過去の記事一覧
- 「メンタルヘルス・シンポジウム2012 名古屋」開催のお知らせ(2012年5月15日)
21世紀医療フォーラム「うつ病リワーク推進協議会」2012年7月22日(日)、ANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋にて、21世紀医療フォーラム、うつ病リワーク推進協議会による主催で、「メンタルヘルス・シンポジウム 2012 名古屋〜女性のうつ病と社会復帰を考える〜」を開催します。(続きを読む)
- 僕はアクティブに生きることを選んだ(2012年4月10日)
『「うつ」とよりそう仕事術』著者 酒井一太 氏うつ病に対する理解が広まり、リワークを支援する組織も増えてきた。そこで気になるのが、復職後の状況だ。一度は復職したものの、病を再発して退職に追い込まれる人は、少なくない。復職は決してゴールではなく、それ以降の人生に向けての再スタート、1つの区切りに過ぎない。大切なのは復職後に始まる、新たな人生である。そう主張する『「うつ」とよりそう仕事術』の著者、酒井一太氏は、時には「根性」と「努力」で頑張ることも必要だと説く。(続きを読む)
- 「認知行動療法」は頭の中のことだけではない。健康度を高めるためのトータルなセルフコントロール法(2012年4月3日)
東邦大学医療センター佐倉病院 メンタルヘルスクリニック 臨床心理士 浅海敬子氏、同臨床心理士 端こず恵氏、同職場復帰支援デイケア室 作業療法士 前田隆光氏東邦大学医療センター佐倉病院メンタルヘルスクリニックは、総合病院としては全国に先駆けてうつ病のリワーク・プログラムに取り組むと共に、千葉県障害者総合センターとも連携し、地域のうつ病リワークの中核として活動を深めている。2回連載の第2回は、同院の精神神経医学教室教授である黒木宣夫先生のもと取り組んでいるリワーク・プログラムについて、同院職場復帰支援デイケア室の作業療法士である前田隆光氏に、その現状と課題についてインタビューした。また、同院メンタルヘルスクリニックの臨床心理士である浅海敬子氏、端こず恵氏には、「認知行動療法」について詳しく伺った。(続きを読む)
- うつ病は薬以外の部分が重要。本人の抱える問題をチーム医療で整理し、意識させて復職へつなげる(2012年3月27日)
東邦大学精神神経医学講座(佐倉)教授 黒木宣夫氏 - ウェブサービスを通して、うつ病ケアの環を世界に広げたい(2012年3月6日)
うつ病回復支援サービス『U2plus』代表 東藤泰宏 氏 - EAPの普及は、まさにこれからが本番(2012年2月14日)
財団法人淳風会 健康管理センター メンタルサポートセンター課長 入交洋彦 氏 - 「EAPは素晴らしい」その良さを1人でも多くの人に伝え、日本にEAPを定着させたい(2012年1月24日)
ピースマインド・イープ株式会社 取締役副社長 市川佳居 氏 - シンポジウム「メンタルヘルスとリワーク 2011 東京」【ピックアップ動画】 (2012年1月17日)
21世紀医療フォーラム「うつ病リワーク推進協議会」 - 「うつ病とリワーク(復職)のソリューション 入院と外来」をテーマに、 シンポジウム「メンタルヘルスとリワーク 2011 東京」開催(2012年1月10日)
構成:「Good Doctor NET」、WEB「メンタルヘルスとリワーク」編集デスク 但本結子 文責:日経BP社BPnetプロデューサー 阪田英也 - EAPが不要となる社会を目指す(2011年12月20日)
株式会社ジャパンEAPシステムズ 取締役副社長 松本桂樹 氏 - 求められる日本型EAPの早期構築(2011年12月6日)
関西福祉科学大学EAP研究所 副所長 長見まき子 氏 - メンタルヘルスはリスクマネージメント 月600件、メール相談にみる勤労者メンタルヘルス(2011年11月29日)
横浜労災病院・勤労者メンタルヘルス研究センター長 山本晴義 氏 - 復職後に具体的に役立つことを重視し、地域の特性に合わせたプログラムを実施(2011年11月22日)
社会医療法人居仁会 ささがわ通り 心・身クリニック院長 藤田 泉 氏、同 診療部課長 浅井慶介 氏、同 デイケア復職準備コース担当医師 徳倉達也 氏 - 夫がうつになっても大丈夫。きっと何とかなるものです。(2011年11月15日)
『ツレがうつになりまして。』作者 細川貂々氏 望月 昭氏 - 宇治おうばく病院のメンタルヘルス入院 第6回 リ デザインとうつ治療の今後(2011年11月15日)
医療法人栄仁会 理事長/宇治おうばく病院 院長 三木秀樹 氏 - 宇治おうばく病院のメンタルヘルス入院 第5回 うつ病ユニットバス 社会復帰期・復職準備期(2011年11月8日)
宇治おうばく病院 看護師 中村 翼 氏、精神保健福祉士 吉川彩乃 氏 - 宇治おうばく病院のメンタルヘルス入院 第4回 うつ病ユニットバス 軽作業期〜作業期(2011年11月1日)
宇治おうばく病院 看護師 中村 翼 氏、作業療法士 安井朝美 氏 - 自分の能力を社会貢献に活かし、社会から認められる人生を送ること。リワーク・プログラムの目的は、ここに極まる。(2011年10月25日)
医療法人桐葉会 さくらクリニック院長 齊藤千惠子 氏 - 宇治おうばく病院のメンタルヘルス入院 第3回 うつ病ユニットバス 休息期(2011年10月25日)
宇治おうばく病院 看護師 中村 翼 氏 - 宇治おうばく病院のメンタルヘルス入院 第2回 うつ病ユニットバス治療(2011年10月18日)
宇治おうばく病院 看護師 中村 翼 氏 - うつ病の寛解には「配偶者」の理解が、リワーク成功には「上司」の理解が、最大のカギになる。(2011年10月18日)
関西医科大学医学部 精神神経科学講座 教授 木下利彦 氏 - 宇治おうばく病院のメンタルヘルス入院 第1回 メンタルヘルス入院とは(2011年10月11日)
医療法人栄仁会 理事長/宇治おうばく病院 院長 三木秀樹 氏 - ただ復職するだけでは不十分。リワーク・プログラムのポイントは、いかに再発を防ぐかに尽きる。(2011年9月27日)
ルーセントJ'sクリニック 理事長 舟橋利彦 氏 - “話す”ことは“放つ”こと キャリアカウンセリングによるリワーク支援(2011年9月13日)
法政大学キャリアデザイン学部教授 宮城まり子 氏 - シンポジウム「メンタルヘルスとリワーク 2011 東京」開催のお知らせ(2011年9月9日)
21世紀医療フォーラム「うつ病リワーク推進協議会」 - 「うつ病になってよかった!」生き方を見直すきっかけを与えてくれた神様からの3ヵ月(2011年9月6日)
IT企業勤務 うつ病体験者・産業カウンセラー 佐藤真佐志 氏 - メンタルヘルスケアのキーポイントはコミュニケーションあの手この手で話せる環境づくり(2011年8月30日)
日立ソリューションズ 人事総務部統括本部人事サポート部部長 中村勝彦 氏、同 第2プロダクトソリューション事業部よろず相談役 斉藤邦明 氏 - “復職するのはあなた” を合言葉に、当事者、事業主、主治医の3者をコーディネートする 特徴あるリワーク・プログラム(2011年8月17日)
独立行政法人 高齢・障害者雇用支援機構 障害者職業カウンセラー 小林正子 氏、同 リワークカウンセラー 今若惠里子 氏 - シンポジウム「メンタルヘルスとリワーク 2011 大阪」【ピックアップ動画】(2011年8月10日)
21世紀医療フォーラム「うつ病リワーク推進協議会」 - 「うつ病とリワーク(復職) 。そのソリューションを考える」をテーマに、シンポジウム「メンタルヘルスとリワーク 2011 大阪」開催(2011年8月9日)
取材:「Good Doctor NET」、WEB「メンタルヘルスとリワーク」編集デスク 但本結子 文責:日経BP社BPnetプロデューサー 阪田英也














