2012年の東京は、東京スカイツリーの開業など「新しい」話題でいっぱいですが、「日経おとなのOFF」5月号では、「おとなの江戸/東京案内」として、時代をタイムスリップして"懐かしく新しい町"として東京を特集でご紹介しました。
日経BPセレクションでは同特集にあわせ、東京スカイツリー公認作品から、江戸の粋を今に伝える日用品や小物まで、厳選アイテムをご紹介します。
商品一覧
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江戸切子 酒盃 江戸矢来紋
10,500円 (税込)
伝統工芸士・清水秀高氏による江戸切子の酒盃です。表面の黒色ガラスの色が非常に濃く、通常の3倍の手間がかかるため、1日に作れる数はわずか3個とのことです。シャープで繊細な輝きと浮かびあがる模様が粋な一品です。
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日本橋 木屋 江戸びつ
12,075円 (税込)
創業220年、打刃物を中心に様々な生活を提供する日本橋木屋の江戸びつです。木曽名木・木曽五木のひとつ、木曽さわらのおかげで、炊き立てのご飯の余分な水気を平均して適度に取り、炊きたてのご飯のおいしさを長持ちさせてくれます。
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「KOMON HIROSE」金封袱紗(寿) 赤
10,500円 (税込)
熟練の職人が昔ながらの手染めにこだわった金封袱紗・寿はシルク100%。大正七年(1918年)に創業し、4代にわたり「江戸小紋」を染めてきた廣瀬染工場の「最高の品質から生まれる上質な時間」をコンセプトにした“KOMON HIROSE”ブランドです。
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「KOMON HIROSE」金封袱紗(寿) 紫
10,500円 (税込)
変わらぬ粋を感じたい「江戸小紋」の金封袱紗・寿は、熟練の職人が昔ながらの手染めにこだわった商品です。柄の「寿」は「ことほぎ」に由来し、言葉によって福を招き入れるという思いから「祝い」を意味するようになったといいます。シルク100%。
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手植え洋服ブラシ 万能タイプ「別撰」
12,600円 (税込)
享保三年(1718年)に将軍家から屋号を賜り創業した「江戸屋」の洋服ブラシ。毛足の長い純豚毛を熟練した職人が一本ずつていねいに仕上げました。二段植毛によりブラッシング効果がアップ。洋服の生地を傷めにくいのもうれしいところです。





































