インタビュー動画

第6回 リ デザインとうつ治療の今後 / 医療法人栄仁会 理事長/宇治おうばく病院 院長 三木秀樹 氏 インタビュー 2011.11.15

第5回 うつ病ユニットバス 社会復帰期・復…

第4回 うつ病ユニットバス 軽作業期〜作業期

第3回 うつ病ユニットバス 休息期

第2回 うつ病ユニットバス治療

第1回 メンタルヘルス入院とは

医療法人社団惟心会 りんかい築地クリニック理事長 吉田健一 氏、医師 吉田麻衣子 氏

第6回 総括と今後の課題

第5回 CBTプログラム

第4回 SMTプログラム

第3回 グループワーク・プログラム

第2回 基礎レベル期間のプログラム

第1回 りんかい築地クリニックのリワーク…

メディカルケア虎ノ門院長 五十嵐良雄 氏

第7回 復職を成功させるために開発した…

第6回 復職を成功させるための基本的な…

第5回 うつ病治療がチーム医療である必要…

第4回 診療所の敷居が低くなることによ…

第3回 うつ病患者の増加について

第2回 現代のうつ病の特徴的な分類

第1回 自分がうつ病かなと思ったらどんな…

東洋英和女学院教授 横浜クリニック院長 山田和夫 氏

第4回 うつ病患者のリワークを成功させ…

第3回 うつ病治療がチーム医療である意味

第2回 「非定型うつ病」 患者の特徴

第1回 現代のうつ病の特徴と増加の理由

Vol.13  脳血流から見たその「うつ」はうつ病か? / 飯島幸生(幻冬舎)
2012.05.08  NEW
Vol.12  心が雨漏りする日には
/ 中島らも(青春出版社/青春文庫)2012.04.17
Vol.11  はじめての認知療法
/ 大野裕(講談社現代新書)
2012.03.21
Vol.10  「うつ」がこの世にある理由
/ ゲイリー・グリーンバーグ(河出書房新社)
2012.02.28
Vol.9  「うつ」とよりそう仕事術
/ 酒井一太(Nanaブックス)
2012.02.07
Vol.8  30代の“うつ” 会社で何が起きているのか / NHK取材班(NHK出版)
2012.01.25
Vol.7  部下が病気にならない「できる」上司の技術 / 松本桂樹(WAVE出版)
2012.01.10
Vol.6  女性の不安とうつ
/ 渡邉昌祐(阿南多津・創元社)
2011.12.13
Vol.5  老年期うつ / 高橋祥友(講談社)
2011.11.29
Vol.4  「うつ」な人ほど強くなれる
/ 野口 敬(明日香出版社)
2011.11.15
Vol.3  ツレがうつになりまして
/ 細川貂々(幻冬舎文庫)
2011.10.25
Vol.2  あなたの身近な人が「新型うつ」かなと思ったとき読む本
/ 倉成 央(すばる舎)2011.10.04
Vol.1  なぜ、ヒトは「うつ」になるのか
/ 北島潤一郎(C&R研究所)
2011.09.08
Good Doctor NET AGING Web 宇治おうばく病院 うつ病〜こころとからだ 話してみよう うつの痛み うつ病・認知症コンソーシアム 特別協賛:シオノギ製薬 ココ朗くん
うつ病とリワークを、どう考えるか

「メンタルヘルス・シンポジウム2012 名古屋」開催のお知らせ

〜女性のうつと社会復帰を考える〜

2012年7月22日(日)、ANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋にて、21世紀医療フォーラム、うつ病リワーク推進協議会による主催で、「メンタルヘルス・シンポジウム 2012 名古屋〜女性のうつ病と社会復帰を考える〜」を開催します。  記事を読む


「認知行動療法」は頭の中のことだけではない。

健康度を高めるための
トータルなセルフコントロール法

東邦大学医療センター佐倉病院メンタルヘルスクリニックは、総合病院としては全国に先駆けてうつ病のリワーク・プログラムに取り組むと共に、千葉県障害者総合センターとも連携し、地域のうつ病リワークの中核として活動を深めている。同院の精神神経医学教室教授である黒木宣夫先生のもと取り組んでいる… 記事を読む


うつ病は薬以外の部分が重要。
本人の抱える問題をチーム医療で整理し、
意識させて復職へつなげる

東邦大学医療センター佐倉病院メンタルヘルスクリニックは、総合病院としては全国に先駆け、2007年10月からうつ病のリワーク・プログラムを導入している。同院精神神経医学教室教授である黒木宣夫氏のもと、臨床心理士や作業療法士によるチームワークで、リワークに取り組んでいるほか、千葉県の障害者職業総合センターとも… 記事を読む


ウェブサービスを通して、
うつ病ケアの環を世界に広げたい

自らが「うつ病」で苦しんだ。だからこそ、同じ病に悩む人を何とか救いたい。そんな思いを込めて立ち上げられたのが、認知行動療法のプログラムをネット上で利用できる会員制のウェブサービス『U2plus』である。その目的は、できる限り早い時期から「うつ」をケアして重症化を防ぐこと。認知行動療法の理論に基づき、専門家による監修も受けたプログラムは、軽度から中度までの… 記事を読む


EAPの普及は、まさにこれからが本番

労働者の安全と健康の確保が重要な課題となっている。改正労働安全衛生法では、過重労働やメンタルヘルスへの対策が盛り込まれた。こうした流れを受けて、その対応をEAP機関やメンタルヘルス支援事業者などに外部委託する企業が増えている。日本でEAPが普及し始めてから10年以上が経ち、いま業界には新たな動きが起こりつつある。今回は地方都市、岡山でEAPの普及に努める財団法人淳風会 健康管理センターメンタルサポートセンター… 記事を読む


インタビュー

『「うつ」とよりそう仕事術』著者 酒井一太

僕はアクティブに生きることを選んだ

うつ病に対する理解が広まり、リワークを支援する組織も増えてきた。そこで気になるのが、復職後の状況だ。一度は復職したものの、病を再発して退職に追い込まれる人は、少なくない。復職は決してゴールではなく、それ以降の人生に向けての再スタート、1つの区切りに過ぎない。大切なのは復職後に始まる、新たな人生である。そう主張する『「うつ」とよりそう仕事術』の著者、酒井一太氏は、時には「根性」と「努力」で頑張ることも必要だと説く。 記事を読む

『ツレがうつになりまして。』作者  細川貂々 氏、望月 昭 氏
夫がうつになっても大丈夫。
きっと何とかなるものです。
関西医科大学医学部 精神神経科学講座 教授 木下利彦 氏
うつ病の寛解には「配偶者」の理解が、
リワーク成功には「上司」の理解が、
最大のカギになる。
法政大学キャリアデザイン学部教授 宮城まり子 氏
“話す”ことは“放つ”こと
キャリアカウンセリングによる
リワーク支援
日立ソリューションズ 人事総務部統括本部人事サポート部部長 中村勝彦 氏、
同 第2プロダクトソリューション事業部よろず相談役 斉藤邦明 氏
メンタルヘルスケアのキーポイントは
コミュニケーション
あの手この手で話せる環境づくり
独立行政法人 高齢・障害者雇用支援機構 障害者職業カウンセラー 小林正子 氏、
同 リワークカウンセラー 今若惠里子 氏
“復職するのはあなた” を合言葉に、
当事者、事業主、主治医の3者を
コーディネートする特徴ある
リワーク・プログラム
岐阜大学大学院医学系研究科精神病理学分野教授 塩入俊樹 氏
被災者支援に当たる救助者、
支援者が 知っておくべき「心のケア」
北里大学大学院 産業精神保健学教授 田中克俊 氏
第1回 インタビュー
第2回 インタビュー
日本CHRコンサルティング代表取締役社長 中西史子 氏
これからの企業は“最適化をデザインする”ことが不可欠
埼玉医科大学国際医療センター精神腫瘍科教授 大西秀樹 氏
がんとうつ病治療、リワークの密接で困難な関係性 「情」のつながりなくして治療はありえない
医学博士・心理カウンセラー/株式会社 エム・エイチ・アイ代表 水木さとみ 氏
心理・社会的ストレスが招く口腔心身症
元・帝京大学平成大学大学院健康科学研究科教授 森崎美奈子 氏
第1回 インタビュー
第2回 インタビュー
米山クリニック院長・作家 米山公啓 氏
高齢者のうつから見えてくる日本の医療制度の問題点。お年寄りの特性を理解し、地域で支える仕組みが必要
国立精神・神経医療研究センター総長 樋口輝彦 氏
第1回 インタビュー
第2回 インタビュー


21世紀医療フォーラム うつ病ワーキンググループから

21世紀医療フォーラムの「うつ病」ワーキンググループの活動についてお伝えします。

2009.09.16

うつ病の発見と寛解(治癒)を目指す精神科治療。リワークサポーターという新たな“援助者”を創出 第2回(2回連載)

うつ病リワーク研究会から

「うつ病リワーク研究会」では、主に復職支援の活動をおこなっています。

2012.04.03

「認知行動療法」は頭の中のことだけではない。健康度を高めるためのトータルなセルフコントロール法

コラム

メンタルヘルスケアの現場から

/大西 秀樹

何故心のケアが必要なのでしょうか。
医師になって23年目、精神科医の大西秀樹氏が現場からの声をお届けします。

うつ病回復の記録(4)「再燃」で振り出しに戻ってしまった

ストレスマネジメントのすすめ

/水木 さとみ

ストレスはどこからくるのか?体にどのような影響を及ぼすのか?うまくストレスをマネジメントするためにはどのような考え方が必要なのか。

やさしい心理学から学ぶストレスマネジメント実践法|東日本大震災復興企画〜災害後の従業員メンタルサポート〜

女が医者にいいたいこと

/狩生 聖子

女性患者から男性医師はどのように見えるのか。また、女性から医師に望みたいことは何か。女性コラムニストの視点から「医師へひと言」。

首と肩の痛みが整形外科でなかなかよくならず、内科を受診した父。原因は介護ストレスだった。
Good Doctor NET 2011. 2. 15 掲載記事より

医療万華鏡

/医療ライター 須藤 公明

日経BP社編集長経験者の筆者が、医療現場を俯瞰する。万華鏡のような医療の多様化、複雑化を解き明かす。
 

健康保険料のベースは年齢より所得で
Good Doctor NET 2011. 1. 17 掲載記事より

ココロが疲れたと感じたら

/米山 公啓

うつ病も診る医師の立場から、心が疲れたとき、「うつかな?」と思ったときに困らないための正しい知識と考え方を解説します。

うつ病らしくないうつ病って?
Good Doctor NET 2009. 6. 19 掲載記事より