企業・経営
和田秀樹 サバイバルのための思考法
社会環境が年々厳しくなっていく中で、「いかに生きのびるか」は現代人の重要なテーマだ。グローバル化する企業で自分は勝ち残ることができるのか。そもそも、自分の会社は存続するだろうか。あるいは、このストレスフルな社会で「うつ」にならずにすむ方法は? 年齢を重ねるにつれ、自分はいつまで健康でいられるだろうか……。そんな様々な不安を払拭するため、精神科医の和田秀樹氏が「サバイバルのための思考法」を伝授する。仕事術からアンチエイジングの知識まで幅広いテーマについて、和田氏が新たに思いついたアイデアも盛り込みながら紹介していく。
- 「免疫のアンチエイジング」で幸せに長生きする (2013年6月13日)
- 40歳から早まる「脳と感情の老化」の予防 (2013年5月30日)
- 男性ホルモンの維持がサバイバルにつながる (2013年5月15日)
- 「知識社会」で定説と違うことを習得する意味 (2013年4月23日)
- 人目を気にしすぎたら、サバイバルできない (2013年4月5日)
- 負けを認めて、見返してやるという発想 (2013年3月21日)
- 「得点を増やす」より「減点を減らす」という発想 (2013年3月7日)
- 成功でも失敗でも「自問自答の態度」が進歩につながる (2013年2月22日)
- 現代社会に多いストレッサーへの「三つの対処法」 (2013年1月28日)
- ものごとのメリットとデメリットを考える (2013年1月11日)
- 学問を疑う発想をもち、実行する姿勢が大切 (2012年12月27日)
- 勉強法や仕事術をしっかり勉強する方法 (2012年12月14日)
- 投票はサバイバルのための権利行使だ (2012年11月30日)
- 「共感能力」を高め、対人関係をよくする (2012年11月16日)
- 頭がよくてもEQ能力がないと成功できない (2012年11月2日)
- 長生きの新しいパラダイムを考える (2012年10月19日)
- 数学的な発想をもたないと仕事のできない人になる (2012年10月5日)
- 悩みを建設的なものにする「悩み方の作法」 (2012年9月21日)
- 世の中のムードに流されず、生き残ることを考える (2012年9月7日)
- 「思考力」より、「試行力」のほうが大事だ (2012年8月24日)
- 大人が記憶力を保つには「リハーサル」が大切 (2012年8月3日)
- メンタルヘルスへの偏見を捨てることも重要な生き残り法 (2012年7月20日)
- うつ病になりやすい思考パターンとテレビ問題 (2012年7月6日)
- 「その話は得か損か」、世知辛い発想も必須だ (2012年6月15日)
- 問題解決能力より、「問題発見能力」を高めよ (2012年5月25日)
- 身につけていますか? 「自己修正能力」 (2012年5月11日)
- 国際化、高齢化が進み、ストレスフルな社会を生き抜く (2012年4月20日)
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