「メンタルヘルス・シンポジウム2012 名古屋」開催のお知らせ
〜女性のうつと社会復帰を考える〜
2012年7月22日(日)、ANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋にて、21世紀医療フォーラム、うつ病リワーク推進協議会による主催で、「メンタルヘルス・シンポジウム 2012 名古屋〜女性のうつ病と社会復帰を考える〜」を開催します。 記事を読む
「認知行動療法」は頭の中のことだけではない。
健康度を高めるための
トータルなセルフコントロール法
東邦大学医療センター佐倉病院メンタルヘルスクリニックは、総合病院としては全国に先駆けてうつ病のリワーク・プログラムに取り組むと共に、千葉県障害者総合センターとも連携し、地域のうつ病リワークの中核として活動を深めている。同院の精神神経医学教室教授である黒木宣夫先生のもと取り組んでいる… 記事を読む
うつ病は薬以外の部分が重要。
本人の抱える問題をチーム医療で整理し、
意識させて復職へつなげる
東邦大学医療センター佐倉病院メンタルヘルスクリニックは、総合病院としては全国に先駆け、2007年10月からうつ病のリワーク・プログラムを導入している。同院精神神経医学教室教授である黒木宣夫氏のもと、臨床心理士や作業療法士によるチームワークで、リワークに取り組んでいるほか、千葉県の障害者職業総合センターとも… 記事を読む
ウェブサービスを通して、
うつ病ケアの環を世界に広げたい
自らが「うつ病」で苦しんだ。だからこそ、同じ病に悩む人を何とか救いたい。そんな思いを込めて立ち上げられたのが、認知行動療法のプログラムをネット上で利用できる会員制のウェブサービス『U2plus』である。その目的は、できる限り早い時期から「うつ」をケアして重症化を防ぐこと。認知行動療法の理論に基づき、専門家による監修も受けたプログラムは、軽度から中度までの… 記事を読む
EAPの普及は、まさにこれからが本番
労働者の安全と健康の確保が重要な課題となっている。改正労働安全衛生法では、過重労働やメンタルヘルスへの対策が盛り込まれた。こうした流れを受けて、その対応をEAP機関やメンタルヘルス支援事業者などに外部委託する企業が増えている。日本でEAPが普及し始めてから10年以上が経ち、いま業界には新たな動きが起こりつつある。今回は地方都市、岡山でEAPの普及に努める財団法人淳風会 健康管理センターメンタルサポートセンター… 記事を読む
『「うつ」とよりそう仕事術』著者 酒井一太 氏
僕はアクティブに生きることを選んだ
うつ病に対する理解が広まり、リワークを支援する組織も増えてきた。そこで気になるのが、復職後の状況だ。一度は復職したものの、病を再発して退職に追い込まれる人は、少なくない。復職は決してゴールではなく、それ以降の人生に向けての再スタート、1つの区切りに過ぎない。大切なのは復職後に始まる、新たな人生である。そう主張する『「うつ」とよりそう仕事術』の著者、酒井一太氏は、時には「根性」と「努力」で頑張ることも必要だと説く。 記事を読む
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- 7月22日(日)に「メンタルヘルス・シンポジウム 2012 名古屋
〜女性のうつ病と社会復帰を考える〜」を開催します。 - 新コーナー うつ病とリワークを、どう考えるか をオープンしました。
- 竹林篤実のうつ病ブックレビューをオープンしました。
(誤) りんかい築地クリニック院長 吉田健一氏
(正) 医療法人社団惟心会 りんかい築地クリニック理事長 吉田健一氏
21世紀医療フォーラムの「うつ病」ワーキンググループの活動についてお伝えします。
2009.09.16うつ病の発見と寛解(治癒)を目指す精神科治療。リワークサポーターという新たな“援助者”を創出 第2回(2回連載)
女が医者にいいたいこと
/狩生 聖子
女性患者から男性医師はどのように見えるのか。また、女性から医師に望みたいことは何か。女性コラムニストの視点から「医師へひと言」。
首と肩の痛みが整形外科でなかなかよくならず、内科を受診した父。原因は介護ストレスだった。
Good Doctor NET 2011. 2. 15 掲載記事より
医療万華鏡
/医療ライター 須藤 公明
日経BP社編集長経験者の筆者が、医療現場を俯瞰する。万華鏡のような医療の多様化、複雑化を解き明かす。
健康保険料のベースは年齢より所得で
Good Doctor NET 2011. 1. 17 掲載記事より
ココロが疲れたと感じたら
/米山 公啓
うつ病も診る医師の立場から、心が疲れたとき、「うつかな?」と思ったときに困らないための正しい知識と考え方を解説します。
うつ病らしくないうつ病って?
Good Doctor NET 2009. 6. 19 掲載記事より

























