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日経マネー最新号

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【日経マネー最新号 2015年3月号の内容】

第1特集

人気銘柄退場、凋落の一方で新規参入も続々

変わる!株主優待

  • 緊急リポート「優待株大異変!」
  • 最初に始めた会社はどこ? 優待の歴史を紐解く
  • RAG FAIR 土屋礼央がロイヤルHDに突撃取材!
  • 桐谷広人さんのお部屋と投資手法を拝見
  • 掛け合い調ですぐ分かる「優待投資の始め方」
  • 【検証】優待新設・廃止で株価は実際どう動いたか
  • マネー編集部が選んだ「株主優待・新定番銘柄52
  • 優待ラバーズ10人が選んだ「まだある注目銘柄50

第2特集

こんな人は確定申告がお得!

投資の税金サポートガイド

    確定申告の勘所

    キモは「損益の通算」と「損失の繰り越し」

    株式・株式投信編

  • 株取引の損益はこうやって計算する
  • 配当から天引きされた税金を取り戻す方法
  • 来年の儲けを誓って損失を繰り越す
  • FX・CFD編、外債・外貨預金編、金・プラチナ編

    16年からの税金の予定表

第3特集

1ドル=130円へ駆け込め! まだ間に合う

初心者のための今から外貨

  • 海外に行かない人でも外貨が必要なワケ
  • 今は米ドル一本でOK? 通貨と金融商品の選び方
  • いつ買って、いつ売る? タイミングで失敗しないワザ

第4特集

敏腕・大家さん3人が答える

不動産投資 7つの疑問

別冊付録

これ一冊ですいすい申告できる

日本一やさしい確定申告ガイドブック

    “税理士芸人”の川人基司さんが分かりやすく指南

Money☆Interview

シンガーソングライター 南 佳孝氏

「42年間、変わらずにいいメロディだけを追い続けてきた」

リーダーからの金言

ジャーナリスト 堤 未果氏

「貧困大国アメリカが狙う日本の医療」

    ★株の達人・今月の注目銘柄「“株主と共に成長”の期待銘柄」

    ★ハイパー節約術「ユーザー車検に挑戦 半日で約1万円節約」

    ★塚原 哲 男の家計改善「今日の資産合計額が即答できるか?」

日経マネーDIGITALの最新記事

記帳の仕方ひとつでお金が貯まる家計簿のコツ

家計簿のつけ方は人それぞれですが、「良い家計簿は何か」と問われるなら、「上手な家計のコントロールに役立てられること」に尽きます。すなわち、お金が貯められる環・・・

編集部からのお知らせ


【記事の訂正】

 『日経マネー』2015年3月号の「最新!投信ランキング」(128ページ)で、14位「ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース」のリスク分類は「RC4」、ファンド分類は「北米株型(ノーヘッジ)」、15位「ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース」のリスク分類は「─」、ファンド分類は「分類対象外」でした。訂正してお詫び申し上げます。



【記事の訂正】

 日経ホームマガジン『知らないと損をする 相続&贈与の落とし穴』の13ページ上の図の説明で、「(例)妻+子3人で8000万円を相続」とあるのは、「妻+子2人で8000万円を相続」の誤りでした。訂正してお詫び申し上げます。



【記事の訂正】

 『日経マネー』2014年10月号「NISAの正しい駆け込み方」の95ページ「秋から年末に使える開設キャンペーン」の表の中で、「岡三オンライン証券……口座の開設で現金2000円プレゼントもしくは住民票取得代行」とあるのは、岡三オンライン証券ではなく「岡三証券」の誤りでした。訂正してお詫び申し上げます。


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日経マネーのムック&書籍紹介

  • 「NISAで勝つ!」投資術

    12月6日発売(815円+税)

    NISAは元本100万円まで非課税でスタートしましたが、2016年からは120万円になりジュニアNISAも登場する予定です。将来は非課税枠も200万円、240万円といった予測があり、もはや使わない手はありません。では、ズバリ何をいつ、どう買えばいいのでしょうか? その答えはこのムックにあります。

  • 『桐谷広人さんに学ぶ 株主優待入門2015』

    11月6日発売(926円+税)

    大人気の桐谷さんが教える優待ムックの第2弾。今回は桐谷さんのお勧め銘柄の記事と優待銘柄カタログを充実させており、桐谷ファンから優待投資家の方まで広く楽しんで戴ける内容になっています。また、桐谷さんがあなたの好きな言葉を色紙に書いてくれる(抽選で3名様、締切は2015年1月31日)、各種桐谷グッズが抽選で当たるなどの購入特典もあります。書店へ急げ!

  • 『知らないと損をする 相続&贈与の落とし穴』

    7月2日発売(926円+税)

    2015年から相続税は増税になり、対象者が1.5〜2倍に拡大する。「ウチには資産がないから相続税なんて関係ない」と思っていた普通の家庭が一番危ない。では今、できる対策は何か。そもそも相続税の仕組みは。基礎知識からトラブル事例まで余さず解説した。山田太一先生インタビューも収録。

  • 『為替がわかればビジネスが変わる』

    4月8日発売(1500円+税)

    本誌連載やモーニングサテライトでもおなじみの、シティバンク銀行シニアFXマーケットアナリスト尾河眞樹さんの外国為替の解説書。ビジネスパーソン向けの書き下ろしだが、為替は今や全ての投資の基本でもあるため、この本で基礎を理解すれば外貨投資に限らず日本株投資の成績も上がるはず!

  • 『豊島逸夫が語り尽くす金 為替 世界経済』

    3月12日発売(950円+税)

    スイス銀行外国為替貴金属部出身の著者がチューリッヒでの実体験や、熱気あふれるNYの取引所フロア、金の大消費国インド・中国などへの現地取材を基に作り上げたムック。写真も豊富で眺めているだけでも発見がある。為替のプロであるシティバンクの尾河眞樹さんとのロング対談を始め、金のプロの亀井幸一郎さん、池水雄一さんとの座談会も読みどころだが、若葉マーク付きの初心者ページもかなりの好評。

  • 『相続、いくらかかる?』

    3月18日発売(1500円+税)

    著者の八木美代子さんは年間1万件もの相談を受ける相続コーディネーター。相談の中で最も多いのが「相続、いくらかかる?」だという。本書は、相続本の中でも概算金額しか記されない相続の費用を、税理士報酬はいくら、司法書士費用はいくら…と積み上げ算で明らかにした初めての本。税理士の腕による相続税額の違いにも驚かされるはず。

  • 『現役公認会計士・足立武志のやさしい株の教室』

    好評発売中(1500円+税)

    株式投資に重要な数値指標の読み方から、上がる株の探し方、買い時・売り時の決め方まで、全てが分かる株式入門の決定版。この本を読むと「意外に簡単そうだな」と、株式投資への心理的ハードルが下がります。一方、達人も納得の意外な投資法も紹介されています。

  • 『本物の株価上昇の波が来たぞ!』

    好評発売中(1500円+税)

    今こそ時は来た! 老後資金づくりで悩んでいる人、この上げ相場に乗りたいが指針がない人。すべての真剣な長期投資家にとって必読の書。今、サラリーマン投資家はどう行動すべきか。本物銘柄を見抜く戦略とすべての答えをさわかみ投信 澤上篤人氏が分かりやすく解説します。