パナソニックは、大阪大学に「大阪大学 パナソニック材料デバイス基盤協働研究所」(以下、協働研究所)を設立し、本格稼働を開始すると発表した。同研究所は、材料およびデバイスに関する革新的な基盤技術を創造することを目的に2012年4月1日に大阪大学 吹田キャンパスのテクノアライアンス棟に開設したもので、同年8月8日に開所式を行った。
電子・機械
パナソニック、阪大の「協働研究所」を本格稼働へ
エネルギー・ハーベスティングなどの材料デバイスの開発を推進
2012年08月09日
全文はTech-On!でご覧いただけます。
全文閲覧には無料の会員登録が必要です。






