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ASIAN AGING SUMMIT 2012開催概要

日本、アジアのキーパーソンが東京に集い
「超高齢社会」の課題とソリューションを議論する

超高齢社会における“この国のあり方”を考え、産業振興を実現することを目的に昨年11月に行われた「AGING FORUM 2011」を受けまして、今年は「ASIAN AGING SUMMIT 2012」を開催いたします。これは、昨年実施したプログラムをさらに拡充するのに加え、参加者や議論の対象を日本だけでなく、アジアに広げます。アジア各国の政府要人やビジネス分野のキーパーソンを招聘し、国際会議を併設。また、日本企業が開発した超高齢社会に必要な社会インフラ、プロダクト、システムを紹介するワークショップも同時開催されます。

セッション、シンポジウム

昨年の「AGING FORUM 2011」と同様に、「産業」「社会政策」「医療」「福祉・介護」の4つのテーマによるセッション、シンポジウムを開催。また、アジア各国の政府要人、老年学の専門家と、日本の産官学政の有識者による国際会議も開催

ASIAN AGING SUMMIT 2012宣言

国際会議でのコンセンサスを経て、2030年の日本の「グランドデザイン」を、ASIAN AGING SUMMIT 2012宣言として広く世界に発信する

ワークショップ

超高齢社会で必要となる社会インフラ、プロダクト、システムなどを紹介し、ソリューションビジネス実現のための契機とする

日経ホール
ASIAN AGING SUMMIT 2012
開催概要
開催日:
2012年
11月26日(月)~28日(水)
会場(予定):
日経ホール(東京・大手町)
予想来場者数:
約5000人(3日間合計)

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