



デジタルハイビジョン液晶テレビの中で、唯一、ブルーレイディスクレコーダーを内蔵。DVDには記録しきれないハイビジョン番組もハイビジョン画質のまま録画・保存できるほか、手持ちのDVDや音楽CDの再生も可能です。
☎ お客様相談センター 電話0120-001-251
オフィシャルサイト http://www.sharp.co.jp/aquos/


従来では表現しきれなかった色域をも再現する機能を搭載。テレビ放送もまるで映画のような深みのある色に変換して表示します。また、動きの早い映像に強いので、残像を気にすることなくスポーツ番組が楽しめます。
☎ パナソニックお客様ご相談センター 電話0120-878-365
オフィシャルサイト http://viera.jp/


300GBのハードディスクを内蔵しているので、DVDやブルーレイなどのディスクなしで約29時間のハイビジョン番組を録画可能。リモコンの操作性が高く、連続ドラマを最終回まで毎回自動録画する機能や2番組同時録画機能なども人気です。
☎ 東芝テレビご相談センター 電話0120-97-9674
オフィシャルサイト http://www.toshiba.co.jp/regza/


冷蔵室最上段の棚が斜め手前に引き出せたり、冷凍室には深さの違う3段ケースが内蔵されていたりと、細かい部分で気がきいています。また、栄養を失いやすい肉や魚、サラダを新鮮なまま保存できる「真空チルド室」は日立独自の機能です。
☎ お客様相談センター 電話0120-3121-11
オフィシャルサイト http://kadenfan.hitachi.co.jp/rei/

冷蔵室に野菜室がドッキングした「まるごと 鮮蔵室」には、野菜、肉、調味料はもとより調理品まで収蔵可能。食材をひと目で見渡せるので献立が立てやすく、使い忘れも防げます。 除菌された湿度85%の冷気が食品のうるおいと鮮度をキープ。
☎ 東芝生活家電ご相談センター 電話0120-1048-76
オフィシャルサイト http://www.toshiba.co.jp/living/refrigerators/

最大冷凍容量が159Lもあるので、お弁当などに便利な冷凍食品もらくらく収納。また、食品の細胞を壊さずに微粒子凍結できる「瞬冷凍」や、出来立てをそのまま冷凍できる「熱いまま冷凍」など、便利な冷凍機能が満載です。
☎ お客さま相談センター 電話0120-139-365
オフィシャルサイト http://www.mitsubishielectric.co.jp/home/reizouko/



除菌・防汚効果のあるステンレス素材をほぼ全面に採用しているので、掃除のしにくいエアン内部の清潔性を高めます。また、運転中に放出される超微細な水滴「イオンミスト」が肌のうるおいを保ち、空気中に漂うウィルスやカビ菌も抑制してくれます。
☎ お客様相談センター 電話0120-3121-11
オフィシャルサイト http://kadenfan.hitachi.co.jp/ra/


フィルターからかき取って吸引したホコリは、換気ファンで外へ自動排出されるので、ダストボックスなどの定期的なお手入れがいりません。また、パナソニック独自の「nanoe(ナノイー)」が、肌のうるおいを保ちます。
☎ お客様ご相談センター 電話0120-878-365
オフィシャルサイト http://panasonic.jp/aircon/


外気温に応じた最適な除湿運転を3つの除湿モードから自動チョイスしてくれる機能に加え、エアコンで唯一、加湿機能も搭載。温度だけでなく、室内の湿度も調節できるので、ムダのない快適なエコ運転が可能です。
☎ ダイキンコンタクトセンター 電話0120-88-1081
オフィシャルサイト http://www.daikinaircon.com/roomaircon/
製品の省エネ性能を示す「統一省エネラベル」で4つ星以上となる「エアコン」「冷蔵庫」「地上デジタル放送対応テレビ」を購入するともらえるポイント。1ポイント=1円で、環境配慮に優れた製品や地域振興に貢献する商品などに交換できる予定です。ポイントの発行は5月15日からすでに始まっており、商品交換の申請手続きは7月1日から始まります。
ポイント数は商品群ごとの設定で、それぞれ大きさや出力などによって3〜5段階に分かれています。
では、いったい何がもらえるのでしょうか。6月19日には、第1段階として、SuicaやEdyといった商品券などがポイント交換対象商品として発表されました。今後、随時、対象商品が広がり、交換率も発表されていくことになっています。
ポイントの取得・交換には、対象製品を購入した際の領収書(購入日、購入店、製品の品番、購入者名がわかるもの)、保証書(購入日、購入店、製品の品番・製造番号がわかるもの)、家電リサイクル券の排出者控え(買い替えで同種の家電をリサイクルに出す場合)が必要です。いずれも、コピーではなく原本を大切に保管しておきましょう。ポイントの発行は2010年3月末日まで、使用は2012年3月末日までとなります。
まだ決まっていないことも多く、今後も何かと動きのあるエコポイント。最新の情報は、以下のサイトで確認してください。
エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業の実施について
http://www.env.go.jp/policy/ep_kaden/index.html