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日本の製造業に適したIoT化とは何か

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日本の製造業に適したIoT化のモデルを模索します。経営者や管理者、IoT推進担当者、生産技術者の中で、IoTの導入に関して自社に適した方法を探している方、悩みや疑問を抱えている方などに解決のヒントを提供します。

世界の製造業がIoT(Internet of Things)化に向かって走り始めました。先頭を行くのはドイツと米国の製造業。これに対し、日本の製造業ではIoTを導入するか否かを真剣に検討し始めた段階というところが多いのではないでしょうか。

「IoT化しないと、早晩、まともにビジネスができなくなる」と考え、世界中の工場のIoT化を加速している日本の大手企業があります。その一方で、IoTの導入コストを試算し、果たしてそれを超える利点が得られるのだろうかと疑問い感じている日本企業があるのも事実です。

本セミナーは、日本の製造業に適したIoT化のモデルを模索します。基調講演では「日本版インダストリー4.0の教科書」(日経BP社)を著した前参議院議員の山田太郎氏が、ドイツが進めるインダストリー4.0からIoTのエッセンスを抽出し、それを日本の製造業にどのように適用すべきかを語ります。続いて、日経BP社の「技術者塾」で「製造業向けIoT講座」を担当する3人の人気講師が、IoTの本質的な概念やシステム、低コストでも進められるIoTの導入方法、効率向上から脱し、より付加価値の高いビジネスモデルやサービスの生み出し方について語り尽くします。

経営者や管理者、IoT推進担当者、生産技術者などの中で、IoTの導入に関して自社に適した方法を探している方、悩みや疑問を抱えている方、あるいはどこかすっきりしない感じを抱いている方に解決のヒントをご提供します。
  • hatena

日経テクノロジーオンライン「技術者塾」

日本の製造業に適したIoT化とは何か

会 場:
UDXギャラリーNext 4F(東京・秋葉原)
東京都千代田区外神田4-14-1
開催日:
2017/5/23
開始時間:
13:30
終了時間:
17:30
参加費: 18,000円

申込締切: 2017/5/23

さらに詳しい情報やお問い合わせ、お申込みは以下の「申込ページ」をご覧ください。
セミナー全般についてのお問合せは、下記「お問合せフォーム」をご利用ください。

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