小山昇の「こころ豊かで安全な経営とは何か」
ユニークな経営手法のワンダーランドといえる株式会社・武蔵野の名物経営者・小山昇氏が、単なる業績主義に終わらない真の個人・組織活性策を、自身の豊富なエピソードを基に、大胆に提言する。
以前の記事は、SAFETY JAPANのバックナンバーでご覧いただけます。
管理職と部下は「親友の関係」であれ
2012年5月9日
部下と腹を割って話すことを嫌う人は怠慢な管理職
2012年4月18日
部下には目に見える形で恩を売れ
2012年4月4日
中途採用者を「外様」にしてはいけない
2012年3月21日
サービスの「向上」よりも「均一化」をめざせ
2012年3月9日
時間内に報告できなければ罰金、ダラダラした会議を制する方法
2012年2月22日
上司は「部下が仕事をできない」という前提に立て
2012年2月8日
仕事では「心」を重視しない。だから社員は心を「病まない」
2012年1月25日
楽しくなければ会社じゃない
2012年1月11日
クレームは管理職にとって絶好の成長機会
2011年12月21日
時間を制する管理職は仕事を制す
2011年12月7日
管理職は社長の“コピー人間”となれ!
2011年11月24日
部下とのコミュニケーションは「質」よりも「量」を追求せよ
2011年11月10日
どんなに駄目な企業からでも学べるものはある
2011年10月27日
会社は仕事をしに来るところではない
2011年10月12日
経営は「率」を追うと本当の姿が見えない、「額」を追え
2011年9月29日
営業成績は壁にグラフで「見える化」、管理職は「数字こそが人格」と肝に銘じよ
2011年9月21日
会社への忠誠心を高めるには、社員のプライベートに踏み込め
2011年9月14日
伸びている会社は、クレームが増えて社員が辞めていくのが正しい
2011年9月7日
40年間延べ6000回で初!小山昇が講演に遅刻した理由とは
2011年8月31日
「人」を叱ってはいけない。叱るべきは「社員がしでかした事柄」だ
2011年8月18日
部課長ならば年一度は強制的に9連休を月末月初に、その理由とは?
2011年8月4日
社内勉強会に参加すれば旅行券や手当を支給、社員教育への「投資」で会社は伸びる
2011年7月20日
こんな時代であっても、できることはたくさんある
2011年7月6日
したたかな社長・小山昇がお中元に鉢植えの花を選ぶ理由
2011年6月22日
パート・アルバイトを経営の中核として戦力化せよ
2011年6月8日
ルール破りは社長でも自宅謹慎、平等な「信賞必罰」が明るい会社を作る
2011年5月25日
社員の運転講習は茂木サーキットで、真の安全運転をカラダで学ぶ
2011年5月11日
「世界三大テノール」のドミンゴに学んだサービス精神
2011年4月27日
私が社内で一番の体力自慢、「30年以上も風邪知らず」の小山流健康法とは
2011年4月13日
ページ: 次へ »















