Windowsのこの操作は
Windows XPおよびVistaでは「Windowsセキュリティセンター」が常にファイアウオール、自動更新、ウイルス対策の3点を監視している。外部ソフトがインストールされていない場合、「Windowsファイアウォール」をオンにするように警告が出る。ファイアウオールとは「防火壁」の意味で、ローカルとネットの間にあって、何を通し何を通さないかを調節する機能だ。
「Windowsファイアウォール」を有効にすると、Webと連携するタイプのアプリケーションをインストールするたびにその通信を許可するかどうかを聞かれる。
出展:2008年8月発行「WindowsユーザーのためのMac操作逆引き事典」号
(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)
















