日本マイクロソフト

中堅中小企業の意思決定層にリーチしたい。
企業オウンドメディアをコンテンツで支援

中堅中小企業の社長に最適なコンテンツとは

日本マイクロソフトは、自社商品に関心を示しそうな企業にサイトで情報を提供し、成約につなげるリードジェネレーションに取り組んできました。2015年、自社のクラウドサービスをより多くの中堅中小企業に訴求するため、その意思決定層をサイトに呼び込める魅力的なコンテンツを求めていました。

社長が話すシーンまで想定したコンテンツ

日経BP総研は、2015年から16年にかけて、日本マイクロソフトのサイトに約30本のコンテンツを提供しました。「マイナンバー制度はなぜ導入されるのか?」「電力自由化はなぜ中小企業にメリットがあるのか」など旬のテーマの裏側を探った「なぜシリーズ」や、「『23年5カ月』ぶりの『1.21倍』にロボットの手を借りる」と題して、ロボット活用の裏にある人手不足をひもといた「数字シリーズ」など、中堅中小企業のトップが朝礼の挨拶で引用できたり、歓談の場で語れたりするような旬なトピックスのほか、最新テクノロジーの解説記事も好評を博しました。2016年9月からは2年目のコンテンツ提供がスタート。

中堅中小企業の意思決定層の心に刺さるコンテンツが、日本マイクロソフトのリードジェネレーションに貢献しています。