メガトレンド・シリーズ 2017-2026

メガトレンド 2016-2025 全産業編

2016年3月12日発行

A4判、830ページ、特装本

CD-ROM(本体に掲載された図表を収録)

本体価格 450,000円+税

発行:日経BP社

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メガトレンド 2016-2025 自動車・エネルギー編

2016年12月17日発行

A4判、約600ページ

CD-ROM(本体に掲載された図表を収録)

本体価格 300,000円+税

発行:日経BP社

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メガトレンド 2016-2025 ICT融合新産業編

2016年12月20日発行

A4判、約470ページ

CD-ROM(本体に掲載された図表を収録)

本体価格 300,000円+税

発行:日経BP社

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10万円お得です!

メガトレンド 2016-2025 全産業編

本体価格 650,000円+税

発行:日経BP社

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メガトレンド 2016-2025 自動車・エネルギー編

本体価格 650,000円+税

発行:日経BP社

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  • メガトレンド・シリーズ 2017-2026
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未来は必然に満ちている

  • ほぼ確定した未来 事実1 世界は、爆発的な人口増加局面にある

    各出典による世界の人口予測

  • ほぼ確定した未来 事実2 日本では、世界でも前例のない高齢化が進行中

    日本の人口ピラミッド

  • ほぼ確定した未来 事実3 世界の約4割は中国人とインド人

    主要国の人口見通し

  • 事実4 豊かになると子供が減る(所得10倍で半減する)

    1人当たりGDPと合計特殊出生率の関係

  • 事実5 豊かになると結婚も出産も遅くなる(所得10倍で5年遅れる)

    女性の初婚/初産年齢と1人当たりGDPの関係

  • 事実6 2030年には世界の富の半分を新興国が生み出す

    世界のGDPとサミット構成国の推移

  • 事実7 人は都市に流れ込みスラムが巨大化する

    世界人口に占める都市人口の比率の推移

  • 事実8 豊かになると飽食になる(所得10倍で1日1食分)

    富裕度と摂取消費カロリーの関係

  • 事実9 豊かになると長生きできる(所得10倍で12歳延びる)

    各国の1人当たりGDPと平均寿命

「メガトレンド・シリーズ」の特徴

メガトレンド・シリーズ
  1. 1.膨大な未来予想に関する情報を網羅
  2. 2.2045年までが見通せる未来年表
  3. 3.課題と打ち手を可視化
  4. 4.豊富な市場規模関連データ
  5. 5.未来を知る先進事例紹介

日経BP社が自信を持ってお勧めする理由

  1. 01

    全産業未来像を網羅

    全産業の未来像を網羅

    未来予測に関する膨大な文献や統計データ、兆しを収集しメタ分析を繰り返すことで網羅性のある確かな未来像を描き出すとともに、メガトレンドの本質を探りすべての産業分野に与える影響を解説しています。
  2. 02

    課題打ち手が見える

    課題と打ち手が見える

    実際のビジネスにおける課題を網羅することで将来リスクを明確にし、未来を形作るメカニズムから導かれる解決策を打ち手の方向性を提示します。また双方をイシューツリーの形で構造化し可視化しています。
  3. 02

    戦略立案サポート

    戦略が立てられる

    メガトレンドがひき起こす社会変容や市場の大変化、既存事業への影響は計り知れません。目の前の課題が意味することや本質を敷衍して解説することで真の事業戦略や新規事業の立案をサポートいたします。

動画で見る『著者が語るメガトレンド、4つの視点』

  • 今なぜ、未来予測が求めらるのか?

    今なぜ、未来予測が
    求めらるのか?

  • サイエンスの視点で事象をとらえ直し、関係性から未来を導きだす

    サイエンスの視点で事象をとらえ直し、
    関係性から未来を導きだす

  • あらゆるものにあてはまる宿命的ライフサイクルが意味するもの

    あらゆるものにあてはまる
    宿命的ライフサイクルが意味するもの

  • ヒト・モノ・カネに起こるダイナミックな変化のメカニズムを知る

    ヒト・モノ・カネに起こる
    ダイナミックな変化のメカニズムを知る

※メガトレンド2014-2023DVD版より抜粋

【注釈】本動画は本書へのイメージを容易にするための参考資料であり、DVDの販売はございません。

CHECK! 中身を見る

メガトレンド全産業編2016-2025 未来予測の決定版
  • 世界のGDPとサミット構成国の推移

    世界のGDPとサミット構成国の推移

    世界のGDPとサミット構成国の推移

    2025年には世界の富の半分を新興国が生み出す。成長ラッシュにより、製造業中間工程は新興国EMS企業に奪われ、日本が得意とする自動車やIT機器分野も追い抜かれる。
  • 移動体系技術の未来年表

    移動体系技術の未来年表

    移動体系技術の未来年表

    <2026〜2035年期> 自律型の警官や介護といったような、サービスロボット類が日常生活シーンに入り込んでくる。ドローンや自動運転車自律も普及期に入るため日常生活で頻繁に目にするようになる。
  • 技術のライフサイクルイメージ

    技術のライフサイクルイメージ

    技術のライフサイクルイメージ

    技術にも萌芽期から成長期を経て成熟期に至るライフサイクルがある。次世代の技術の主役は、iPS細胞や脳インタフェース技術などの新しい要素技術が矢継ぎ早に発表されるバイオや脳サイエンスの分野だ。
  • 1人当たりGDPと女性の労働力率/得点比率の関係

    1人当たりGDPと女性の労働力率/得点比率の関係

    1人当たりGDPと女性の労働力率/得点比率の関係

    国が豊かになると女性の学業成績が向上し、女性の方が男性の成績を上回っていることが分かる。女性の労働力率を見てみると、先進国内での日本の値の低さは際立っている。社会の富を生み出す機能として女性を十分活用できていないことが明らかである。
  • 技術階層と組み合わせで表現した人工物マップ

    技術階層と組み合わせで表現した人工物マップ

    技術階層と組み合わせで表現した人工物マップ

    デジタル全盛時代でも、産業の幅広い分野でアナログ的に作るしかない部品や機器は今後も残る。そこには日本の技術力を生かせる隙間(ニッチ)市場がある。こうした製品をなるべく多く開拓していくことも日本にとって重要だ。
  • 日本のサービス収支内訳の推移

    日本のサービス収支内訳の推移

    日本のサービス収支内訳の推移

    サービス収支で最も大きな割合を占める産業は、旅行や輸送などのビジター産業である。  世界規模で見ると、観光産業は総額で2兆ドルに達する巨大産業であり、観光のみならず、MICEビジネスや、医療ツーリズムなどインバウンド収入は今後大きく育つ余地を残している。
  • 各国の世代間不均衡率の比較

    各国の世代間不均衡率の比較

    各国の世代間不均衡率の比較

    日本の世代間不均衡率は世界の最高レベルである。将来の世代は現世代に比較して2倍近い生涯純負担を負うことを意味している。若者たちは、世界でも最も深刻に突出したレベルで前世代からの負債処理という不条理に苛まれることになる。
  • 富裕度と消費エネルギーの関係

    富裕度と消費エネルギーの関係

    富裕度と消費エネルギーの関係

    富裕化するほどに1人あたりの浪費が増えるという問題と、新興国の人口が今世紀いっぱいは増え続けること、この2つが掛け算となって、 あらゆるものの消費が爆発的に増加し、資源はほぼ確実に枯渇へと向かう。
  • 製造業ベースでサービス化していく道のり

    製造業ベースでサービス化していく道のり

    製造業ベースでサービス化していく道のり

    技術のライフサイクル視点から産業構造の変化をとらえれば、21世紀において「産業の成熟」と「サービス産業化」はほぼ同義ととらえてもよいだろう。製造業からサービス業へとビジネスモデルをシフトさせていく過程には、いくつかのパターンがある。
  • 人工物と天然物の世界の電装化

    人工物と天然物の世界の電装化

    人工物と天然物の世界の電装化

    デジタル電装化という立場から見て、これまでほとんど手付かずだった暗黒大陸が「人体」だ。人間の心と体である。この生体領域にも遂にデジタル技術との接点が生まれ始めている。
  • 自動運転車の未来

    自動運転車の未来

    自動運転車の未来

    自動運転車の運用の効率化を突き進めた先には、個人がどこかへ行きたいと思った瞬間に 自動運転車が配車されるような世界が待っている。人の行動の履歴から次の行為を予測し、行きたいところへ連れて行ってくれる、いわば「どこでもドア」である。
  • デジタルマニュファクチャリングの未来

    デジタルマニュファクチャリングの未来

    デジタルマニュファクチャリングの未来

    個人を中心としたものづくりの発展は、企業の役割も変えていく。大企業は、優れた個人の能力をいかに自社のバリューチェーンに取り込むかに知恵を絞ることになる。自由にカスタマイズ可能な製品のプラットフォームの提供、流通や顧客対応の支援などが考えられる。
  • 国内ロボット市場の規模と伸び率の予測

    国内ロボット市場の規模と伸び率の予測

    国内ロボット市場の規模と伸び率の予測

    2030年時点で予測される市場規模の大きさと今後20年間で予測される市場の成長率のバランスを鑑みて、ロボット市場では①組み込みRT 自動車 ②介護・福祉(施設用) ③介護・福祉(個人用)の3つの分野が特に注目すべき市場になる。
  • 人体強化(生物系技術)の未来

    人体強化(生物系技術)の未来

    人体強化(生物系技術)の未来

    人間の機能を強化し能力を高める技術は、限りなく発達する。病人や高齢者、身体障碍者といった弱者を助ける医療技術はもちろん、健康で長生きしたい人々の願望を満たす数々の手段が実用化する。これまで考えられなかった水準に引き上げた「超人」も誕生するだろう。

※クリックすると画像が拡大されます

「図表データ」は付属CD-ROMに収録してありますので、事業計画書作成時にご活用いただけます。

「メガトレンド・シリーズ」ラインナップ

  • 全産業編
  • ICT融合新産業編
  • 自動車・エネルギー編

READERSHIP 読者層

産業別

部門別

活用目的 THE PURPOSE

THE MERIT 活用メリット

  1. 全業界を横断・俯瞰した視点の未来
    予測情報を網羅している。
  2. 社会と産業の未来像を明確に提示し、
    事業戦略立案に役立つ
  3. 世界の先駆的事例などビジネス化
    視点の先端情報を収録している。
  4. 事業開発プロジェクトメンバー
    未来像を共有するツールとなる。
  5. 新規事業を考える上で将来有望な
    事業領域を知ることができる。
  6. 市場規模を推定する場合に役立つ
    データがある。
  7. 付属CD-ROMの図表を事業企画書
    作成時に活用できる。
  8. コンサル会社のカスタム調査に比べ
    コストが極めてリーズナブル

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メガトレンド・シリーズ

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