今回の建設IT注目情報 〜構造計画研究所「Builvise(ビルバイズ)」〜
建物の計画や設計、施工段階ではIT化が進み、図面や写真、資料などを電子化してネットワークで共有することが当たり前のようになっています。
一方、維持管理段階となると、一部の企業を除いては、いまだに紙による情報管理が主流のようです。
しかし、こうした時代もそろそろ終わりになるかもしれません。構造計画研究所が4月1日に始める新サービスは、
ナ、ナ、ナ、ナ、ナ、ナント
SaaS形式
で設備点検システムを提供するものなのです。
















