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日経マネーDIGITAL

日経マネー最新号

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【日経マネー 2017年1月号の内容】

先読みTIMES

酔わずに踊れ、トランプ相場

  • すご腕個人投資家、「トランプ」に圧勝
  • 中間決算で業績底入れ期待高まる
  • 日経平均1万9000円も 酔わずに踊れ、トランプ相場

新連載 著名個人投資家が語る相場道

テンバガー投資家 エナフンさんの「株で勝つ!」

   

巻頭特集

目指せ!老後資金1億円

プロローグ

老後不安の正体

  • これからの老後に横たわる不都合な真実
  • 老後資金はホントに1億円も必要?
  • 消費増税、医療・介護の負担増、年金減額を考慮した
    本当に用意したい老後資金の金額は?

Part1

減らない運用の極意

  • 50代から磨く 老後運用の技
    目標は減らさず&定期収入を稼ぐ
  • 日本株編
  • 運用する人としない人はこれだけ違う
    長期運用の王道、安定配当銘柄に注目
  • シニア投資家に学ぶ堅実に売買益を稼ぐ技
  • 定年後に楽しむ株主優待銘柄20

  • 投資信託編
  • 投資初心者でも大丈夫 投信コツコツ利殖術
  • 確定拠出年金で節税&積み立て投資
  • 50代・60代の投信ポートフォリオ
  • 慎重投資派には「お任せ系投信」も候補

Part2

生涯現役なら安心老後

  • 継続雇用より再就職や企業を目指せ
    事例に学ぶ生涯現役の働き方
  • 再就職を果たした先輩3人
    「電通を早期退職、岐阜の菓子企業へ」「46歳、農業教育で苦闘中」「自分の強み、職種を問わず」
  • 起業した先輩2人
    「独学でコンサルに、いまや講演年50回」
    「プロも古い人脈は使えず」

Part3

最後の切り札「倹約術」

  • 節約で老後資金づくり
    月1万円セーブの蓄財パワーは想像以上!!
  • 老後資金作りを見据えた「保険見直し術」
  • 家族4人「格安スマホ」で10年200万円の節約
  • 「地方移住」なら衣食住の支出はこれだけ減る

第2特集

2016年の日本株ニュースベストテン

  • 1位 任天堂とソニーの大復活
  • 2位 熱狂バイオ株
  • 3位 「イナゴ投資」の隆盛
  • 4~10位、16年のスター株&17年の注目株を総ざらい

第3特集

トランプ大統領で好機到来!?

海外ETFで投資の幅を広げよう

  • 本場・米国で広がる新潮流
  • 国内の売れ筋&賢く増やす個人の購入銘柄
  • 投信のプロに聞くおススメ銘柄16
  • トランプ大統領で狙い目 浮上する産業のETFを買う
  • 特別インタビュー
    米ブラックロック「iシェアーズ」のグローバル責任者
    マーク・ウィードマン氏

恒例 記入式特別付録1

勝ち株!カレンダー2017

特別付録2

明日に備えて今からコツコツ

金とプラチナ

表紙の人

俳優 阿部 寛さん

スペシャルインタビュー

ハワード・マークス氏

(米オークツリー・キャピタル・マネジメント会長兼共同創業者)

「トランプ大統領で増す不確実性 防御を固めよ」

Money☆Interview

稲垣えみ子さん

「お金と幸せの関係は、切り離せる」

リーダーからの金言

ピースウィンズ・ジャパン代表理事

大西健丞さん

日経マネーDIGITALの最新記事

生活設計にもBCPの視点を

 東日本大震災はまだまだ終わっていない。改めてそのことを突き付けられたのは、映像製作会社SORA1代表の田中敦子さんが自費で制作されたDVD「被災地の水産加・・・

編集部からのお知らせ

【記事の訂正】

 『日経マネー』2015年10月号の39ページに「東証上場のベトナム株ETF」とあるのは「香港上場の……」の誤りでした。訂正してお詫び申し上げます。


【記事の訂正】

 『日経マネー』2015年10月号の「ジュニアNISAをどう使う?」の80ページに、「翌年はNISAと同様、金融機関を変更できる」とあるのは誤りでした。ジュニアNISAに関しては金融機関の変更が原則認められていません(廃止後の再開設は可能です)。訂正してお詫び申し上げます。


バックナンバー

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日経マネーのムック&書籍紹介

  • 『ふるさと納税のすべてが分かる本 2017年版』

    11月22日発売(815円+税)

    昨年好評だった「ふるさと納税」ムックの2017年版が発売になりました。この本では、まだふるさと納税をやったことがないという人にも分かりやすく、寄付の仕方や、減税の仕組み、確定申告の手続きなどを解説。最新の返礼品も260品ご紹介しています。実質2000円の負担で様々な返礼品が貰えるこの制度、利用しないのは損です!

  • 『老後不安を解消!! 確定拠出年金(DC)をはじめよう』

    11月4日発売(1000円+税)

    老後資産づくりのノウハウがつまった一冊。2017年から誰でも使えるようになる「確定拠出年金(DC)」は、 “幸せ老後"を迎えるために欠かせない資産形成の道具です。その仕組みやメリット、活用テクニックを分かりやすく解説します。さらに、投資信託の積み立てや株式投資、外貨投資などの資産運用術について多方面からまとめています。

  • 『不動産で億万長者!』

    10月31日発売(1000円+税)

    不動産を活用した資産形成の本。「都心部・地方」「新築・中古」「一棟・一室・戸建て」と分け、それぞれの投資法の長所と注意点を分析。どの最寄り駅の物件がいいのかを選ぶ参考として「200駅 三大都市圏中古マンション利回りマップ」「家賃が下がりにくい駅 80駅」と保存版データを掲載。さらに「海外不動産投資」「REIT・不動産クラウドファンディング」など。

  • 『退職までやっておくべきこと!サラリーマンの為の退活読本』

    9月2日発売(1000円+税)

    なんとなく定年が気になってきた世代のサラリーマンが抱く疑問に答える1冊。50代で早期退職したら年金や退職金はいくら減る? サラリーマンOBは受け取った退職金をどうやって使っている? おひとり様はどんな老後準備をしておけばいい? 定年後の移住はどんな感じ? 60歳以降も働くとしたらどんな仕事でいくら稼げる?などなど、ちょっと気になるサラリーマンの定年後の生活を豊富な事例を交えながら紹介。

  • 『間違いだらけの相続&贈与』

    8月3日発売(926円+税)

    日経ビジネスとの共同ムック。2015年から相続税の大増税が行われ、課税対象になる一般家庭も増えています。しかし、間違った相続税対策も多く、それでは却って損をしかねません。「腕利き税理士&弁護士が教える賢い相続」など、このムックで正しい対策を知り、今すぐ始めましょう。

  • 『国債が暴落しても長期投資家は平気だよ』

    4月21日発売(1500円+税)

    日本国債はバブルとも言われる高値続き(利回りは低下)で、いつ暴落してもおかしくないと言われています。万一そうなれば経済の大混乱は避けられませんが、株式に長期投資していれば乗り越えられる、と澤上篤人さんは説きます。第2部ではさわかみファンドCIOの草刈貴弘さんが、サバイバルに役立つ銘柄選びの方法を伝授します。