最新号の紹介

日経ビジネスアソシエ最新号の内容をご紹介します。

  • 2015年10月09日

    日経ビジネスアソシエ 2015年11月号

    同じ手帳を使っても、同じ使い方をする人は一人としていない。手帳は、適当に使えばそれなりの成果しか出ないが、工夫して使いこなせば、仕事だけでなく、人生をも左右する「信頼のおけるパートナー」になる。では、どう使いこなせばいいのか。本特集では様々な観点から、「手帳を使いこなすワザ」をご紹介する。

  • 2015年09月10日

    日経ビジネスアソシエ 2015年10月号

    仕事がデキるビジネスパーソンは、「数字に強い」。では、数字に弱い人は、どうすればいいか?──そこで登場するのが「エクセル」だ。エクセルを使えば、「ミス」や「ムダ」は限りなくゼロになる。今や“必須スキル”となったエクセルを使って、“数字力”を鍛えよう。

  • 2015年08月10日

    日経ビジネスアソシエ 2015年9月号

    出している結果は同じなのに、選ばれたのはアイツ…。職場は“純粋な実力主義”で動いているわけではない。「選ばれる人」は実力以上に、“それ相応の理由”があって、選ばれている。彼らが「選ばれた理由」とは何か。本特集では、様々な観点からその理由をひもとく。

  • 2015年07月09日

    日経ビジネスアソシエ 2015年8月号

    Well begun is half done. 何事も最初が肝心だ。スタートがうまく切れれば、その後はスムーズに進む。英語が上達しない人は、そこに問題がある。この特集では、英語を「カンタン」「確実」に学び進められる「1週間速習カリキュラム」を用意した。今年の夏こそ、三日坊主から抜け出して、英語力をアップさせよう。

  • 2015年06月09日

    日経ビジネスアソシエ 2015年7月号

    資料は侮れない。それを見れば、作った人が「仕事のデキる人か、ダメな人か」分かるからだ。「通る資料」は、「伝える」ために必要なポイントを押さえているから、読み手の理解や共感が深まる。「ダメ資料」はそうしたポイントが欠落していて、読み手を誤解させたり、イラつかせたりする。仕事の成果を上げる「通る資料作りの鉄則」を紹介しよう。

  • 2015年05月08日

    日経ビジネスアソシエ 2015年6月号

    仕事でのコミュニケーションは、時に“不条理”だ。言葉を尽くしても、うまく伝わらない人、伝えられない人がいる。一方で、「上手に伝えられる人」は、確かにいる。しかも、ものの20秒ほどで──。その差は、「伝える際に押さえておくべきポイントを知っているかどうか」だけだ。「実践すれば、100%伝わるテクニック」を紹介しよう。相手とのコミュニケーションがスムーズになり、仕事の成果が劇的に上がるはずだ。

  • 2015年04月09日

    日経ビジネスアソシエ 2015年5月号

    仕事のミスを徹底的に防ぐ! この意識が強く、正しいミス防止の手法を会得していれば、ミスは100%防ぐことができる。だが、人は時として間違いを犯す。本特集のタイトルが1%足りずに「ミスが99%なくなる」としているのはそのためだ。ここでは、その1%も放置しない。ミス発生時の「リカバリー」や「活かし方」も、しっかり解説している。本特集で紹介している方法を実践すれば、もうミスは“怖い存在”ではなくなる。

  • 2015年03月10日

    日経ビジネスアソシエ 2015年4月号

    “ピケティ”ブームでにわかに注目を集める「上位1%」のエリート層。彼らのような“一流ビジネスパーソン”が普段から心がけているマナーとは、一体どんなものだろう。「マナーの絶妙な“崩し”方」や、ピンチの場面に効く「大人のモノの言い方」など、一味違うビジネスマナーのノウハウをまとめた。実践することで、周囲のあなたを見る目が変わるはずだ。

  • 2015年02月09日

    日経ビジネスアソシエ 2015年3月号

    評価されるためには、正しい“方法論”がある。認められている人は、「それに値する行動を取っている」のだ。本特集では、「評価される人の行動」を徹底解剖、彼らの習慣や行動パターンをまとめた。この特集を参考にして、あなたの今期の「評価アップ」に役立ててほしい

  • 2015年01月10日

    日経ビジネスアソシエ 2015年2月号

    2015年の目標として、年初からぜひ取り組んでほしいのが英語力の向上だ。ビジネスの世界の“国境”は、日々薄れるばかり。ある日突然、上司が外国人になるといった事態はどんな会社でも起こり得るし、今後は海外から直接情報が取れる人と取れない人との間で、深刻な情報格差が生じていくだろう。多忙な人にこそ実践してほしい、仕事にも即効の「英語の学び方」を紹介しよう。

  • 2014年12月10日

    日経ビジネスアソシエ 2015年1月号

    「とりあえず、これは明日やろう」。そうやって先送りした仕事をそのまま忘れてしまい、「あの件はどうなった?」と聞かれて青ざめる。こんな経験は誰しもあるだろう。先送り案件は、後々、大きなトラブルに発展する危険性があるのだ。本特集では、先送りをさせない思考・行動習慣に加え、目標を確実に達成する仕事術について、詳しく紹介する。

  • 2014年11月10日

    日経ビジネスアソシエ 2014年12月号

    思考整理は難しくない──。簡単に真似できるノウハウを学ぶだけで、「問題解決スキル」は上げられる。本特集では具体的で実践しやすい方法を揃えた。身近な「ノート」を使って、ぜひ試してほしい。

  • 2014年10月09日

    日経ビジネスアソシエ 2014年11月号

    手帳を使いこなすことが、できるビジネスパーソンへの第一歩だ。経営者や企業のヒットメーカーなど、成果を上げてきた人たちは、「ただ書くだけ」とは一線を画す使い方をしている。本特集は“明日から仕事に使える”手帳のスゴワザから、働くスタイルに合わせて最適な1冊が見つかる選び方ガイドまで、「手帳で2015年を劇的に変える」ためのノウハウを一挙紹介する。

  • 2014年09月09日

    日経ビジネスアソシエ 2014年10月号

    教養に関する最大の誤解は、「身につきにくく、即効性がない」ということだ。今回の特集では、読者のそんな誤解を払拭するラインナップを揃えた。ドラッカー、コトラーらによるビジネス名著のエッセンス、経済学、経営学など、成果に直結する5ジャンルのトレンドを、丁寧に解説する。あなたをさらに伸ばす教養の世界へ、ようこそ。

  • 2014年08月08日

    日経ビジネスアソシエ 2014年9月号

    「同じことを言っているのに、なぜあの人ばかり評価されるんだろう」。日頃そんなことを思っているとしたら、あなたは大事なことを忘れているかもしれない。優れたアイデアも魅力的な条件提示も、相手に良さが理解されて初めて、価値を持つ。正しい「話し方・伝え方」を身につけ、あなたの好感度や評価をアップさせよう。

  • 2014年07月09日

    日経ビジネスアソシエ 2014年8月号

    「英語はビジネスパーソンにとって必須のスキル」と理解していながらも、具体的に「何のために必要」で「どうやって身につければいいか」を分かっている人は意外に少ない。「とりあえず英語を勉強している」だけでは、学生時代からの英語学習と何ら変わらず、“ビジネスで使える英語”は身につかない。そこで本特集では、英語力を点数化してくれるTOEICで高得点を取ることを第1目標に定め、テストの攻略法やビジネスパーソンならではの英語勉強法を紹介していく。本誌を読んでTOEICで高得点を取り、最終目標の「仕事で英語が自由自在に使えるようになる」状態に近づこう。

  • 2014年06月09日

    日経ビジネスアソシエ 2014年7月号

    いつも一番早く帰るのに、職場で大きな成果を上げる「仕事が速い人」。残業続きで疲れ切り、成果もそこそこの「仕事が遅い人」。一体どこが違うのか。本特集ではまず、第一線で活躍する成功者たちのタイムマネジメントに学ぶ。続いて、「時間管理術」「習慣」「仕事術・整理術」の3つの観点から、「仕事が速い人」になるための具体的なノウハウやテクニックを紹介する。今日から是非、役立ててほしい。

  • 2014年05月10日

    日経ビジネスアソシエ 2014年6月号

    情報を相手にしっかり伝えるには、口頭の説明だけでなく、整理された資料が必須。整理された資料は、構成がしっかりしているうえ、根拠も明確。写真やグラフ、図解の使い方も的確だ。さらに相手の事情や特徴も加味して、“絶妙な”伝わる工夫も施している。成果を出す人は、そういった資料の作り方を、経験や努力によって身につけている。本特集では、“必ず通る”資料の「事前の準備」から「作り方」まで、様々な方法を「ナマ資料」を含めて紹介している。ぜひ、日々の資料作成業務に生かしてもらいたい。

  • 2014年04月10日

    日経ビジネスアソシエ 2014年5月号

    子供の頃から頭脳明晰で、何をやらせてもトップクラス。嫉妬するほど、羨む存在──。「エリート」におけるイメージは人それぞれだが、多くはこういった印象を持つのではないか。だが、そんなエリートたちは、人が羨むほど、楽な道を進んでいるわけではない。優秀であるがゆえに、周囲から大きな期待を受け、それに応えようと人一倍努力し、結果を出そうとする。挫折を味わうことも、ライバルに怯えることもあるが、自分の可能性を信じ、道を突き進もうとする。こうして、本気で悩み、もがき、苦しみながら、「真のエリート」になっていくのである。そんなエリートたちの行動指針や思考、実践していることから学べることは非常に多い。本特集では、マッキンゼー、ボストン・コンサルティング・グループなどの大手戦略コンサルティングファームや、ハーバードビジネススクールなどの海外トップ大学大学院に留学した経験を持つ「ビジネスエリート」たちの、心から大切にしている“仕事の流儀”を紹介していく。

  • 2014年03月10日

    日経ビジネスアソシエ 2014年4月号

    「完璧英語」は、いらない。必要なのは「3S」。シンプルで、ストレートで、ストーリーがある表現だ。教材は、世界のトップリーダーの英語。例えば、スティーブ・ジョブズやカルロス・ゴーンは、シンプルな言葉で心をつかむ。付録CDの生音声と全英文&日本語対訳で、聞いて、読んで、生きた英語を学ぼう。「英語は完璧ではないが、仕事はできる」。そんな人は「コミュニケーション力が高いから」「バイタリティーがあるから」と括られがち。では、海外で成果を上げるために必要なコミュニケーション力とは具体的に何か。彼らが大事に守る「世界ルール」、そして、現地で力を発揮するための様々な工夫に学ぼう。世界で通用する「英語習慣」を知れば、「絶対使える英語」が、あなたのものになる。

  • 2014年02月10日

    日経ビジネスアソシエ 2014年3月号

    良いアイデアは、センスがある人が生み出すもの…。それは誤解です。「ひらめく力」は自分で鍛えることができます。そして、ひらめきとは、単なる「思いつき」ではありません。問題解決の糸口を見つけ、やるべきことを見いだす力です。つまり、センスより、ひらめきの基盤を強化することこそが大事。その勘所を、各分野で「革新」を起こしたヒットメーカーたちに学びます。アイデアをどのように生み出し、課題をクリアしたのか。そのために、どんな思考のトレーニングや習慣を重ねているのか。「頭の中」をのぞきます。さらに、多彩な発想ツールや発想術も、たっぷり紹介。ブレストやマインドストーミングの「次」にくる最新手法を実際に試して、頭を刺激し、柔らかくしましょう。では、「ひらめき脳」育成プログラムへ、ようこそ。

  • 2014年01月10日

    日経ビジネスアソシエ 2014年2月号

    「ワニの口」「超・品川」「第6次産業」「せんべい自由化」「知財リスク」「ジョブ型社員」「スモールデータ」「イクボス」「ユニクロ医療」「共働きクライシス」──。さて、いくつ分かりましたか?2014年最初の特集は、「今、知りたい必修キーワード」です。ビジネスパーソン1000人アンケートで選ばれた「今、知りたいテーマ・分野」について、各界の識者に、必修キーワードとともに解説していただきます。「消費増税」「五輪特需」「TPP」「3Dプリンター」「ブラック企業」「ビッグデータ」「医療」「子育て」──。関心の高い分野をひもとくと、冒頭のような注目キーワードが続々と。

  • 2013年12月10日

    日経ビジネスアソシエ 2014年1月号

    ピンチの経験は、望んで積むものではない。できれば避けたい。だから、多くの人が経験不足…。しかし、ピンチに直面した時、「慣れていない」と逃げ出すわけにはいきません。いざその時に、慌てないためには、誰かの経験に学び、準備しておくことが肝要です。準備とは、起きてしまったトラブルの事後処理のためではありません。トラブルの要因は、往々にして小さなミス。そのミスを防ぐことは、ピンチを未然に防ぐ有用な手段です。こうして、回避できるピンチは周到な備えでスルリとかわす。そして、ひとたび起きたミスやトラブルには、「鉄則」を踏まえ、冷静かつ迅速かつ適切に対処し、しっかり解決する──。この特集は「ピンチに強い人」になるためのお手伝いを、がっつりやらせていただきます。

  • 2013年11月09日

    日経ビジネスアソシエ 2013年12月号

    「目標」は曲者だ。「絶対達成するぞ!」と掲げた時の輝きは、気づけば失われている。せっかく立てた長期の目標はいつしか忘れ去られ、短期の目標はしばしばノルマとなって返ってくる…。なぜ、目標は達成できないのか。達成するにはどうすればいいのか。実例と理論で学ぶ、「目標必達」の技術を身につけるための特別講座、お届けします。

  • 2013年10月10日

    日経ビジネスアソシエ 2013年11月号

    手帳は「予定管理」や「行動記録」に便利。さらに、立ちはだかる壁を破ったり、抜きん出る成果を上げるのにも力を貸してくれます。そんな心強い相棒を自在に操る各社のエース社員やスゴ腕経営者の手帳術を、ぜひご参考に。道具は「紙の手帳」でもデジタルツールでもOK。紙に書く効果を最大限に生かす人、賢く紙とデジタルを併用する人、さらにデジタル100%の達人まで、ズラリとご紹介します。アソシエの手帳特集は、豊富な事例と情報を基に、選び方から活用法まで徹底ガイドします。「あなたの手帳術」を構築するためのヒントが、きっと見つかります。

  • 2013年09月09日

    日経ビジネスアソシエ 2013年10月号

    「文系だから数字に弱いのは仕方ない」。そんな言い訳は、もうやめよう。「理系だから数字に強い」。本当だろうか? 受験数学とは違う「仕事の数字」、使いこなせているだろうか。成果を上げている経営者、現場リーダーは目のつけどころが違う。数字を生かす勘所を知っている。そんな「数字勘」の掴み方を、実例と講座で身につけていきましょう。

  • 2013年08月10日

    日経ビジネスアソシエ 2013年9月号

    良書との出合いは人生を変える。昔から言われることだが、それは本当だ。証拠はこの特集である。生き方や働き方に迷った時、心が折れそうになった時、自分に何かが足りないと感じた時、支えとなった本の話をたっぷり紹介する。必要な情報を手早くネットで検索するのもいいが、じっくりと本と向き合う時間こそ、大切にしてほしい。「明日のあなた」のための1冊が、きっとここにある。

  • 2013年07月10日

    日経ビジネスアソシエ 2013年8月号

    健康の大切さは分かっている。でも、仕事に追われる慌ただしい日々、なかなか「理想の生活」は難しい…。そんな皆さんのための特集です。忙しい中でも「手軽にできる」「続けられる」、しかも「仕事に効く」。そんなカラダ改善メソッドの数々、ぜひあなたの生活に取り入れてください。例えば、長時間のPC作業が続く人は「首凝り」「目の疲れ」「睡眠」対策を。連日、外回りが続くなら「歩き方」「カバンの持ち方」のチェックを。外食、深夜メシが続いている人は「食べ方改善カウンセリング」を。口ばかりの上司へのイライラ、職場のギスギス対策には「呼吸術」を。信頼を得る動作を身につけるには「非言語パフォーマンス」教室へ。自分のカラダを現実的にマネジメントするスキルを身につけて、猛暑にも激務にもストレスにも負けないカラダ、手に入れましょう。

  • 2013年06月10日

    日経ビジネスアソシエ 2013年7月号

    「ノートの書き方を工夫したくらいで、仕事の成績が上がるわけないじゃないか」。そう言いながら、何もせず、結果が出せないままの人は、もったいない…。もちろん、ノートだけですべての問題が解決するなどと絵空事は言いません。が、実際に、ノートの使い方を工夫することで成果を上げている人がいるのです。せっかくですから、この機会に「あなた流のノート術」を探してみませんか。当特集は実例満載、つまりヒント満載。ノート活用の勘所をぜひ掴んでください。

  • 2013年05月10日

    日経ビジネスアソシエ 2013年6月号

    英語が苦手…。そんなあなたのための特集です。全く使えないわけじゃないけれど、ペラペラには程遠い。まあ、それでも今の仕事に支障はないし…。そんなあなたも突然、英語の仕事を任されるかもしれません。急な海外出張、海外からの来客のアテンド、あるいは、新たな同僚は外国人かも。急場をしのぐには? 限られた準備期間でできることは? さらに、相応の時間をかけてでも、これからすべきことは? いざ、生き残るための英語術、始めましょう。

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