、「妻+子2人で8000万円を相続」の誤りでした。訂正してお詫び申し上げます。



【記事の訂正】

 『日経マネー』2014年10月号「NISAの正しい駆け込み方」の95ページ「秋から年末に使える開設キャンペーン」の表の中で、「岡三オンライン証券……口座の開設で現金2000円プレゼントもしくは住民票取得代行」とあるのは、岡三オンライン証券ではなく「岡三証券」の誤りでした。訂正してお詫び申し上げます。


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日経マネーのムック&書籍紹介

  • 恒例の「個人投資家調査」今年も実施中!

    〜4月12日(日)深夜まで

    『日経マネー』では株式や投信などのリスク資産に投資している個人投資家を対象に、運用実態に関するアンケート調査を実施中です。募集期間は4月12日(日)深夜まで。回答者の中から抽選で5万円の商品券を1名、1万円の商品券を5名、5000円の商品券を15名など計72名様に、商品券や弊社ムック本などをプレゼントします。

  • 「不動産でお金持ち」

    3月2日発売(926円+税)

    不動産投資はお金持ちでないと無理? いえ、自己資金は少なくてもレバレッジ(借り入れ)を効かせればサラリーマンでも十分可能です。勤め人ならむしろ日頃のビジネス経験が生かせるので「大家業」には向いているとも。このムックでは普通のサラリーマンが不動産投資で成功するためのコツを分かりやすく解説しています。

  • 「NISAで勝つ!」投資術

    12月6日発売(815円+税)

    NISAは元本100万円まで非課税でスタートしましたが、2016年からは120万円になりジュニアNISAも登場する予定です。将来は非課税枠も200万円、240万円といった予測があり、もはや使わない手はありません。では、ズバリ何をいつ、どう買えばいいのでしょうか? その答えはこのムックにあります。

  • 『桐谷広人さんに学ぶ 株主優待入門2015』

    11月6日発売(926円+税)

    大人気の桐谷さんが教える株主優待ムックの第2弾。今回は桐谷さんのお勧め銘柄の記事と、優待銘柄カタログの2つを充実させており、桐谷ファンから優待投資家の方まで広く楽しんで戴ける内容になっています。他の優待名人たちのノウハウもたくさん詰まっており、参考になること間違いなし!

  • 『知らないと損をする 相続&贈与の落とし穴』

    7月2日発売(926円+税)

    2015年から相続税は増税になり、対象者が1.5〜2倍に拡大する。「ウチには資産がないから相続税なんて関係ない」と思っていた普通の家庭が一番危ない。では今、できる対策は何か。そもそも相続税の仕組みは。基礎知識からトラブル事例まで余さず解説した。山田太一先生インタビューも収録。

  • 『為替がわかればビジネスが変わる』

    4月8日発売(1500円+税)

    本誌連載やモーニングサテライトでもおなじみの、シティバンク銀行シニアFXマーケットアナリスト尾河眞樹さんの外国為替の解説書。ビジネスパーソン向けの書き下ろしだが、為替は今や全ての投資の基本でもあるため、この本で基礎を理解すれば外貨投資に限らず日本株投資の成績も上がるはず!

  • 『豊島逸夫が語り尽くす金 為替 世界経済』

    3月12日発売(950円+税)

    スイス銀行外国為替貴金属部出身の著者がチューリッヒでの実体験や、熱気あふれるNYの取引所フロア、金の大消費国インド・中国などへの現地取材を基に作り上げたムック。写真も豊富で眺めているだけでも発見がある。為替のプロであるシティバンクの尾河眞樹さんとのロング対談を始め、金のプロの亀井幸一郎さん、池水雄一さんとの座談会も読みどころだが、若葉マーク付きの初心者ページもかなりの好評。

  • 『相続、いくらかかる?』

    3月18日発売(1500円+税)

    著者の八木美代子さんは年間1万件もの相談を受ける相続コーディネーター。相談の中で最も多いのが「相続、いくらかかる?」だという。本書は、相続本の中でも概算金額しか記されない相続の費用を、税理士報酬はいくら、司法書士費用はいくら…と積み上げ算で明らかにした初めての本。税理士の腕による相続税額の違いにも驚かされるはず。

  • 『本物の株価上昇の波が来たぞ!』

    好評発売中(1500円+税)

    今こそ時は来た! 老後資金づくりで悩んでいる人、この上げ相場に乗りたいが指針がない人。すべての真剣な長期投資家にとって必読の書。今、サラリーマン投資家はどう行動すべきか。本物銘柄を見抜く戦略とすべての答えをさわかみ投信 澤上篤人氏が分かりやすく解説します。