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大前研一の「産業突然死」時代の人生論

国際的に活躍する経営コンサルタントの大前研一氏が、先行き不透明な時代を、グローバルな視点と大胆な発想、そして豊富なデータで読み解く。

プロフィール
大前 研一(おおまえ・けんいち)
 1943年、福岡県に生まれる。早稲田大学理工学部卒業後、東京工業大学大学院原子核工学科で修士号を、マサチューセッツ工科大学大学院原子力工学科で博士号を取得。日立製作所原...
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大前 研一(おおまえ・けんいち)

 1943年、福岡県に生まれる。早稲田大学理工学部卒業後、東京工業大学大学院原子核工学科で修士号を、マサチューセッツ工科大学大学院原子力工学科で博士号を取得。日立製作所原子力開発部技師を経て、1972年、マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク入社。以来ディレクター、日本支社長、アジア太平洋地区会長を務める。
 2005年4月に本邦初の遠隔教育法によるMBAプログラム(ビジネスブレークスルー大学院大学)が開講、学長に就任。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権の国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。
 著作に『さらばアメリカ』(小学館)『新版「知の衰退」からいかに脱出するか?』(光文社知恵の森文庫)『ロシア・ショック』(講談社)など多数がある。

大前研一氏のホームページ:
  http://www.kohmae.com
ビジネスブレークスルー:
  http://www.bbt757.com

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