中小企業経営研究所

中小企業経営研究所

中小企業経営研究所は、中堅・中小企業が直面する経営課題の解決を支援します。特に注力したいのが「人材の採用・育成支援」です。「人手不足時代」と言われています。中小企業は不利とあきらめる前に、「人が集まる会社」にしましょう。当研究所は、日経BP社が築き上げてきたノウハウやネットワークを駆使して、斬新な具体策を提案いたします。

所長ご紹介

伊藤 暢人
伊藤 暢人
Nagato Ito
中堅・中小企業経営研究所
所長

少子高齢化が進み、構造的な人材不足に日本全体が追い込まれつつあります。いかに自社の魅力を見つめ直し、社内外にアピールしていくのか。定着率を引き上げ、若い社員が働きたいと集まってくるような会社作りを応援します。

専門分野

中堅・中小企業経営全般


経歴

1990年東京外国語大学卒業、日経BP社入社。
「日経ビジネス」副編集長、ロンドン特派員、「日経トップリーダー」編集長などを経て現職。


実績

2000~2004 日経BP社ロンドン特派員
2013~2016「日経トップリーダー」編集長
2013~2016 多摩大学経営情報学部非常勤講師
2015~ 昭和女子大学ダイバーシティ推進機構アドバイザリーボードメンバー(前身の組織も含む)
2016~ 経済産業省、東京都中小企業振興公社などの事業での審査員を歴任


コラム・著書

『先んずべし―トヨタ「世界最強」への格闘』(日経BP社、日経ビジネス編、2007年)の執筆を担当、
『広島カープがしぶとく愛される理由』(共著、日経BP社、2016年発行)。


最近の活動

2017年9月から「ふくやま未来づくり応援団」に任命される。中小企業の多いこの地域で30年後の未来図を作るお手伝いをさせていただいている。