| Q1. | 曜日別で子どもの下校時間を知っている。 |
| Q2. | 下校途中、何時頃、どこを歩いているかがだいたいわかっている。 |
| Q3. | 一緒に帰るお友だちの名前を知っている。また、その友だちとどこで別れるかわかっている。 |
| Q4. | 通学路だけでなく、お稽古や塾の行き帰りの道も親子で危険な場所を確認している。 |
| Q5. | 事件が起こるたびに、子どもと安全について話し合っている。 |
| Q6. | 子どもの洋服では、不審者からどう見えるかを気にしている。 |
| Q7. | 外出先のトイレには一人でいかせない。 |
| Q8. | こども110番の家がどこにあるか知っている。また、子連れであいさつを済ませている。 |
| Q9. | 地元の警察署のウェブサイトなどで、地域の犯罪情報をチェックしている。 |
| Q10. | 出かけるときの約束ごとを親子で決めてある。 |
| Q11. | 園、または学校の安全対策について、しっかりと把握している。 |
| Q12. | 子どもに「いいタッチ」「悪いタッチ」など性にまつわる危険性を話している。 |
| Q13. | 家の周りや敷地内でも、子どもを一人で遊ばせないようにしている。 |
| Q14. | ママ友や携帯での会話、メールに夢中にならず、目線はいつも子どもを見ているように注意している。 |
| Q15. | スーパーなどでいくら子どもがわがままを言っても、「しつけのため」と、置き去りにすることはしない。 |
| Q16. | 子どもに教える前に夫婦で安全対策について話し合っている。 |
| Q17. | 子どもだけ、または兄弟だけで留守番をさせない。 |
| Q18. | 今まで、子どもが怖い目に遭ったことがあるかどうか、聞いたことがある。 |
| Q19. | 子どもの持ち物や服の目立つところに名前を書かない。 |
| Q20. | 危険な目に遭いそうなとき、どうすればいいか子どもに教えている。 |