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日経マネー最新号

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【日経マネー最新号 2015年1月号の内容】

第1特集

退職貧乏はこう避けろ! 年金が減っても怖くない!

1億円で安泰老後

    Part1 なぜ1億円必要なのか

  • 95歳目指して逆算の資産準備
  • 50代までにやっておきたいこと
  • Part2 老後資金作りには大型株&高配当株

  • 日銀「バズーカ2」で見えた大型株の底力
  • 収益構造の変化で選ぶ優良銘柄
  • 「高いだけ」では不十分 ROEの見極め方
  • Part3 投資で稼ぐならこれ、5つの黄金律

  • リターン・リバーサル 〜皆が売る時に買え〜
  • バリューハンター 〜忘れられたお宝を探せ〜
  • Part4 1億円づくりの近道はどっち?

  • 年金受給 繰り上げ受給と繰り下げ受給、どっちがお得?
  • マイホーム 持ち家 vs. 賃貸、老後資産形成に有利なのは?
  • Part5 「減らすな退職金!」の負けない運用

  • データで考える退職金運用の肝
  • 実録! 退職金の使い道、悲喜こもごも

第2特集

米国は利上げ、日本は追加緩和でまだ上がる、そろそろ終息!?

REITの不安&疑問を解消

    日本編

  • 高値づかみが心配
  • 日銀・GPIF買いの注目銘柄は?
  • 注目の運用スタイル、戦略は?
  • 米国・海外編

  • 米国の金利上昇は逆風?

第3特集

2015年は年明けから始めよう

金運を味方につける


豪華2大付録

「勝ち株!カレンダー 2015」

「はじめての金」

Money☆Interview

映画監督 ギャレス・エヴァンス氏

「日本映画に学んで俺のアクション映画を作り上げた」

リーダーからの金言

水野 和夫氏

「それでもゼロ金利は続く」

    ★先読みTIMES Special 日銀「バズーカ2」で株価年内1万8000円も

    ★もっと得する株主優待生活 桐谷さん vs. 値上がり益狙いの杉原杏璃さん

    ★篠田尚子の投信ハイスクール「ハイブリッド証券投信とは何なのか?」

日経マネーDIGITALの最新記事

人生第3クォーターの過ごし方 たとえば、転居のすすめ

30年ほど前、国や都道府県・市町村は「人生80年」という言葉を使い、高齢化対策として種々の政策を用意するようになりました。もちろん、日本人なら誰もが80歳か・・・

編集部からのお知らせ


【記事の訂正】

 日経ホームマガジン『知らないと損をする 相続&贈与の落とし穴』の13ページ上の図の説明で、「(例)妻+子3人で8000万円を相続」とあるのは、「妻+子2人で8000万円を相続」の誤りでした。訂正してお詫び申し上げます。



【記事の訂正】

 『日経マネー』2014年10月号「NISAの正しい駆け込み方」の95ページ「秋から年末に使える開設キャンペーン」の表の中で、「岡三オンライン証券……口座の開設で現金2000円プレゼントもしくは住民票取得代行」とあるのは、岡三オンライン証券ではなく「岡三証券」の誤りでした。訂正してお詫び申し上げます。



【記事の訂正】

 『日経マネー』2014年8月号「楽しい優待、儲かる優待」特集中65ページのアビスト(JQ・6087)の株主優待品「浸みわたる水素水」に関し、写真キャプションに「天然の健康名水は料理にも向く」とあるのは誤りでした。ミネラルウォーターに水素ガスを混ぜたものであるため、基本的には飲料としての利用が推奨されています。訂正してお詫び申し上げます。


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日経マネーのムック&書籍紹介

  • 『桐谷広人さんに学ぶ 株主優待入門2015』

    11月6日発売(926円+税)

    大人気の桐谷さんが教える優待ムックの第2弾。今回は桐谷さんのお勧め銘柄の記事と優待銘柄カタログを充実させており、桐谷ファンから優待投資家の方まで広く楽しんで戴ける内容になっています。また、桐谷さんがあなたの好きな言葉を色紙に書いてくれる(抽選で3名様、締切は2015年1月31日)、各種桐谷グッズが抽選で当たるなどの購入特典もあります。書店へ急げ!

  • 『知らないと損をする 相続&贈与の落とし穴』

    7月2日発売(926円+税)

    2015年から相続税は増税になり、対象者が1.5〜2倍に拡大する。「ウチには資産がないから相続税なんて関係ない」と思っていた普通の家庭が一番危ない。では今、できる対策は何か。そもそも相続税の仕組みは。基礎知識からトラブル事例まで余さず解説した。山田太一先生インタビューも収録。

  • 『為替がわかればビジネスが変わる』

    4月8日発売(1500円+税)

    本誌連載やモーニングサテライトでもおなじみの、シティバンク銀行シニアFXマーケットアナリスト尾河眞樹さんの外国為替の解説書。ビジネスパーソン向けの書き下ろしだが、為替は今や全ての投資の基本でもあるため、この本で基礎を理解すれば外貨投資に限らず日本株投資の成績も上がるはず!

  • 『豊島逸夫が語り尽くす金 為替 世界経済』

    3月12日発売(950円+税)

    スイス銀行外国為替貴金属部出身の著者がチューリッヒでの実体験や、熱気あふれるNYの取引所フロア、金の大消費国インド・中国などへの現地取材を基に作り上げたムック。写真も豊富で眺めているだけでも発見がある。為替のプロであるシティバンクの尾河眞樹さんとのロング対談を始め、金のプロの亀井幸一郎さん、池水雄一さんとの座談会も読みどころだが、若葉マーク付きの初心者ページもかなりの好評。

  • 『相続、いくらかかる?』

    3月18日発売(1500円+税)

    著者の八木美代子さんは年間1万件もの相談を受ける相続コーディネーター。相談の中で最も多いのが「相続、いくらかかる?」だという。本書は、相続本の中でも概算金額しか記されない相続の費用を、税理士報酬はいくら、司法書士費用はいくら…と積み上げ算で明らかにした初めての本。税理士の腕による相続税額の違いにも驚かされるはず。

  • 『現役公認会計士・足立武志のやさしい株の教室』

    好評発売中(1500円+税)

    株式投資に重要な数値指標の読み方から、上がる株の探し方、買い時・売り時の決め方まで、全てが分かる株式入門の決定版。この本を読むと「意外に簡単そうだな」と、株式投資への心理的ハードルが下がります。一方、達人も納得の意外な投資法も紹介されています。

  • 『本物の株価上昇の波が来たぞ!』

    好評発売中(1500円+税)

    今こそ時は来た! 老後資金づくりで悩んでいる人、この上げ相場に乗りたいが指針がない人。すべての真剣な長期投資家にとって必読の書。今、サラリーマン投資家はどう行動すべきか。本物銘柄を見抜く戦略とすべての答えをさわかみ投信 澤上篤人氏が分かりやすく解説します。