このページの本文へ


医療

日経メディカル オンライン

群馬県で野鳥の糞から低病原性鳥インフルエンザH7N9が検出される

2012年01月04日  RSS 

長野家畜保健衛生所などによると、群馬県で伊勢崎市内のカモなどが飛来する沼地で採取された野鳥の糞から、低病原性鳥インフルエンザウイルス(H7N9亜型)が検出された。低病原性鳥インフルエンザは、家畜伝染病予防法で法定伝染病に指定されており、家きんで発生が確認された場合は高病原性鳥インフルエンザと同様に殺処分などが実施される。

全文は日経メディカル オンラインでご覧いただけます。
全文閲覧には無料の会員登録が必要です。
震災関連の記事は、登録なしでご覧いただけるものがあります。


BP社がセレクトした
最良商品をご案内

『日経トレンディネット』で紹介
匠が生んだiPhone・iPad2ケース

selection-item-02

燕三条の匠が生んだアルミ製ケース。iPhone用は薄さ0.8mmでブラスト加工、アルマイト処理をほどこし、iPad2用は使用時に裏面、移動時にディスプレイ側に付け替えられる逸品。いずれもBP社のみの先行発売品です。



Bizアカデミー
Good Doctor Net 21世紀医療フォーラム 良い医者、良い医療を創るプロジェクト メンタルヘルスとリワーク うつ病治療と復職支援を考える
日経BPニュース&マガジン スマホ版誕生!!
日経BPビズボード 日経BPデータボード