グローバル・メガトレンド2017-2050
世界40拠点 アナリスト650名 独自予測フレームワーク

エコノミスト インテリジェンス ユニット(EIU)は、
経済誌 『The Economist』を発行する
エコノミストグループのシンクタンクです。

Simon Baptist

本社ロンドンを中心に、世界の主要40都市に拠点を持ち、650名のアナリスト、エコノミス
トを擁しています。1946年の設立以来、国際企業、政府機関、金融機関、学術研究機関の
トップマネージメントへ客観的なビジネスインテリジェンスを提供しています。
「グローバル・メガトレンド2017-2050」は、EIUがこれまで蓄積した膨大な情報をベース
に、独自の分析フレームワークを活用し、2050年までの経済、政治、産業、国家の変化を
調査・分析し、予測します。

logo 分析フレームワーク
Simon Baptist氏のメッセージ

当レポートで、我々は世界の政治、経済、ビジネス、そして各主要産業が今後30年に渡ってどのように変化を遂げていくのか。その問に対する我々の答えを模索しました。人口問題や世界規模で拡大する都市圏の広がりなど世界の構造的な変化から、気候変動やその影響も大きく受ける未来の食料問題の進展まで、多岐にわたる分野をカバーしました。
また、この分析を手に取る日本のビジネスリーダー各位に向けて、世界の主要地域そして8つの主要な産業における事業機会やリスクに関する分析も盛り込みました。歴史上最も激しく変化する現代においてビジネスを成功に導くためには、変化の先にある未来、またその変化がどのような影響を及ぼすのか、という視点が欠かせません。当レポートが、皆様のお役に立つことを願っています。

ANARYSTS
予測のアプローチ手法
政治経済動向、外部環境分析、産業分析など定量・定性情報をEIUが開発した予測モデルで計算し、予測数値を導き出します。
当プロジェクトには2050年までの超長期の予測モデルを採用しています。
Fung Siu

Fung Siu

Regional Manager, Asia

Chris Clague

Chris Clague

Senior Editor,
Thought Leadership

Jon Copestake

Jon Copestake

Chief Retail and
Consumer Goods Analyst

Trisha Suresh

Trisha Suresh

Senior Consultant,
Public Policy

2017 EDITION
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グローバルメガトレンド 2017-2050
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世界に大きな影響を与える9つのメガトレンド

世界に影響を与える9つのメガトレンドを予測分析します。ドナルド・トランプ氏の米大統領当選、英国のEU離脱方針など2016年の大きな出来事も踏まえて、世界の変化をとらえます。

9つのメガトレンド項目
グローバルパワーシフト

グローバルレベルでの経済・政治の中心はどのようにシフトしていくのか。そして、それらのパワーシフトは世界に何をもたらすか。

人口と高齢化

2050年における人口大国と人口小国、高齢化が進んでいる国といない国。変化を促す要因は何か。それらが意味するものとは。

都市化する世界

歴史上どの時点よりも多くの人々が都市へ生活を移している。世界はどう変わり、どのような課題に直面するか。

未来の新興国。中間層

なぜ中間層は拡大したか。これからどこまで拡大するか。新しい中間層が社会と経済にもたらすものとは。

エネルギーの未来

代替エネルギーはエネルギーの需給バランスにどう影響するか。楽観的シナリオと悲観的シナリオを描き出す。

気候変動

それが人類によるものであろうとなかろうと、世界レベルで気候は変化している。世界の国々に何をもたらすか。テクノロジーはどう活用され得るか。

食糧の未来

人口が増大し、経済が発展し、食生活が変化する世界において、世界は十分な食料を安定供給できるか。

紛争と戦争の未来

ロボットや無人戦闘機の発展、サイバー空間におけるセキュリティ問題。それは国対国にとどまらない。2050年における戦争とは、安全保障とは。

世界を変える科学と技術

あらゆる研究領域において進化のスピードが加速している。どのようなブレークスルーがどの分野で起こるか。テクノロジーがもたらす機会とは。

8つの産業分野が直面する課題と新たな事業機会

各産業が2050年までに直面するチャレンジや課題と新たな事業機会を明らかにします。また、各産業が人工知能(AI)やIoTの進化によってどう影響を受けるかも予測します。

農業
  • ロボット・IT・科学技術は農業をどう変えているか
  • 遺伝子組み換え農産物の役割
  • 農業は気候変動にどう向き合うか
  • 科学技術の進歩と収穫量、安全性
  • 中国・インド、人口超大国とその食料ニーズ
運輸交通
  • 都市の巨大化と移動手段の変化
  • 自動車業界、未来のチャレンジ
  • 石油と電気自動車
  • 2050年、航空業界のビジネスモデル
  • 空の安全、テロとの戦い
  • 主要国の鉄道の未来
消費財と小売業
  • 販売チャネル、その未来
  • 家電、エレクトロニクス、イノベーションサイクル
  • 2050年の消費者はどこに
  • 情報機器とハード・ソフトの融合
  • 小売業界が直面するチャレンジ
生命科学
  • 120歳まで生きる人々
  • 高齢化と医療費支出
  • 2050年の医療技術
  • 製薬と医療機器業界にかかるコストプレッシャー
  • 感染症との戦いとそのシナリオ
金融サービス
  • 金融サービスの再定義
  • 新たな国から巨大な数の新たなユーザー
  • ビジネスモデル
  • フィンテックの潮流
  • 世界で新たに生まれる都市と不動産、それらへの保険とは
エネルギー
  • 原子力エネルギーの行方
  • 代替エネルギーのダウンサイド
  • 発電-送電、エネルギーサプライチェーンに迫る変化のプレッシャー
  • 日本、エネルギーインフラへの投資
ITと電気通信
  • 人工知能に取って代わられる職業
  • 全てがつながる世界、社会、政府
  • 2050年、都市がイノベーションのハブになる
  • ITセクターで起こる5つの出来事
ツーリズム
  • ツーリズムの需要と供給源となる国
  • 未来の新たな観光関連施設と旅行先
  • 世代別の行動変化とVRの進化
  • 地政学的リスクとその可能性
  • 格差の広がりと観光トレンドの変化
世界7つの地域の大きな潮流

世界を7つの地域に分けて、大きな潮流を提示します。自由貿易協定や経済連携協定などは、このセクションにて予測分析します。

北米 North America

  • 米国は、引き続き世界の超大国であるか
  • トランプという不確実性
  • メキシコはどこまでキャッチアップするか
  • 米国外交のシフト

欧州・ロシア Europe and Russia

  • 英国のEU離脱方針の行方と域内各国や産業への影響
  • 2050年の人口構成、収入や家計支出パターン
  • 2050年の欧州・ロシア
  • ロシア・米国・欧州各国の関係

北東アジア North-east Asia

  • 2050年、東アジア全体のアウトプットの8割は中国
  • 地域それぞれの課題
  • 高齢化、人口減、予算不足、2050年の日本
  • 北東アジアスーパーグリッド

南・東南アジア South and SE Asia

  • 世界最大人口インドの行方
  • 国家間で成長や発展の差が拡大
  • 未来のミャンマー
  • 東南アジアから海外への投資状況

南米 South America

  • グローバル経済での存在感は増す
  • チリの存在感。2030年までは他国を上回る成長
  • 平均収入は引き続き国家間で差が大きい
  • 2050年の南米各国投資環境

アフリカ(サハラ以南) Sub-Saharan Africa

  • 世界人口の5人に1人はこの地域に住む
  • 2050年までに多くの国が中・高収入国の仲間入り
  • 成長の鍵はこれから生まれる新しい都市
  • 引き続き主要なエネルギーや鉱物の産地

中東・北アフリカ MENA

  • 石油に代わる資源開発
  • 2050年における中東の主要な産業
  • 中東における民主化の状況
  • 地政学的な敵対関係
注目すべき43の国と地域をピックアップ

経済規模や予想される経済成長・縮小において注目すべき43の国と地域をピックアップし、新たに開発した予測モデルで2050年までに動向を分析します。

北米 North America

  • 米国
  • カナダ
  • メキシコ

南米 South America

  • ブラジル
  • アルゼンチン
  • ペルー
  • チリ
  • コロンビア
  • ベネズエラ

欧州・ロシア Europe and Russia

  • 英国
  • フランス
  • ドイツ
  • スペイン
  • イタリア
  • ロシア
  • ポーランド
  • フィンランド
  • デンマーク
  • ベルギー

北東アジア North-east Asia

  • 中国
  • 日本
  • 韓国
  • 台湾
  • 香港

南・東南アジア South and SE Asia

  • インド
  • パキスタン
  • インドネシア
  • マレーシア
  • ベトナム
  • タイ
  • シンガポール
  • ミャンマー
  • フィリピン
  • オーストラリア

アフリカ(サハラ以南) Sub-Saharan Africa

  • 南アフリカ
  • ナイジェリア
  • エチオピア
  • ケニア

中東・北アフリカ MENA

  • サウジアラビア
  • トルコ
  • イラン
  • エジプト
  • アルジェリア
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  • 中国、インド、米国のGDP予測

    中国、インド、米国のGDP予測

    中国、インド、米国のGDP予測

    世界の経済力は、アジアにシフトする。
    2050年までにインドが巨大経済圏として台頭。
    世界秩序は多極化の局面を迎える。
  • 日本と中国のGDP予測

    日本と中国のGDP予測

    日本と中国のGDP予測

    2050年までに日本の名目GDPは中国のわずか10分の1となり、
    その他複数の新興国に追い越されている。
  • 未来の農業で利用される主なテクノロジー

    未来の農業で利用される主なテクノロジー

    未来の農業で利用される主なテクノロジー

    世界的な食糧不足の懸念が広がる中、農業ロボット、ドローン、IoT、遺伝子組み換え作物が救世主として名乗りを上げる。
  • 都市人口の予測(総人口比)

    都市人口の予測(総人口比)

    都市人口の予測(総人口比)

    2050年には世界の7割が都市で生活。
    アジア、アフリカ、中東に都市化の大きな波が押し寄せ、大きなビジネス機会が訪れる。
  • 高齢者扶養率の予測

    高齢者扶養率の予測

    高齢者扶養率の予測

    世界一の長寿国・日本では、現在4割強の高齢者扶養率が増え続け、2050年に7割を超える。
    医療費の増大が大きな課題になる。
  • 米中ロの対立領域と対立軸

    米中ロの対立領域と対立軸

    米中ロの対立領域と対立軸

    最強の軍事力を持つ米国の一極体制は崩れ、中国やロシアとの対立構造がより鮮明になる。
    サイバー攻撃が紛争の新領域として本格的に加わる。
  • 中間層による消費の地域別比率予測

    中間層による消費の地域別比率予測

    中間層による消費の地域別比率予測

    2030年までに世界の中間層はアジアを中心に49億人に到達。
    2009年に23%だったアジアの中間層による消費比率は、59%に上昇する。
  • 2050年における個人消費の変化

    2050年における個人消費の変化

    2050年における個人消費の変化

    2050年までに新興国を中心に個人の消費力が増大。
    インターネットやモバイルの進化と相まって、消費財やサービス関連産業に大きな構造変化を迫る

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「図表データ」は付属CD-ROMに収録してありますので、事業計画書作成時にご活用いただけます。

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グローバル・メガトレンド2017-2050目次

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1
エグゼクティブサマリー
2
グローバルメガトレンド2017-2050
2-1. グローバルパワーシフト:欧米支配の衰退 ■ 序論
■ パワーシフト:東と南の台頭
■ 国家主導経済の台頭
■ グローバルガバナンス
■ 長期シナリオ
■ 2050年を見据えて:創造的破壊
2-2. 人口と高齢化 ■ 序論
■ 高齢化が進む先進国
■ 高齢化する中国
■ 若さあふれる新興国
■ ジェンダーの不均衡
■ 人口変動の影響
■ 2050年を見据えて
2-3. 都市化する世界 ■ 序論
■ 続く都市化とメガシティーの台頭
■ 都市化の牽引役:中国、アフリカ、インド
■ 都市化の利点と課題
■ 2050年を見据えて
2-4. 未来の中間層・新興国 ■ 序論
■ 中間層の台頭がもたらす変化
■ 「中所得国の罠」の回避
■ 中間層と政治的変化
■ 格差の拡大:グローバリゼーションへの反発
■ 中間層の危機:難民と気候変動
■ 2050年を見据えて
2-5. エネルギーの未来 ■ 序論
■ 現在のアプローチ
■ 政策決定の転換
■ 中・長期的の楽観的シナリオ
■「自然」エネルギーに関する悲観的シナリオ
■ 2050年を見据えて
2-6. 気候変動 ■ 序論
■ 地球の温暖化
■ 現在の気候変動政策
■ 悲観的シナリオ:極端に進む
■ 楽観主義の理由:テクノロジーが救う?
■ 2050年を見据えて
2-7. 食糧の未来 ■ 序論
■ 人口の増加、食生活の変化、気候の変化
■ 新たな食料供給地
■ 中期的な見通し:価格上昇と遺伝子組み換え
■ 2050年を見据えて
2-8. 紛争と戦争の未来 ■ 序論
■ 戦争のサイクル
■ 複雑な風景:権力移動、先端技術、非国家主体
■ 中期的な見通し:技術とサイバーセキュリティー
■ 長期的な見通し:不安定、多極化する世界
■ 2050年を見据えて
2-9. 世界を変える科学と技術 ■ 序論
■ 情報化社会:デジタル革命の享受
■ 成長し続けるコネクティビティーと新技術
■ 中・長期的な見通し:ネットワーク化された未来
■ 2050年を見据えて
3
地域トレンド2017-2050
3-1. 北米 ■ 経済の見通し
■ 社会の見通し
■ 政治の見通し
■ この地域の2050年
3-2. 南米 ■ 経済の見通し
■ 社会の見通し
■ 政治の見通し
■ この地域の2050年
3-3. 欧州・ロシア ■ 経済の見通し
■ 社会の見通し
■ 政治の見通し
■ この地域の2050年
3-4. 北東アジア ■ 経済の見通し
■ 社会の見通し
■ 政治の見通し
■ この地域の2050年
3-5. 南・東南アジア ■ 経済の見通し
■ 社会の見通し
■ 政治の見通し
■ この地域の2050年
3-6. アフリカ(サハラ以南) ■ 経済の見通し
■ 社会の見通し
■ 政治の見通し
■ この地域の2050年
3-7. 中東・北アフリカ ■ 経済の見通し
■ 社会の見通し
■ 政治の見通し
■ この地域の2050年
4
産業トレンド2017-2050
4-1. 農業 ■ 序論
■ 先端農業技術:ロボット、人工知能、ビッグデータ
■ 科学の進歩:遺伝子組み換え、肥料
■ 水不足:緊張と紛争
■ 農業政策と食糧安全保障
■ 2050年のすがた
4-2. 運輸交通 ■ 序論
■ 自動車・航空機・鉄道の今
■ 運輸交通産業の成長因子
■ 自動車産業の成長と課題
 ・自動車産業の新興市場へのシフト
 ・石油と電気自動車
 ・人工知能と自動運転
 ・楽観的な予測
■ 航空輸送の成長と課題
 ・ビジネスモデルの改善
 ・旅客輸送量の増加
 ・航空旅行におけるテクノロジー
■ 鉄道輸送の成長と課題
■ 2050年のすがた
4-3. 消費財と小売業 ■ 序論
■ 変わりゆく世界の消費者動向
 ・新興国市場
 ・ミレニアル世代 vs 熟年世代
■ イノベーションサイクルの短期化
■ 未来の課題と解決策
■ 変わるエンゲージメントのルール
■ ミレニアル世代に与えられた力
■ プライバシーの消滅:データと情報共有
■ 曖昧になる商品とサービスの境界
■ 2050年のすがた
4-4. 生命科学 ■ 序論
■ 医療費の抑制
■ 非感染性疾患:悪化する支出
■ 感染性疾患:新たな課題
■ 新技術と治療
 ・治療法の進歩
 ・オーダーメイド医療
 ・医療記録の共有
■ より高い効率性を求めて
 ・医療アクセス
 ・医療提供
 ・医療と先端技術
 ・予防ケア
■ 2050年のすがた
4-5. エネルギー ■ 序論
■ 石油は枯渇するか
■ 原子力
■ シェール革命
■ 再生可能エネルギー
■ エネルギー技術の進歩
 ・安全・効率・環境のイノベーション
 ・エネルギー貯蔵
 ・エネルギー×人工知能
■ 2050年のすがた
4-6. 金融サービス ■ 序論
■ 銀行業務
 ・地理的な展望と傾向
 ・ビジネスモデルの圧力
 ・2050年の銀行業務
■ 資産管理
 ・地理的な展望と傾向
 ・ビジネスモデルの圧力
 ・2050年の資産管理
■ 保険
 ・地理的な展望と傾向
 ・ビジネスモデルの圧力
 ・2050年の保険
■ 金融市場と金融商品
 ・地理的な展望と傾向
 ・ビジネスモデルの圧力
■ Fintech(フィンテック)の台頭
■ 2050年のすがた
4-7. ITと電気通信 ■ 序論
■ ムーアの法則を超えて
■ ロボティクス
■ 人工知能
■ IoT(モノのインターネット)
■ イノベーションの新しいバランス
■ Brexit(英国のEU離脱)のインパクト
■ ICT、5つの「挑発的な可能性」
■ 2050年のすがた
4-8. ツーリズム ■ 序論
■ 所得の増加、目的地の変化
■ 変化する業界、技術のインパクト
 ・ツーリズムの技術革新
 ・2050年の消費者の嗜好
■ 成長への課題
 ・経済リスク
 ・気候変動リスク
■ 2050年のすがた
5
カントリーアウトルック2017-2050
5-1. 北米 ■ 米国
■ カナダ
■ メキシコ
5-2. 南米 ■ ブラジル
■ アルゼンチン
■ ペルー
■ チリ
■ コロンビア
■ ベネズエラ
5-3. 欧州・ロシア ■ 英国
■ フランス
■ ドイツ
■ スペイン
■ イタリア
■ フィンランド
■ デンマーク
■ ベルギー
■ ポーランド
■ ロシア
5-4. 北東アジア ■ 中国
■ 日本
■ 韓国
■ 台湾
■ 香港
5-5. 南・東南アジア ■ インド
■ パキスタン
■ インドネシア
■ マレーシア
■ ベトナム
■ タイ
■ シンガポール
■ ミャンマー
■ フィリピン
■ オーストラリア
5-6. アフリカ(サハラ以南) ■ 南アフリカ
■ ナイジェリア
■ エチオピア
■ ケニア
5.7. 中東・北アフリカ ■ サウジアラビア
■ トルコ
■ イラン
■ エジプト
■ アルジェリア
2017 EDITION
2017 EDITION
グローバルメガトレンド 2017-2050

2050年の世界を見通す超長期予測9つのメガトレンド、8つの産業、
7地域・43カ国の未来像からグローバル戦略の立案を支援

■ 著者:EIU
■ 2017年3月25日発行
■ レポート(A4判、552ページ)

■ CD-ROM(本体に掲載された図表を収録)
■ 本体価格 800,000円+税
■ 発行:日経BP社

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