巨大市場へと急拡大、スポーツビジネスの波に乗れ!スポーツビジネス創造塾 ポスト2020に向けて、新規事業のカギはスポーツビジネスだ

2025年、15兆円スポーツで稼ぐ国へ 日本のスポーツ市場規模予測

こんな方へ Target

成功する新規事業、キーワードはスポーツです!

あらゆる業種にビジネスチャンスあり Business chance

「スポーツビジネス創造塾」は、ビジネスアイデア創出につながる「学び&演習&議論」実践の場です。ぜひ積極的にご参加ください。

スポーツビジネス創造塾3つのGOAL!

1 スポーツビジネスの事例に学ぶ最新セミナー

日ごろなかなか知ることのできないスポーツビジネスの最新情報。スポーツ界、ならびにスポーツにかかわるテクノロジーに卓越した見識と実績を誇る講師が登壇。異業種連携が不可欠なスポーツビジネスを俯瞰してみることを可能にします

2 システム思考とデザイン思考で事業創造する実践ワークショップ

スポーツビジネス事業創造を目的としたアイデア創出からビジネスプラン作成までのプロセスを体験。一流のファシリテーターによるワークショップを通し、システム思考とデザイン思考を取り入れた事業創造プロセスの基本と実践応用できるノウハウを会得します

3 スポーツビジネス人脈を作るネットワーキング

異業種メンバーとの対話によるディスカッションやワークショップによって単なる異業種交流を超えたコミュニケーションを実現。スポーツビジネスを推進するためにここでしか出会えない価値観と目的意識を共有した人脈を形成します

慶応SDMの「システム×デザイン」手法による、実践ワークショップ Workshop

神武 直彦

スポーツビジネス創造塾 
プログラムディレクター 
神武 直彦

慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科 准教授/
日本スポーツ振興センター(JSC) ハイパフォーマンス戦略部アドバイザー

慶應義塾大学大学院理工学研究科修了後、宇宙開発事業団入社。H-IIAロケットの研究開発と打上げ、人工衛星および宇宙ステーションに関する国際連携プロジェクトに従事。2009年度より慶應義塾大学准教授。2013年11月に同大学院SDM研究所スポーツシステムデザイン・マネジメントラボ設立・代表就任。2016年6月よりJSCハイパフォーマンスセンター・ハイパフォーマンス戦略部マネージャー。2017年4月より同センター・ハイパフォーマンス戦略部アドバイザー。アジア工科大学院招聘准教授。博士(政策・メディア)。

プログラム Program

10/30(Mon)DAY 1 スポーツ×まちづくり

13:00 〜 13:30 
イントロダクション

13:30 〜 14:20 
基礎セミナー
講演1. まちづくりに挑む
横浜スポーツタウン構想とポスト2020へのビジョン

横浜DeNAベイスターズが横浜市とともに推進する「横浜スポーツタウン構想」。プロスポーツ球団がスポーツを核に進めている、IT活用や企業誘致などを絡めた先例のないまちづくりへの挑戦の全貌と、ポスト2020へ向けたスポーツ産業発展へのビジョンを語る。

岡村 信悟氏

講師 岡村 信悟氏
株式会社横浜DeNAベイスターズ 代表取締役社長


1970年東京都出身。1995年に東京大学大学院人文科学研究科修士課程を修了後、郵政省(現・総務省)に入省。総務省で主に情報通信政策に携わった後、2016年4月に株式会社ディー・エヌ・エーに入社。同社スポーツ事業部部長(現・執行役員スポーツ事業本部長)、株式会社横浜スタジアムの社長を兼務すると同時に、2016年10月に球団社長に就任し現職。


14:20 〜 14:40 
講師交流・名刺交換:岡村氏

14:40 〜 15:10 
基礎セミナー
講演2. 横浜市のオープンイノベーションのこれからと
スポーツへの期待(仮)

横浜市ではオープンイノベーション推進本部会議を設置し、オープンデータや官民データの利活用、IoTやAIの先端技術の活用を通じて社会課題の解決やオープンイノベーションによる新しい価値創造を推進していきます。その中でも注目のテーマとして、スポーツビジネスへの期待を語ります。

福田 次郎氏

講師 福田 次郎氏
横浜市最高情報統括責任者補佐監(CIO補佐監)


1989年三菱総合研究所入社。政府官公庁・企業の社会基盤・システムのコンサルティングを経て、インターネット、新規ビジネスのプランニングを行う。2015年4月より横浜市CIO補佐監に就任。横浜市の業務改革、情報セキュリティ、ICT基盤整備、新市庁舎ICT環境整備を担当するほか、ICT施策、IoT・AI、データ利活用、オープンイノベーションを推進。


15:10 〜 15:30 
講師交流・名刺交換:福田氏

15:30 〜 18:00 
実践ワークショップ
ゴールを決めてアイデアを創出する

1. 理解を深める
2. チームをつくる
3. チームで問いを設定する
4. アイデアを創出する
5. アイデアを分類して新たなアイデアを創出する
6. アイデア検証の計画を⽴てる
7. まとめ



18:00〜19:00 懇親会

10/31(Tue)DAY 2 スポーツ×医療・健康

13:00 〜 14:30 
基礎セミナー
講演1. みなかみヘルスツーリズム
健康資源とスポーツICTで挑む地域創生

地域に眠る「健康資源」やスポーツICTでの知見を活用した地域創生プロジェクト「みなかみヘルスツーリズム」。群馬県みなかみ町の「健康資源」をどう発掘し、ヘルスツーリズムに生かしているのか。スポーツICTの知見をどう生かし、都市と地方が抱える課題をどう解決していくのか。プロジェクトの全貌とこれまでに得られた成果を語る。


網野 香奈江氏

講師 網野 香奈江氏
凸版印刷株式会社 情報コミュニケーション事業本部 ソーシャルビジネスセンター 部長


慶應義塾大学卒業後、1992年凸版印刷入社。博覧会、大型イベントを通じた地域振興、地域人材と多ジャンルのプロとの連携活動をプロデュース。2008年企業のCSRコミュニケーションの仕事を通じて企業活動による社会課題の解決に目を向ける。環境エネルギー、復興、インバウンドMICE、多言語音声翻訳等の公共事業を産官学連携で推進。2016年文部科学省に出向し、東京オリンピック・パラリンピック競技大会等に向けた政府キックオフイベント「スポーツ・文化・ワールド・フォーラム」官民ワークショップチームのリーダーを務める。現在、都市と地方の共進化のためスポーツ×ヘルスケア領域の産官学連携の社会づくりを実証中。


福田 一樹氏

講師 福田 一樹氏
一般社団法人みなかみ町体験旅行 専務理事


都内で生まれ育ち、旅行会社に就職。九州や北海道などのパックツアーの企画造成業務を担当。平成18年に勤務していた旅行会社の新規事業にて旅館再生業に着手。群馬県みなかみ町猿ヶ京温泉の旅館再生のため、同町に出張で赴任。旅館単体の再生ではなく、周辺の観光事業者との連携を行い、面(地域全体)を回遊する集客手法を行い稼働率の安定を図った。平成22年より、みなかみ町観光協会に入職し、同町役場に出向しJRとの観光キャンペーンを担当、主に着地型旅行商品の造成を行った。平成24年より観光協会に戻り、町内での学校教育旅行受入を担当。平成26年に事業分割で教育旅行と着地型旅行を行う法人を立ち上げ、現在に至る。



講演2. スポーツと健康
運動はクスリ、フィットネスクラブが挑む
正しくたのしい健康づくり

健康づくりは、未来づくりーー。フィットネスクラブ大手のルネサンスは、運動を健康づくりにつなげるヘルスケア事業に注力している。企業の「健康経営」を支援する取り組みや、スポーツの楽しい要素を使った「認知症予防教室」などの介護予防、腕時計型端末を用いた「子どもの健康づくり」、廃校・余裕教室を活用したデイサービスや保育・学童保育などだ。世界に先んじて超高齢社会を迎える日本で、運動・スポーツをいかに健康づくりや地域創生につなげていくか。同社でヘルスケア事業を陣頭指揮する高氏が、その先端事例と要諦を語る。

高﨑 尚樹氏

講師 高﨑 尚樹氏
株式会社ルネサンス 取締役専務執行役員 ヘルスケア事業担当 新業態・新規事業担当


1960年生まれ。ダイエーグループでスポーツクラブ・レジャー・ホテルなどのサービス事業を担当した後、1994年にルネサンス入社。営業・立地開発・商品開発を担当。2003年経営企画部長として東証1部への株式上場を指揮。2006年に介護予防・保健指導事業を担うヘルスケア推進部を設置。2008年6月に取締役執行役員営業副本部長。取締執行役員ヘルスケア事業本部長兼ヘルスケア企画部長を経て、2016年より現職。


14:30 〜 15:00 
講師交流・名刺交換

15:00 〜 18:00 
実践ワークショップ
ソリューションをデザインする

1. アイデアとその検証結果を共有する
2. 視座を⾼めてアイデアの解空間を拡げる
3. カスタマーの体験をデザインする
4. ソリューションデザインのための利害関係者を明らかにする
5. 価値の連鎖をデザインする
6. まとめ


11/2(Thu)DAY 3 スポーツ×テクノロジー

13:00 〜 15:30 
基礎セミナー
講演1. Bマーケティング
新しいデジタルマーケティングの狙いと可能性

2016年にスタートした国内男子プロバスケットボールの新リーグ「Bリーグ」は、「Bマーケティング」と呼ぶ世界でも先端のデジタルマーケティング構想を打ち出し、リーグ運営におけるIT化の取り組みを推進している。デジタルマーケティング構想は、何を狙い、何を可能にするのか。スマートフォン、ビッグデータによる顧客データ分析、パーソナライゼーションなどITを駆使してファンエンゲージメントを高める新しい取り組みの要諦をひも解く。

葦原 一正氏

講師 葦原 一正氏
公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ 常務理事・事務局長


1977年生まれ。早稲田大学院理工学研究科卒業後、外資系コンサルティング会社に勤務。2007年に「オリックス・バファローズ」、2012年には「横浜DeNAベイスターズ」に入社し、社長室長として、主に事業戦略立案、プロモーション関連などを担当。2015年、「公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ」入社。男子プロバスケットボール新リーグ(B.LEAGUE)の立ち上げに参画。


講演2. ものづくりからことづくりへ
スポーツ用品の視点から見た最新テクノロジーの可能性(仮)

「プロダクト」から「ソリューション」「ことづくり」へ。スポーツ用品大手のアシックスは、「スポーツ×IT」や「新素材」を軸に新たなビジネス領域に挑戦している。「スポーツ×IT」の拡大や新素材の革新は、スポーツビジネスにどんな未来をもたらすか。同社が取り組む最新のテクノロジー開発の取り組みからひも解く。

田川 武弘氏

講師 田川 武弘氏
株式会社アシックス スポーツ工学研究所 アパレル機能研究部 部長


1988年神戸大学工学部生産機械工学学科卒業。同年(株)アシックス入社。1992年東京大学大学院教育学研究科スポーツ科学専修修了。2012年アシックス スポーツ工学研究所 機能研究部部長。2014年から現職。シューズやアパレルに関する研究開発、またランナーや高齢者向けのトレーニング開発に従事。


講演3. 人工知能×スポーツ
AIによるスポーツ界のイノベーションと未来

AI(人工知能)によるビジネス革新の波が、スポーツ界にも押し寄せている。この分野で業界をリードしているのが、スポーツのメジャーイベントでAI技術「Watson」を活用して“新体験”を提供している米IBMだ。日本法人でスポーツビジネスを担当する岡田氏が、海外でのWatsonの最新活用事例や、AIが起こすイノベーションの未来について語る。

岡田 明氏

講師 岡田 明氏
日本アイ・ビー・エム株式会社 GBS事業本部 コグニティブ ビジネス推進室
コグニティブエクスペリエンスプロデューサー


商社を経て2002年に野村総研入社。流通業や金融業、不動産業など、実店舗とデジタルテクノロジーによる顧客接点変革のコンサルティング、システム導入経験を有する。2015年、IBMiXに参加。デジタルとフィジカルを融合した顧客体験価値創造をサポートするとともに、2016年より現職にてWatsonを中心としたコグニティブ技術によるコグニティブ・ビジネスを推進。テニスの4大大会のデジタルエクスペリエンスなど、グローバルに展開するIBM SPORTSの日本での展開も推進。



15:30 〜 16:00 
講師交流・名刺交換

16:00 〜 18:00 
実践ワークショップ
ビジネスモデルをデザインする

1. ソリューションとその検証結果をレビューする
2. ビジネスモデルをデザインする
3. ビジネルモデルを共有する
4. ビジネスモデル検証の計画を⽴てる
5. まとめ

11/6(Mon)DAY 4 スポーツ×グローバル

13:00 〜 14:30 
実践ワークショップ
ビジネスモデルを検証する

1. ビジネスモデルの共有と検証


14:30 〜 16:30 
講師による成果講評&セミナー
講演1. 海外スポーツビジネス
“ユーザー体験第一主義”への転換、米国における先進事例に学ぶ

今や日本の10倍以上の市場規模を持つとされる米国のスポーツ産業。ここまで差が開いた要因の1つに「IT活用」の浸透度がある。米国のスポーツ産業はITを積極的に導入し、その上で「顧客体験」を高めるための各種サービスを提供して収益を高めている。この点において、米国の事例から学ぶべきことは多い。世界300カ所以上のスタジアム・アリーナへのIT導入・運営を通じて豊富な知見を持つ米シスコシステムズ日本法人の鈴木氏が、ITを活用したスポーツビジネスの海外先進事例やサービス設計の考え方、日本市場の可能性・課題を語る。

鈴木 和洋氏

講師 鈴木 和洋氏
シスコシステムズ合同会社 専務執行役員
戦略ソリューション・事業開発兼東京2020オリンピック・パラリンピック推進本部担当


1983年慶應義塾大学経済学部卒。マイクロソフト株式会社執行役として、金融、流通・サービス、製造を中心としたインダストリー営業、グローバル企業向け営業、サーバープラットフォームビジネスなどをリード、日本アイ・ビー・エム株式会社では通信事業者向けの営業、ビジネス開発を担当。その後、日本チボリシステムズ 代表取締役社長、ダブルクリック株式会社代表取締役社長兼CEOを歴任。IoT分野でスマートファクトリーやスマートシティに代表される社会イノベーションのプロジェクトを推進。経済同友会の経済懇談会の委員、経済産業省IoT推進委員会委員、総務省2020スポーツX ICT委員等を務めている。


講演2. 日本型スポーツの挑戦
環インド洋経済圏にスポーツで輸出を仕掛ける

環インド洋に広がる50億人の経済圏がこれから先進国化し、都市化が進む。そんな中、注目を浴びつつあるのが実は日本のスポーツ。現在どういう動きが進みつつあるのか? 世界の需要に合わせた日本型スポーツの輸出モデルとはどうあるべきなのか? そんな中で日本はどうやってスポーツで国際的な都市ブランドを形成していけるのか? 今後の可能性や、広がるビジネスチャンスについて考える。

石井 宏司氏

講師 石井 宏司氏
株式会社スポーツマーケティングラボラトリー 執行役員


東京大学大学院にて認知科学、教育×ITについて研究。1997年よりリクルートにてンターネット関連の新規事業、エンターテインメントの新規事業、地方創生コンサルティング、人材コンサルティング、事業再生などに従事。2009年より野村総合研究所にて経営コンサルティング、スポーツマネジメントコンサルティングに従事。アメリカにてスポーツマネジメント、スタジアムアリーナの調査、スポーツ庁未来開拓会議などの委員就任。2015年より日本女子プロ野球リーグの理事に就任。事業戦略策定、事業改革を行う。2017年よりスポーツマーケティングラボラトリーにてスポーツを活用した企業課題の解決、社会課題解決、地域再生・創生などに従事、現在に至る。



16:30 〜 18:00 
実践ワークショップ
全体を振り返り次につなげる

1. 振り返りと知⾒の共有
2. まとめ・アンケート


18:00〜19:00 解散会

講座概要 About

名称 スポーツビジネス創造塾
〜ポスト2020に向けて、新規事業のカギはスポーツビジネスだ〜
開催日
  • 1日目:2017年10月30日(月)
    13:00〜18:00+懇親会18:00〜19:00(開場12:45)
  • 2日目:2017年10月31日(火)
    13:00〜18:00(開場12:45)
  • 3日目:2017年11月2日(木)
    13:00〜18:00(開場12:45)
  • 4日目:2017年11月6日(月)
    13:00〜18:00+解散会18:00〜19:00(開場12:45)
会場

秋葉原UDXギャラリーネクスト

〒101-0021 東京都千代田区外神田4丁目14−1
JR秋葉原駅電気街口から直通の「アキバブリッジ」を通って徒歩3分。
秋葉原へは、都心を結ぶJR山手線の他、京浜東北線、総武線及び東京メトロ日比谷線、
銀座線(末広町駅)、つくばエクスプレスが接続しています。

対象
  • ・スポーツ関連企業企画担当者
  • ・スポーツ関連事業担当者
  • ・スポーツをフックにマーケティング、企画を検討している方
  • ・新規事業担当者
  • ・事業開発部門担当者、責任者
  • ・経営企画部門担当者、責任者
  • ・企画、マーケティング部門担当者、責任者
  • ・スポーツビジネスに興味・関心のある方
定員 35名(定員になり次第締め切らせていただきます。最小開催人数10名)
主催 日経BP総研 未来研究所
企画協力 慶應義塾大学大学院SDM研究所
スポーツシステムデザイン・マネジメントラボ
受講料 30万円(2名参加の場合:54万円)
お申し込み
注意事項
※やむを得ずプログラム等が変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。
※お申し込み後のキャンセル、ご送金後の返金はお受けいたしかねます。代理の方が出席くださいますようお願いいたします。
※ご登録いただいた情報は、セミナーへの出席/欠席にかかわらず、本セミナーの事務連絡のほか、日経BP社および日経BPグループ会社からの各種お知らせ(刊行物、展示会、セミナー等)やアンケート、広告主等の製品やサービスのご案内に利用させていただく場合があります。本セミナー・イベントはご登録情報の提供にご同意いただける方のみお申込をお受けし、協力会社(慶應義塾大学大学院SDM研究所スポーツシステムデザイン・マネジメントラボ)に第三者提供いたします。協力会社から、直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などに利用させていただく場合があります。このほか、「個人情報取得に関するご説明
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