| Tips1
. |
熱や湿気がこもる場所だけに、キッチンは風通しが大切。窓をふさぐ家具の配置は模様替えを。 |
| Tips2. |
意外に無頓着になりがちなのが、食器棚や収納棚の高さ。高さが揃うと、すっきりする。 |
| Tips3. |
キッチンのキャビネットの色は統一し、白、木目、スチール。いずれかを基本色に。それ以外のアクセントカラーは効果を考えつつ、3色まで。 |
| Tips4. |
家具を置くのは部屋面積の3分の1まで。6畳のキッチンなら、2畳分まで。 |
| Tips5. |
キッチンは、包丁や火など危険なものを使う場所。他の部屋よりも、明るい照明を心がけた方がベター。 |
| Tips6. |
料理を美味しそうに見せるのは、電球色の蛍光灯。 |
| Tips7. |
保存食・乾物などを置くスペース(パントリー)は絶対必要。定量スペースを割り当てて、そこからはみ出るものはいくらお買い得でも買わないようにする。 |
| Tips8. |
毎日使うもの以外は、しまう。カウンターやキッチンの作業スペースに出しっぱなしにしない。 |
| Tips9. |
キッチンワゴンは、シンクと同じ高さを選ぶ。配膳台としても使えて便利。 |
| Tips10. |
ごちゃごちゃの色の家電はキッチンを煩雑に見せる。キッチンにとけこむ色のふきんをかけるなど、見えない収納を心がける。 |
| Tips15. |
キッチン収納のごちゃごちゃを作りがちなのが、残り物を入れておく保存容器。メーカーはなるべくそろえて、すっきりと。残りものはすぐに食べるようにすれば、それほど数は必要ないはず。 |
| Tips16. |
残り物や常備菜を入れる保存容器は必ず中の見えるものを。食べ忘れがなくなる。 |
| Tips17. |
棚の中にしまうプラスチックのケースなどは、基本的に見える収納を。見えない場合は、ラベルを張って、中に何が入っているか一目で分かるようにする。 |
| Tips18. |
外に出しておくカゴなどは、同じデザイン、同じサイズで揃えるとすっきり。 |
| Tips19. |
オープン棚には、木、陶器、ガラスなど圧迫感の無いモノをしまって。 |
| Tips20. |
“見せる”と“隠す”の比率は5:5まで。それ以上見せると雑然とした印象に。 |
| Tips21. |
冷蔵庫付近にベタベタとものを貼らない。コルクボードを用意して、それにメモを留めるとオシャレ。 |
| Tips22. |
キッチンにすぐメモがきできるホワイトボードなどを常備しておくと便利。買い物リストが自然に作れる。 |
| Tips23. |
シンク周りにはウエス(古布)を常備。汚れたらすぐ拭くを習慣にして、キレイなキッチンをキープ。 |
| Tips24. |
キッチンに絶対置いておかなければならない文房具。メモ用紙、ペン、はさみ、プラスのドライバー。鍋のふたのネジが緩んだときにすぐ締められる。 |
| Tips25. |
キッチンは家族が集う場所でありたい。フルーツ、生花、グリーン。何か生きているものを飾ると、ほっとする雰囲気になる。 |