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お金と私をアップデート2017spring

カテゴリー

  • 投資・金融・会社経営
  • 自己啓発・コーチング
  • 資金調達・会計・税務

 スマートフォンの普及を背景に、FinTech業界では消費者と金融商品の距離を大幅に縮めるサービスが多数登場している。働く女性と金融サービスの距離を縮め、より主体的に資産形成を促進するためのカンファレンス。

 日本の個人資産は約1700兆円、うち現預金は52%を占めています。株式と投資信託の割合は19%で、米国や英国と比べても極めて低い水準にあります。金融庁は「貯蓄から資産形成へ」をスローガンに業界を主導していますが、なかなかマインドの変化にまでは至っていません。
 日本は家庭の家計費管理の最終的な決定者として「妻・パートナー」が69.4%(夫・パートナーは13.9%)を占めるなど、欧米と比べると女性と金融の相性の良い国です。日本の個人金融資産は世界でも有数の規模。預貯金として眠る資産を有効活用できれば、年金や社会保障といった誰もが抱える将来の不安を軽くする一助になり得ます。そのためにも女性の金融リテラシー向上は欠かせないものと言えます。
 いま、国内で勃興するFinTech業界では、スマートフォンの普及を背景に簡単な操作で分散投資ができたり、1万円単位で海外の株式を購入できたりするなど、消費者と金融商品との距離を大幅に縮めるサービスが数多く登場しています。
 本セミナーは、働く女性と金融サービスの距離を縮め、より主体的に、より具体的に資産形成を促進するためのカンファレンスです。
  • hatena

お金と私をアップデート2017spring

会 場:
東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町2-1
開催日:
2017/4/22
開始時間:
12:30
終了時間:
16:15
参加費: 2,000円

申込締切: 2017/4/21

さらに詳しい情報やお問い合わせ、お申込みは以下の「申込ページ」をご覧ください。
セミナー全般についてのお問合せは、下記「お問合せフォーム」をご利用ください。

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