日本アドバタイザーズ協会Web広告研究会(東京都中央区)は2010年2月22日、東京・帝国ホテルで「トリプルメディア、トリプルスクリーン戦略を考える時代」をテーマにしたイベント「第21回WABフォーラム」を開催した。
パネルディスカッション「『放送と通信の融合』によるWeb担当者に課せられる新たな課題、トリプルメディア×トリプルスクリーンによる消費者とのコミュニケーション戦略」では、ミクシィ取締役mixi事業本部長の原田明典氏、サントリーホールディングス広報部課長代理の坂井康文氏、三菱電機宣伝部デジタルメディアグループグループマネージャーの安齋利典氏、ソフトバンクモバイルマーケティング本部副本部長の蓮実一隆氏が登壇。Web広告研究会代表幹事の渡辺春樹氏がモデレーターを務め、ソーシャルメディア時代のマーケティング手法などについて議論を交わした。
















