4月からの新年度。異動、転勤、新組織・新プロジェクトの立ち上げなど、いろいろな動きのある季節です。そんな中、新たな思いで仕事に取り組もうとしているビジネスパーソンは多いはず。
そこで日経BPセレクションでは、ビジネスパーソンとして持っていたい知識、思考法、仕事術を体得するために、日経BP社が発刊し、注目を浴びた書籍を、テーマ別にセレクトしました。「時間がない」と言わずに、読んでみてください。きっと「目からうろこの落ちる思い」を体験ができるはずです。
また、5月31日まで日経BP社では書籍、雑誌を購入者された方から抽選で1000名様に豪華賞品が当たる「春の雑誌・書籍フェア」を展開中です。この機会にぜひ、新たな知見とスキルを身につけてみませんか。
春の雑誌・書籍フェア実施中!
お得な特典、豪華賞品を手に入れよう(5月31日まで)
3月26日から5月31日まで日経BP社では「春の雑誌・書籍フェア」を実施中。お得な特典、割安価格での購入、豪華商品プレゼントをご用意しました。
- 雑誌・書籍を問わずお買い上げ金額5000円以上でA賞、B賞が当たる!
- 雑誌・書籍を問わずお買い上げ金額5000円未満でB賞が当たる!
- 商品の内容と応募規約はこちらのページでご確認ください。
- 通常年単位での定期購読が基本のところ、クレジットカード払いによる「らくらく購読コース」に限り、手軽な「半年購読」をご用意しました。
- 定期購読された方には最新号を「無料進呈」します!
※雑誌定期購読お申し込み特典は、雑誌定期購読キャンペーンのページの「購読を申し込む」ボタンからのお申し込みに限ります。
※「半年購読」「最新号無料進呈」は、一部の商品でご提供しておりません。
セレクトした15冊以外にも「春の雑誌・書籍フェア」で各分野の書籍をご紹介し
ています。これらもプレゼントキャンペーンの対象となります。ぜひご覧下さい。
「これはいつか来た道だ」
この本で伝えたいのは、「これはいつか来た道だ」という一言に尽きる。最近の金融狂騒曲がまったく新種のように見えても、歴史を遡り、世界を見渡せば、たいていは過去の危機と驚くほど似通っている。
各紙誌で高い評価を受けた NO.1経済書!
| 日本経済新聞 | 「2011年経済図書ベスト10」第1位 | (2011/12/25朝刊) |
| 週刊ダイヤモンド | 「2011年ベスト経済書」第1位 | (2011/12/24号) |
| 週刊東洋経済 | 「2011年上期経済書ベスト20」第1位 | (2011/6/13号) |
「企業は、なぜ衰退するのか」
偉大であった企業も例外ではない。『ビジョナリー・カンパニー』で「時代を超える生存の法則」を導き出した経営学者、ジェームズ・C・コリンズが、「衰退の法則」に着目、「衰退の5段階」としてまとめた。
「成功企業はどこから何を学んだのか」
良くできた仕組みを目の当たりにすると、「うちもあんな風にできたらな」と思うものだ。しかし、大切なのは、そこから何を学ぶかである。ヤマト運輸、セブンーイレブン、スターバックス…はどこから何を学んだのか!?
「小さく始めて大きく育てる」
ほとんどのイノベーションは、最初から天才的で大きなアイデアから生まれるわけではない。グーグルが図書館の検索プロジェクトから生まれたように、トライアル的に小さく始めて改善しながら大きく育てるのだ。
「ビートルズより儲けたバンドの秘密とは?」
ライブは録音OK 、音楽は無料で聴き放題なのに年間5000万ドルも稼ぐ。4 0年前からフリーもシェアも実行するヒッピーバンド。オバマ大統領から、ジョブズまで、米国トップは皆グレイトフル・デッドから学んでいた!
「一歩前に踏み出す勇気を持つ」
「銀行から相手にされない貧しい人たちが、お金を活用できる仕組みを作りたい」。元エリート銀行マンが50歳から米国で画期的な移民送金ビジネスを起業するまでを綴ったプロフェッショナルな仕事術
「社長と心を1つにする」
社長向け指南書を多数手がけてきた小山氏が、管理職のためにまとめた究極の心得集。社長と心を1つにして、社長の決定を即座に形にする。スピード経営の要となる幹部になる88の秘訣を一挙公開する。
「厳しい競争を正々堂々と勝ち抜く」
仕事を通じた成長には、多くの壁や罠が立ちはだかる。それをどう突破し、ステップアップを続けていくか。厳しい競争を正々堂々と勝ち抜く仕事学を、サイバーエージェント社長・藤田晋氏が本音で説く。
「会議総コストを9割削減する」
会議の「数」「時間」「参加者」を2分の1に、会議総コストを9割削減すれば、会社のリソースを本来業務に振り分けられる。部下からの上司への報・連・相も増え、組織が活性化して企業競争力がアップします。
「だから無理」ではなく「じゃあどうする」
全盲での司法試験は無鉄砲な挑戦だったと思う。でも、幼いころから「だから無理」ではなく「じゃあどうする」と考える癖が身についていた。僕の足取りが、困難・孤独と闘っている人々の何かの役に立てれば幸いです。
「起こることはすべて無駄じゃない」
「働く女性の希望の星」から一転、逮捕・164日間の勾留――極限状態の中、決して屈しなかったのはなぜか。うれしいことも、つらいことも、起こることはすべて無駄じゃない。必ずリカバリーできます。

















































